>BASSETさま
>サクラが来ましたね。
順当な線で決まりましたね。
>普通に走れば、強いのに。
この距離でこのメンバーなら、って感じもしますが…。
>でも豊は道中苦労していましたね。
安田記念を狙うらしいですが、
今回2着に来たサイドワインダーが恐い気がします。
本格的な春のGTの開幕まで、あと1ヶ月少々ですね。
サクラが来ましたね。
普通に走れば、強いのに。
でも豊は道中苦労していましたね。
>中居さま
>この放映は一回限りだったのでしょうか?
のようですね。
確か、フジテレビ製作の『チンピラ』のキャストをそのまま起用していたようです。
つまり、キャンペーンの一環ですね。
フジテレビで思い出しましたが、
先日発表された日本アカデミー賞では、
昨年一番ヒットした邦画「踊る大捜査線/THE MOVIE2」が、
1部門も取れずに完敗しましたが、
それも当然、日本アカデミー賞は日本テレビの制作ですからね。
他局の作った映画に賞はやれませんものね。
>kohさま
この度は、大変でしたね。
>今回の件に関する僕のコメントを『思い思いの風』の方へ近日中にUPしたいと思っています。
楽しみにしています。
>動き出した“Trying Snow”も“Summer Rain”も今年が勝負!
是非、頑張って下さい。
成功をお祈りしております。
>『風彩』、必ず復活しますので、
それまではリンクは一時休止ということでどうか宜しくお願い致します
コチラこそ、ヨロシクお願い致します。
再開される時まで、お待ちしております。
>>シンさん
お久しぶりです。新・『思い思いの風』へはもうお越し頂けましたでしょうか?
今回の件でこれまで僕たちのことに関わって下っていた皆さんに沢山のご心配・ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。結果としては既に皆さんご存知のとおりの残念なものになってしまいましたが、これも一つの答えとして厳粛に受け止めたいとは思っています。
旧・『思い思いの風』の常連だった皆さんの今回の件に関するコメントもほぼあらかた伺うことができ、意外に僕の精神的な落ち込みを気遣って下さる言葉が多かったのですが、僕は割と大丈夫です。こういうことに馴れちゃったのかな…!? それよりも、風彩・管理人さんの落胆と、こういう決断をしなくてはならなくなった、もう聞くことはできないもう一人の当事者気持ちの方が、その辛さや悲しさは大きいと思います。まぁ、これも結果ということなんでしょうけど…
皆さんから頂いたご意見を踏まえた上で、今回の件に関する僕のコメントを『思い思いの風』の方へ近日中にUPしたいと思っています。それを最後に今回のことは全て終わりとし、僕は次の作業に全力投球するつもりでいます。動き出した“Trying Snow”も“Summer Rain”も今年が勝負! 歩調を弛めたくはないですからね。
『風彩』、必ず復活しますので、それまではリンクは一時休止ということでどうか宜しくお願い致しますm(__)m
>ゾンビ180分バージョンさま
初めまして!
ようこそいらっしゃいませ!
>「Vゾーン」とかいう雑誌がありましたな。
知らず知らずのうちに廃刊になりましたね(*^_^*)「宇宙船」は現役ですね。
一時、ホラーマガジンのブームでしたが、
「V ZONE」同様、みんな悉く廃刊に追い込まれましたね。
日本版「ファンゴリア」にも期待したのでしたが、これもすぐ終わっちゃいましたね。
「宇宙船」は、この手の雑誌の先駆けみたいなもので、
中でも、「海外ビデオセレクション」(略して海ビセ)は、なかなか興味深い内容でした。
ここで「邪悪な死者」として紹介されていたのが「死霊のはらわた」でしたね。
でも、今の「宇宙船」は、違う意味でマニアックになってしまったようで…。
>今年はメシがうまい映画が公開されます。
“リメイクに美味い飯なし”というのが僕の経験則なんですが、
どのように料理されているのかは、興味がありますね。
レシピは完璧なので、後はシェフの腕前次第という事になりますね。
しかしどちらも、以前の邦題を捨てて、
原題そのままのカタカナ題名になっているのは、オリジナルを知っている者からすれば、
微妙な感じですね。
まぁ、区別は付けやすいですが、どたらもカタカナで長ったらしいタイトルなので、
表記するのにいちいち面倒クサイですね(笑)。
これからもヨロシクお願い致します!
>ロディさま
>ブロンソンのDVDBOXの特典DVDに入ってるそうですな
これはデックスさんのBOXですね。
「1」と「2」の両BOXを買った方への特典だそうです。
デックスさんは、通販専門で、普通のお店では取り扱っていないのがネックです。
なので、割引とかは無いので、買うのにかなり迷っている所なんですね。
(特典は確かに魅力的なんですが…)
今回僕やDVDびぎなーさんが買ったのはソニーから出ているBOXで、
他にもFOXからも4本セットのBOXが出ていて、
今年は何かと“ブロンソンDVD-BOX”のリリース・ラッシュです。
>少なくとも、おじは日本のCMには出てないからなァ
ローハイドで来日した時のイベント映像とか、残ってないんだろうか・・。
来日時の写真はよく見掛けるんですけどね。(大抵同じ写真ですが…)
せめて、70年代に入って来日してくれていたら、
映像は残っていたんじゃないかと思いますね。
因みに、ワーナーは「許されざる者」公開の時に、
「是非、日本へ!」とマルパソに打電したそうですが、「仕事が忙しい」と断られたそうです。
今だったら、どうなんでしょうねぇ〜。
>ミスター・エドって、喋る馬のエドの事でしたっけ??
喋る馬です。
競走馬も喋ってくれたら、馬券も当て易くなるんですが…。
>ちなみに、ジャイアンツにはメチャメチャ若い時のデニス・ホッパーも発見。
イイ男ですよね。
ジミーとは「理由なき反抗」でも共演しています。
まぁ、いわゆるダチですね。
もしかするとデニス・ホッパーみたいになっていたかも知れませんね、ジミーさん。
「サンダーバード」2月分の前売券も、買っておくんでしたよね…?
>DVDびぎなーさま
>不注意でした。お恥ずかしい・・・。
いゃあ、僕も昨日確認するまでは、分かりませんでした。
しかし、ジャケット裏の、あんな下の方に書かれていたら、
普通は気が付きませんよ。(一応、赤字なんですが…)
“大塚ブロンソンの吹替音声収録!”と堂々と謳っていないところをみると、
メーカーも、あまり力を入れていないんでしょうかねぇ〜。
どうせなら「地獄へ眠れ」も、吹替えを入れて欲しかったです。
>頭足らない豚さま
>これでもうワシを馬鹿に出来ないでしょう!
遅らせならば…×
遅ればせながら…○
>5、1shinさん
遅らせならばサラウンド・システム買ったば〜い、ブッチチ(^00^)
これでもうワシを馬鹿に出来ないでしょう!
家に遊びに来てくれワイ!↓
http://www.h5.dion.ne.jp/~kaz/index.htm
シンさん、「狼よさらば」他の裏ジャケに吹替の一部追加の旨書いてあったんですね。
いや〜、不注意でした。お恥ずかしい・・・。 でも先に答えを見ないで自分で色々と
考えるのも映画の楽しみ方の一つかなと思います。(言い訳モード)
シンさんこんにちは〜(@^−^@)シンさんマッドマックス2に関して質問があります。
僕が最初に観たのは今は亡き「ゴールデン洋画劇場」でした。まだ小さい時に観たのです
が、確か吹き替えが柴田恭兵、ジョニー大倉がメインを務めたと記憶しています。質問は
この放映は一回限りだったのでしょうか?子供心に「この吹き替えはうまい!」と納得
した覚えがあります。シンさんお願いします。ご回答を〜(^^)
ブロンソンのDVDBOXの特典DVDに入ってるそうですな>シンさま
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040228-00000011-ykf-ent
シンさまは当然、貰いましたよね特典?
CM素材まで探してもらって収録されるって良いなあ・・・
少なくとも、おじは日本のCMには出てないからなァ
ローハイドで来日した時のイベント映像とか、残ってないんだろうか・・。
いや、許されざる者のやつみたいに、むか〜しむかしのTVゲスト作でもいいし
入れてくれよ〜(個人的に、ミスター・エドに本人役で出たのが見たい)
・・・・ミスター・エドって、喋る馬のエドの事でしたっけ??
"死の谷の日々"のヤツでもいいけど。
サインのあいつはやっぱり監督でしたか。
確かに、なんだかキーパーソンと化していたので、今度は間違いなく
主役級かも・・・。
>キャラクターではジョン・ウェイン、顔立ちでハドソンという事らしいです。
う〜ん。
アタイ個人的にデュークは大嫌いなので、複雑〜な気分でつ。
ちなみに、ジャイアンツにはメチャメチャ若い時のデニス・ホッパーも発見。
後でIMDbのフルキャスト見るまで、全然気付きませんでした。
昔の映画って、脇役・チョイ役辺りに後年のビッグスターが密かに含まれて
いたりするもんですな・・・・。
始めまして神戸の映画ファンの男です。
いや〜活気のあるサイトというか、マニアックなサイトですね。まるで一昔前のホラー映画ブームを思い出します。「Vゾーン」とかいう雑誌がありましたな。知らず知らずのうちに廃刊になりましたね(*^_^*)「宇宙船」は現役ですね。
今年はメシがうまい映画が公開されます。「悪魔のいえにえ」のリメイクの「テキサスチェーンソウ」ゾンビのリメイク「ドーンオブザ・ザ・デッド」
いずれも「映画秘宝」の受け売りですけれでも、期待大です。
それでは、とりとめのないことを書いて失礼!では
>黒魔羅さま
>全裸にさせられた女子行員が「あの人は今」とかに絶対に登場しないのもそのせい。
「特捜最前線」のエピソードに、
金融屋に強盗に入った犯人達が、店内に立てこもり、
女子店員を裸にして悪戯する…という話がありました。
人質として捕らわれた桜井刑事が、その事実を隠そうとするという
泣ける話になっていました。
これもあの事件をヒントにしたものだったんでしょうかねぇ〜。
東映は、便乗するのが早いですからね。
>DVDびぎなーさま
>吹替えの一部追加の件なんですが
「狼よさらば」と「ロサンゼルス」のジャケットをつぶさに眺めていたら、
裏面に
“吹替音声の制作にあたり、TVオンエア当時にカットされた部分を新たに追加収録したため、
部分的にオリジナル吹替音声とは異なる声優を起用しております”
と、書かれていました。(他の吹替え収録作品も同様)
なので、やはり、追加されているようです。
>レイプ未遂
そうですねぇ〜。
挿入=レイプと考えた場合だと、アレは未遂ですね。
あとは、尺八をレイプと適用するかという問題になりますね。
強制的にヤラされている(突っ込まれている)訳なので、
強姦ではなく、暴行という意味合いでは、成立していると思いますが、
果たしてどうなんでしょうか…。
>いい加減です。
「狼よさらば」にジル・アイアランドが出演しているという誤植に続き、
もう一カ所、誤植を発見してしまいました。
「ブレイクアウト」なんですが、
監督名が“トール・リトヴァク”と記載されています。
本当はトム・グライス(「軍用列車」もこの人ですね)なんですが、
どうしてこんな間違いが起きるのか…。
もう“いい加減”以外のナニモノでもないですね。
チェックしてないのか!
追伸…
「ロサンゼルス」で、最後に逃がしてくれる医師(チャールズ・サイファー)の声は、
小林清志でしたね。(確か「狼よさらば」にもちょっと登場していたような…)
まさに「荒野の七人」「大脱走」「ストリートファイター」以外での“声の共演”でしたね。
こういうのが、吹替えて観る(聴く)楽しみですね。
シンさん、「狼よさらば」早回しのお答え有難うございます。この作品、今年の1月にCBN1
ムービーチャンネルで放映されたんですが字幕が変わっている事を期待して録画したらスタン
ダードサイズ(撮影サイズ)で、ビデオと全く同じ字幕使用というナメた放映でガッカリでした。NHK-BSで放映された事が有るのか知らないのですがNHKなら「アマチュア刑事」をどう訳すん
でしょうね。想像もつかない言葉を使いそうです。やってくれ〜。
吹替えの一部追加の件なんですが以前あるブロンソン関係の掲示板を見ていたら「狼よさらば」
で「娘がレイプされた」と主張するファンと「ロサンゼルスではレイプされたが狼〜ではされて
いない」と主張するファンに分かれていたんです。正解は後者なんですが、何で間違った認識を
持つファンが居るのかを考えると「ロサンゼルス」と記憶が混同している事も有り得ますが、僕
が観たTV放映は娘の服を脱がしソファに押し倒した後フェイドアウトしてるので、
@TVでしか観た事がないファンは結局、挿●されずに済んだとは知らない=レイプされたと認識
する。
A僕が観た放映以外の放映でもこのシーンは最後まで写っていなかった。
Bこのシーンの最後の方は吹替え音源が無いのでDVDの吹替えは一部追加新録である。
という仮説を立てたのですが、これを読んで「間違ってるぞ!」という方が居たら教えて
頂けたらありがたいです。 ちなみにDVDの裏ジャケにも「娘はレイプのショックで〜」と
書かれてますが「レイプ未遂」ですよね。いい加減です。
>被害者の感情をおもんぱかって
実際は三菱グループが総力を挙げてマスコミに横槍を入れたということらしいです。
全裸にさせられた女子行員が「あの人は今」とかに絶対に登場しないのもそのせい。
>DVDびぎなーさま
>「スーパー・マグナム」のビデオの字幕は「自警団」ですが
1人なんだから「自衛市民」がベストだと思うんですけどね。
確かに。
やっぱり、一字でも、少ない方がイイですかねぇ。
3文字だと「処刑人」とか「仕事人」とかもありますしね。
>内容が変わってるのに気付いてないだけだったりして・・・。
多分気付いていないと思います。
で、なければ、あんな“ミス・プリ”を起こさないですもんね。
何ともいい加減…。
>「狼よさらば」のDVDですが目新しいシーンが無いのに
ランタイムが長くなってるのでビデオは早回しでDVDは正しいスピードという事でしょうか?
以前のビデオ&LDは“早回し”版でした。
ブロンソンの喋りが微妙に早く感じるので、クサいとは思っていたんですが、
今回、DVDとLDとをシンクロさせて検証してみた結果、
LDは早回し版でしたね。音も若干高くなっていました。
>カージーがそのセリフを言った所を警察は聞いてないのに、
警部が「我々も言いたい。狼よさらばと。」と言うのは
どう考えてもツジツマが合いませんよね。
マッタクです。
僕もそのシーンを観て笑ってしまいました。
「アンタ、何で知ってんねん!」って突っ込んでしまいました。
>他の放映ではそのシーンの最後まで映してたのか、
DVDで追加新録されたのかが分からないんです。
今「ロサンゼルス」を観終わろうとしているところなんですが、
両作とも、追加されてる気配があるんですが、実際はどうなんでしょう…。
時折、大塚さんとは違う声が聞こえるような気が…。
(或いは、今の大塚さんの声なのか…)
僕はテレビ版のビデオを持っていないので比較出来ないのですが、
もしかすると、DVD用に、一部追加されているんでしょうかねぇ〜。
日本語音声にカットが無かった事も含めて、追加されているような気がするんですが…。
>この作品のアートワークは、この「石段のブロンソン」しかないですよね。
裏ジャケにさりげなく、“ハエ男”のスチルが入っているのもイイですね。
それと、2作を観て感じた事ですが、
吹替えキャストに結構豪華な顔ぶれが揃っているのも嬉しかったです。
キャスト表には出てなかったですが、
「狼」でブロンソンに拳銃をプレゼントする男(スチュアート・マーゴリン)は、
家弓家正がやってますね。
それと、オコア(オチョア)警部の部下が青野武だったし、
「ロス」の方では、富田耕生や中村正も出てきて、凄く満足でした。
こういうキャストでの吹替え収録(&ノーカット)は、嬉しいものですね。
他のメーカーも見習って欲しいものです。
>片腕さま
どうも、初めまして!
ようこそいらっしゃいました!
>片腕カンフー対空飛ぶギロチンのDVD買いました。
毎度、ありがとうございます。
初回版を買われたのでしょうか?
それだと凄くラッキーですね。
>はじめて観たのですが、噂で聞く以上に素晴らしい作品でした。
これにハマッたアナタは、もう立派なギロチニストです!
>ギロチン坊主のBGMが耳から離れません。
あまりにカッコイイのでキル・ビルのサントラ買いました。
アレ、イイですよねぇ〜。
もうあの坊主にピッタリの曲で。
「キル・ビル」のサントラには、抜粋版しか入っていないので、
もっと聴きたい! という方には、Neu!のアルバムをお薦めします。
坊主のテーマ曲の他、タイトル・バックに流れたゴキゲンな曲も入ってます。
他にも色々面白い曲が入っているので、
これを聴いてさらにティープなギロチン・ワールドを満喫して下さい。
これからもヨロシク!
>ちゃぶ台(サングの王様)さま
>「ブルース・リー」との出会いは、いつ頃ですか?
ありきたりな回答ですが、「燃えよドラゴン」初公開の時ですね。
これでブルース・リーにハマっと同時に、映画にもハマりました。
それまでは、「東映まんがまつり」や「東宝チャンピオン祭」ぐらいしか、
自主的に劇場に駆けつけて観るという行動は取っていなかったのですが、
コレで一気に、映画を観る事にハマりました。
実は、僕たちの世代では、ブルース・リーからこの世界に入った(映画にハマった)という
人が結構いるもんです。
なにせ、ブルース・リーが登場した1974年という年はスゴイですから。
前半がブルース・リーを始めとするドラゴン映画(カラテ映画)のブームで、
夏からは「エクソシスト」を始めとするオカルト映画ブーム、
そして年末から、「大地震」「エアポート'75」とパニック映画が出て来た訳ですから。
もう、観たい映画ばっかり。
次の1975年も凄くて、
1月「ゴールド」、2月「サブウェイ・パニック」、4月「ジャガーノート」と
パニック路線が連発で、6月には大御所「タワーリング・インフェルノ」でブームは頂点に。
で、年末に「ジョーズ」が大ヒットで、76年は「グリズリー」「オーメン」、
77年がSF映画前哨戦という事で「世界が燃えつきる日」「未来世界」の他、
「サスペリア」「スクワーム」「ザ・チャイルド」「キャリー」「テンタクルズ」…、
78年が「スター・ウォーズ」と「未知との遭遇」「スウォーム」「カプリコン・1」
79年が「ゾンビ」と「エイリアン」「ファンタズム」「スーパーマン」、
80年が「サンゲリア」と「ジャンク/死と惨劇」「シャイニング」…
という訳で、映画から抜け出す暇が全く無く、現在に至っておる次第です…。
>友人に勧められた麻薬入りのケーキを食べる様になり…
ご飯の上に麻薬を降りかけて食べていたという情報もありましたね。
真偽は定かではないですが…。
>どうも香港では彼の死はタブーなんですね?
やっぱり、香港最大のスターですからね。
今のジャッキー・チェンやチョウ・ユンファと比べても、
カリスマ性が違いますからね。
あまり触れたくない“何か”があるんでしょうねぇ〜。
>一体、どれが真相なんですか?是非、知りたい所です。
ブルース・リーのソックリ俳優の第一人者ブルース・リィ(笑)さん主演の
「ブルース・リー物語」(ハリウッド版とは別物)のラストに、
ブルース・リーの死因に関して、4つの説が再現ドラマ形式で収録されています。
まず一つは、腹上死。
ブルース・リーが愛人ベティ・ティン・ペイ宅で倒れたのは有名ですが、
まぁ、その前には当然、エッチしていたんでしょうねぇ〜。
で、腹上死説はそこから来たもので、これはもう、男にとって最高の死に方ですね。
一時ティン・ペイは、“ブルース・リーを殺した女”として、
香港ではバッシングされていました。
僕も殺されたい…。
二つ目の説は、チンピラに絡まれて殴られ、それが古傷に影響して、死に至ったという説。
実際にブルース・リーは、空港で日本人(と思われる)暴漢に襲われた事があり、
そこから発生した説ですが、まぁ、古傷に影響した…という点はクサイですね。
3番目の説は、某組織に暗殺されたという説。
再現ドラマでは、何とニンジャに襲われ(笑)殺されるんですが、
これはちょっと…って感じですね。
でも、他の映画会社から恨まれていた…という事があったのは事実なので、
説としては、当初、これが流布された事がありました。
(まんま『死亡遊戯』の設定ですが…)
そして4つ目は、何とブルース・リーはまだ生きている(!)という説。
ヘンな老人から「お前の肉体は、鍛え直さなければ、このままだと死んでしまう」
と言われ、取り敢えず世間的には死んだ事にしておいて、
それで10年間、山に籠もって修行をしているんだ…という説。
まぁ、生きていて欲しいと願う気持ちから生まれた説なんでしょうけど、
死後10年経っても現れないところをみると、やっぱり…。(信じてたんかいな!)
このままベールに包んでおきましょう。
神秘的な方が、カリスマ性が増して、イイですものね。
>キントさま
>観たかったのは『戦争のはらわた』の方だったんですが。
そういう時ってありますね。
僕も子供の頃、「おかしなおかしな大追跡」が観たかったんですが、
何と併映が「高校生無頼控」だったので、
窓口で「キミらは観られヘンよ」と断られてしまった事があります。
今もある某天六の映画館ですが、何でそんな組み合わせで上映するのかと…。
>そして『ソドムの市』は小学校卒業までずっと「幻のウ○コ食べる映画」として
話題となっていたのでした。
最近、健康食品“ウコン”という文字を見ると、
ついつい「エッ!? 健康の為ウンコを食べるの…?」と思ってしまう事が多々あります。
一時、オシッコを飲む健康法というのもあったぐらいなので、
ウンコを食べるっていうのも、ありかと…。
>ユッコさま
>人はどんなに殺されてもいいのですが、ほんとに動物は駄目なんです。
じゃあ、“スーパー・ヤコペッティ”と謳われた「グレート・ハンティング」はダメですね。
なんせ、全編動物が殺されまくりますから。
>おかげで黒い太陽を見た時、酷く引いてしまいました。猫がね・・・。
僕は猫は大丈夫だったんですが、マルタが…。
今でも丸太と聞くと、“マルタ”を思い出しちゃって…。
>食人シリーズも見たくてたまりませんが、亀がね・・・。
アレはグロかったですね。
カメの甲羅を開いたら、あんなモノがブヨブヨあるんだと思うと、
ちょっと信じられませんでした…。
まぁ、我々人間の体内にも、あの種のものは、ウヨウヨあるんですが
間近で見ると、ちょっと引きますね。
それに、不味そうだったし…。
「ネクロマンティック2」では、ウサギやアザラシを解体するシーンが出てきますよ。
特に、女性陣がお菓子を食べながらの「アザラシ解体ビデオ」鑑賞会のシーンは、
何ともエグかったです。解体シーンそのものよりも、むしろそのシチュエーションが…。
他にウンコ映画(こんなジャンルあるのか…!?)と言えば、
「最後の晩餐」をお薦めします。
エリート階級の男4人が、人生に疲れ果てて、死のうと思うんですが、
その前に、人間の欲望を全て満たしてしまおうと考え、
一軒の屋敷に集まって、豪華な料理を連日連夜、喰って喰って喰いまくる…という映画です。
途中から、娼婦らも加わって、喰ってはやり、やっては喰い、喰ってはやり…
という展開で、当然ながら、喰ったモノは、出さなくてはなりません。
それも、所構わずブリブリと出しまくるんですね、4人とも。
これが何とも、画面から異臭が匂ってきそうな映画でした。
人生の最後にやりたい事をする男たちの物語…というコンセプトは、
「ソドムの市」に通じるものがありますね。
マルチェロ・マストロヤンニ等、キャストも豪華で、これは是非お薦めしたい名作です。
っていうか、もう既に観て、お気に入りだったりして…。
>ロディさま
>メル・ギブソンの「サイン」に途中から出てくるレイって言う名前の獣医は監督本人でつか?
そうです。
この人は、出たがり屋の監督さんで、
「シックス・センス」では医者、「アウトブレイク」では怪しいインド人…と、
毎回自分の映画に顔を見せています。
段々と役柄も大きくなって、「サイン」では、結構重要な見せ場を演じていましたね。
次回作では、もしかすると主演級かも…!?
>初作が幽霊もの、次作が超人もの、三作目は宇宙人もの。
実はこの3本は、ある次元で繋がっているようです。
「ダイ・ハード(不死身の男)」役の男に死んでいる男を演じさせる皮肉→
→その男が今度は、本当に死なない男を演じるが、一つだけ欠点がある→
→その欠点が、宇宙人をやっつける武器になる→
という事で、次回作は恐らく…。
>ロック・ハドソンの友達のうちの一人。
御大は、デビュー当時、“第2のロック・ハドソン”と呼ばれていましたね。
キャラクターではジョン・ウェイン、顔立ちでハドソンという事らしいです。
>ジミー、生きてたら今年73歳になった筈ですが、
果たしてどんな73歳になってたものやら。
多分、マーティン・シーンみたいになっていたと思います。
>存 英雄さま
>確かに「成人指定」と入っておりますなー
当時はこれと、あと「悪魔のはらわた」も成人指定になっていて、
劇場で観られなかったのが悔しい思い出です。
しかし、「エマニエル夫人」の初公開版は、成人指定じゃなかったんですねぇ〜。
確か“R指定”だったような…。
後に成人版も公開されましたが、アレでも十分興奮したものです…。
それと、「スナッフ」もR指定でしたね。
>茶碗さま
>デモンズ1と2とのDVD-BOXがでるとか。
アレはちょっと「…?…」な仕様ですね。
BOXになっている割に、特典映像とかは少なくて、
不要なオマケが付いてあの値段とは、ちょっとバカにしたような仕様ですね。
ドイツ版の「1・2BOX」を持っていますが、
3枚組で、ディスク3は特典がテンコモリという豪華な仕様で、
変型デジパックといい、封入ブックレットといい、
なかなか凝った味のある仕様になっていました。
何故に日本盤も、このような仕様で出さないのか、ホント、疑問に思ってしまいますよね。
しかも、どうやら音声がイタリア語オンリーのようで、
劇場公開時に英語版を楽しんだ者にとっては、これもイマイチな仕様ですね。
>3も間近いと思いますがいかが思われますか?
近い内に出るでしょうね。
他にも、「4」「5」「6」と、シリーズが一挙に出る可能性もありますね。
(まぁ、本当のシリーズではないのですが…)
>後になってあれがダリオの娘としりました。
しかも母親は新聞記者(おっと、これは役柄でしたね)だったとは。
娘も母親も、ダリオ映画には初期の頃から出てますね。
ダリオ本人も幽霊役で出たりしてるし、
あと、息子も出てますね。ダリオ映画じゃないですが…。
息子が「ゾンビ3」に出てましたね。アイツ、ダリオの隠し子らしいです…(笑)。
はじめまして。片腕カンフー対空飛ぶギロチンのDVD買いました。
秘宝さんのギロチン祭りにいくことができなっかたので購入しました。
はじめて観たのですが、噂で聞く以上に素晴らしい作品でした。
ギロチン坊主のBGMが耳から離れません。あまりにカッコイイのでキル・ビルのサントラ買いました。
シンさん、こんにちは。「ロサンゼルス」ブラジル盤、確認して頂きありがとうございます。
確かに今回のDVDは最高のバージョンですね。「アマチュア刑事」以外は。「スーパー・マグ
ナム」のビデオの字幕は「自警団」ですが1人なんだから「自衛市民」がベストだと思うんです
けどね。しかし内容がバージョンアップしてるのにメーカーが「完全版」とか「最終版」とか
うたわない所は憎いですね。内容が変わってるのに気付いてないだけだったりして・・・。
狼よさらば」のDVDですが目新しいシーンが無いのにランタイムが長くなってるのでビデオ
は早回しでDVDは正しいスピードという事でしょうか?今回の字幕もビデオの物をベースに、
細部を変えてありましたね。「アマチュア刑事」と並んで古臭い翻訳だと感じていた「辻強盗」
はDVDでは「強盗」に変えられてますが1箇所だけ「辻強盗」のままでした。時代劇じゃないん
だから・・・。「狼よさらば」も「ロサンゼルス」もビデオの字幕は警部なのにDVDではどちら
も警視になってますね。昇格?日本の警視は事件の現場になんか行かないと思いますけど。
吹替えはやはりテレビ放映の物を使用してますね。シンさんが書かれたクライマックスで「狼
よさらば」と言うセリフはテレビで観た時から変だなと思ってました。強引に邦題に意味を持
たせようとしたのでしょうが(邦題自体がメチャクチャですが)カージーがそのセリフを言った
所を警察は聞いてないのに、警部が「我々も言いたい。狼よさらばと。」と言うのはどう考えて
もツジツマが合いませんよね。
僕が録画した放映はCMの前にカージーが拳銃を撃つアイキャッチ が入ってますが、妻と娘
に危害を加えるシーンが途中でフェイドアウトしてかなり短かったんです。でもDVDの吹替えは
危害を加えるシーンの最後まで吹替えが収録されてます。他の放映ではそのシーンの最後まで
映してたのか、DVDで追加新録されたのかが分からないんです。
「狼よさらば」はジャケも悪くないですね。日本のポスター、チラシは写真のコラージュでした
がこの作品のアートワークは、この「石段のブロンソン」しかないですよね。カッコイイ〜。
話は突然変わりますが今朝の「ズームイン!!サタデー」の住まい紹介コーナーで「サンダー
バード」のパロディをやってました。局の機材の前でコスチューム?を着て「こちらサンダー
バード6号です」なんてふざけてたんですが番組のスタッフはサンダーバードは5号までしか
無いと思ってたんでしょうね。ギャグの詰めが甘いです。
>シンさん
今日は。シンさんの「ブルース・リー」との出会いは、いつ頃ですか?自分は彼の死後から、ずっと後でした。確か初めて彼の作品を観たのは、水野 晴郎司会の水曜ロードショーで「ドラゴンへの道」でした。声を確か柴 俊夫がやっていた記憶が有ります。ブルース・リーの強さ、怪鳥音、ヌンチャク…。そのどれもが衝撃的でした。当時、小学生だった自分はすっかり彼に夢中になり、と同時にそれを観ていたクラスメートの何人かも彼の虜になっていました。それ程、衝撃を受けたんですね?
ところでこのブルース・リー。死因は未だに闇に葬られてますが、真相は如何なもんでしょう?自分は夢中になった彼を調べまくって「何故、死んだのか?こんな強い男が死ぬには相当な理由が有る筈だ!!」と思っていたらこんな文献に当たりました。確か「スクリーン」だったと思います(肝心の本その物は捨てられましたが…)が、友人に勧められた麻薬入りのケーキを食べる様になり…そこから先が思い出せないのです。世間では一般に「脳水腫」とか言われてますが、全く違う事が書かれていた記憶が有ります。それと未だ1〜2年位前に、アグネス・チャンが全く別の番組で、ブルース・リーの死に少し触れてました。ですが、「香港では誰でも知ってる事だが…。」と真相を明かさなかったのです。???と思いました。どうも香港では彼の死はタブーなんですね?「何で?香港では誰でも知ってるのに我々は知らないし、知る事が出来ない…。」納得が行きませんでしたね?彼の特集番組は欠かさず観てましたが、そのどれもが「脳水腫」扱い…。自分が読んだ「スクリーン」では全く別の内容が書かれてました。一体、どれが真相なんですか?是非、知りたい所です。それと香港と言えばチャイニーズ・マフィアを連想しますが、何か関わりが有るんでしょうか?タブー視される彼の死にチャイニーズ・マフィアが絡んでるとしたら…。あぁ、恐ろしいですが、知りたい^^; シンさん、教えて下さ〜い_(._.)_
>シンさま
メル・ギブソンの「サイン」に途中から出てくるレイって言う名前の獣医は
監督本人でつか?
な〜んか、それっぽい気が・・・・。
それにしても、実に超常現象な題材が好きな監督ですな。M・ナイト・シャマラン氏
初作が幽霊もの、次作が超人もの、三作目は宇宙人もの。
子供と一緒にアルミホイルでキスチョコみたいな帽子作って被ってるホアキンが笑えますた。映画自体は途中背筋がサム〜くなりましたが。
木曜日に夕方から玉砕したので、また文無しになりました
なので昨日は一日、スカパーで映画見てました。
昼間に「I am Sam」、夜は「ジャイアンツ」(長かった・・)と上記の「サイン」
そう言えば「ジャイアンツ」の途中で故シェブさん発見
セリフなしのチョイ役でしたが。ロック・ハドソンの友達のうちの一人。
おじでさえジミーとは共演してないのに、脇役でも意外とスゴイなシェブさんって。
ジミー、生きてたら今年73歳になった筈ですが、果たしてどんな73歳になってた
ものやら。マーロン・ブランドみたいな"昔ハンサム、今ただの偏屈ジジイ"なタイプか、
それともおじみたいに"昔ハンサム、今も十分イケメンジジイ"(ジジイ言うておじ御免)
だったのか。
P.S.ブレインズの額は確かに広いです。
問題なのはやっぱり、年齢設定でしょうか・・・・。
どう見てもグリーン先生じゃ20代は無理だしな・・・。
あれ?レスが無い、、、。そうか!ケータイ持ってないんだ(納得)
ところで「KILL BILL vol.2」って上映してますか?
PS:「キル・ビル/中国盤」は尺数が165分でしたよ(ニタニタ)
春休みをいいことに生活グダグダのユッコです。
シンさん
そうですね。ヤコペッティはモンド映画の巨匠ですもんね。
でも、私的に動物ネタはNGです。
人はどんなに殺されてもいいのですが、ほんとに動物は駄目なんです。
おかげで黒い太陽を見た時、酷く引いてしまいました。猫がね・・・。
食人シリーズも見たくてたまりませんが、亀がね・・・。
キョンシーといえば、テンテンですが、
彼女は、台湾でリポーターをしているらしいという話を聞きました。
なんでも地震のときにテレビにでていたとか、なんとか・・・。
子供のとき、垂直にしか体が曲がらないキョンシーが、酷く恐ろしかったのですが、
つい最近幽幻道士を見てみると、コメディー物で拍子抜けしてしまいました。
そして、子供心に男前だな〜と思っていたチビクロは今見ても可愛かったです(笑)
存さん
確かに、もし現代ならそうかもしれませんね。
この事件が起こって20年もたっていませんが、
報道自粛云々のせいもあり、今の若い子達はこのような事件があったということ自体
全く知らないのでは、という気がします。
どちらにせよ、被害に合われた方達にとっては、一刻も早く忘れたい事件には変わりはないですね。
ツカさん
はじめまして。
スカスカサイトですが、よろしければ是非いらしてください。
劇場で見れたなんて、本当にいいですね。
王女メディアも好きですが、アポロンの地獄なども私は好きです。
ソドムの市と同一監督ではないような奇跡の丘も、疲れるけどなかなかいいです。
そういえば成人映画として公開されたと下記にもありましたが、
DVDやレンタルビデオなどには年齢制限かけられていないですよね?なんでだろう。
もうすぐ公開が終わってしまう、ゼブラーマンですが、見に行くか悩んでいます。
レディースデイを利用して見に行くべきか・・・うーむ
おはよ〜ございます&お久しぶりです
『ソドムの市』はうちの近所の映画館では『戦争のはらわた』と2本立てでした。
友達2〜3人と一緒に観に行きましたが(当時、小学生)、映画館のおばちゃんに
「こんなん子供が観たらアカン」と追い返されてしまいました。
観たかったのは『戦争のはらわた』の方だったんですが。
そして『ソドムの市』は小学校卒業までずっと「幻のウ○コ食べる映画」として
話題となっていたのでした。
>>シンさま
デモンズ1と2とのDVD-BOXがでるとか。という事は3も間近いと思いますがいかが思われますか?実は3のDVDが在庫なしになる前にLD処分しちゃいましたので。
3もそれなりに楽しめました。後になってあれがダリオの娘としりました。しかも母親は
新聞記者(おっと、これは役柄でしたね)だったとは。
存さん
早い書き込みですね。この速さについては二人だけのヒ・ミ・ツにしておきましょう。
ユッコさん
初めまして今度HPにカキコに参上致しますので。その時は暖かくお迎えください。
『ソドム』は当時の私は少し年齢を足せば見られたのですが。。劇場では予告のみ見ています。あの時は、、記憶として残っているのが美少女が泣きながらウ●●コを食べているシーンです。見たときの気持ちは不快感になりました。予告にウ●●コを食べているシーンを入れるとは。そしてDVDを購入しました。でも見ても不快感は全く感じません。
不思議な物ですね。パゾは『アラビアンナイト』を劇場で見ただけです。この作品は一般作品として公開されて中学の時に見ました。中学でも分かる内容でおもしろかったです。
『王女メディア』はチラリとテレビで見ましたが晩年の作品と全然違いますね。
♪ツカさん・シンさん♪
『ソドム』のポスター、拝見しました。確かに「成人指定」と入っておりますなー、失礼いたしました(謝)。きっと僕はギリギリで鑑賞年齢の下限に間に合ったのでしょう。でも、この映画の宣伝ビジュアルは“黒バックにパゾ氏の顔写真入り”のパターンのみと思い込んでいましたので、教えていただいた別版ポスターのデザインにもビックリです。
♪ユッコさん♪
>銀行立てこもり(中略)色々調べたのですが、
>未だにどこまでが真相なのか・・・。
立てこもり中、行内では相当に筆舌に尽くしがたいレベルで、ウ○カ○の悪逆非道な振るまいが続いたたらしいのですが、被害者の感情をおもんぱかって、その中身を詳しく報道することはマスコミがひかえたようです。僕も「噂」レベルでは聞いたことがありますが、とてもこのような場所では表明できません。これが現代だったら、もはやマスコミもモラルを喪失していますので、鬼のように「有ること無いこと」を書きたてられたのではないでしょうか?
>DVDびぎなーさま
>これ、シンさんがお持ちのブラジル盤と同じ長さですが本編の内容は同じですか?
今、該当のシーンと、ランタイムだけチェックしましたが、
ブラジル盤と全く同じバージョンのようです。
>DVDはその全てのシーンが入っていて、
更にどちらがレイプされるシーンもより長くなってますね。
そのようです。
これでやっと完全版としてコレクションできますね。
>あお向けで死んでるメイドが写るシーンなんです。
おそらくこれは、トリミングの差だと思います。
テレビ放映版は、マスター自体が、上下・左右ともトリミングされていたんでしょうね。
で、DVD版は、
ワイド収録する為、最大限の画面効率でマスターが作られているんだと思います。
ビデオ版は、ポルノ映画の修正技術と同じで、
該当部分が画面外になるように、ブローアップ&トリミングされているんだと思います。
こうしてみると、どの点に於いても、今回のDVDが最高のバージョンという事になりますね。
>「狼よさらば」のビデオで使われていた「アマチュア刑事」に変えるとは意外でした。
BOXにセットになるので、統一したのかも知れませんね。
ビデオ版の字幕担当者はどの方でしょうか?
もし野中重雄氏ではなければ、別の字幕(DVDが劇場版)という事になりますね。
>明日は「狼よさらば」を観る予定です。
たった今、「狼よさらば」を観終わりました。
DVDでは、一度、輸入盤で観ているので、今回は吹替え版で観てみました。
やっぱり、大塚ブロンソンはイイですねぇ〜。
因みに、吹替え版では、「アマチュア刑事」(原語ではヴィジランテ)が、
何と「幻の狩人」になっていました。
それと、クライマックスのチンピラに撃たれて倒れる直前で、
「狼よさらば」というセリフをブロンソンが言いますね。
吹替え版では、こんなセリフだったんですね。(その後、オチョア警部も言う)
あと、吹替えでは「警部」と言ってるのに、字幕では「警視」になっていました。
とにかく、この週末は“大塚ブロンソン”三昧の予定です。
>ツカさま
>スタンリー・カブリック等、スクリーンとロードショーでは表記が違ってましたね。
「スクリーン」は特別でしたね。ケヴィン・コストナーとか。
でも、アレが正しい発音に則った表記だったとか。
「キネ旬」の俳優辞典でも、正しい表記を心がけたものになっていますね。
なので、ロジャー・ムーアがロジャー・モーアになっていたりします。
ま、別にどっちでもイイですね。
要はフィーリングですもんね。
日本でも、“中田”と書いて、“ナカタ”と読んだり、“ナカダ”と読んだり、
“ナカデン”と読んだり、“ちゅうた”と読んだり、“チュウダ”と読んだり、
“ちゅうでん”と読んだり、“なかった”と読んだり、
“だいまるラケット”と読んだり、“カウスボタン”と読んだり、色々ですものね。
>当時のポスターを見たら「成人映画」と入ってます。
という事らしいです、存 英雄さん!
>中居さま
>でも今は不景気ですから仕事があるだけ幸せかも知れません。
そうですよねぇ〜。
今は我慢・我慢ですよねぇ〜。
>くれぐれも風邪には注意ですよ(^^)
ハァ〜イ!
週末はユックリしまぁ〜す!
と、言いながら、土曜日も仕事です…トホホ…。
>存 英雄さま
おヒサです。
>大阪・梅田ニューOS劇場(現在はOS劇場)
今はCAPと2館体制なので、大きさが半分ぐらいになっちゃいましたね。
寂しいものです。
>どーもシンさんがおっしゃる“成人指定”では無かったような気が…。
ン〜…。
実は、当時ボクは幼稚園に入って間もない頃だったのですが、
どうしても「ソドム」が観たくて、何とか、映画館に潜り込もうと、
大人に変装してニューOSの前まで行ったのを覚えています。
父親から借りた背広を着て、髪の毛にポマード付けまくって、マジックで髭を書いて、
少し酒を飲んで、タバコをくわえて入場券を買おうとしたら、
「この映画は大人しか観れないので、ボクちゃんはダメよ」と言われてしまいました。
それどころか、近くを通りかかったオッサンに、
「この映画はなぁ、ボクちゃんみたいなのが観るもんやなくて、出るもんやで。
ボクちゃんみたいなチッチャイ子が、楽しそうに映画に出てるで。
オッチャンが映画に出さしたるさかい、一緒にエエとこ行こ。」
と誘われて、腕を引っ張り掛けようとしたのをスリ抜けて、猛烈ダッシュ。
タマタマ通りがかったオマワリさんに助けて貰って、何とか命拾いしました。
でも、タバコくわえて酒の臭いをプンプンさせているボク観て、
「オマエ、ガキのくせに酒飲んどんのかぁ! ちょっとそこまで来い!」と、
見つかってしまい、交番で小一時間ほど、説教された事がありました…。
今となっては良い思い出です。
なので、多分、成人映画だったような…。
>まさかウ○カ○も、僕と同じOS劇場で同じ頃にソドムを観ていたのかも
そんな人いましたねぇ〜。
○メ○ワでしたっけ…?
関西では、ちょっとイヤらし系の名前でしたね。
あの事件で、三○銀行に北畠支店があるのを知りました。
>ユッコさま
>当時、雑誌でヤコペッティとパゾリーニの特集記事を読み
同じイタリアの“見せ物”に徹した素晴らしい監督ですね。
特に、男の興味をそそらせる映画を撮らせたら、この二人は最高でした。
>キョンシーはアジアゾンビ物ですが、最近も撮られているのでしょうか?
あのブームは一体、何だったんでしょうね。
多分、盛り上がっていたのは、日本だけなんじゃないかと思いますが…。
今はもう新作は作られていないようですね。
でも、ゾンビ系の香港映画は作られていて(「バイオ・ゾンビ」等)、
ちょっとコミカル・タッチになっているのが多いので、
そこら辺が、キョンシーものの変遷なのかも知れませんね。
>他のブルースリー物は全部見済で、持済だったもので・・・
それなら大丈夫でしょう。
あのBOXは、初めての方にはお薦めできませんが、
ブルース・リーを骨までしゃぶり尽くした人にとっては、
笑って許せる作品になっていますので。
ナイス・プレゼントですね。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)…今だに風邪が治りません。エアコン付けてます。
でもシンさんも午後11時までお仕事されているのですね。完全な労働基準法違反ですね。
かなりデンジャラスな職場みたいでなかなか勇気が要りますね。でも今は不景気ですから
仕事があるだけ幸せかも知れません。くれぐれも風邪には注意ですよ(^^)
シンさん、こんばんは。予約しといたブロンソンBOX、今日受け取りに行きました。これ、
「チャールズ・ブロンソン メモリアルBOX」の商品名で宣伝してたのに実際は「チャールズ・
ブロンソン」としか書いてませんね。これが商品名?でもパッケージのデザインは良いですね。
以前「ロサンゼルス」のバージョンについて教えて頂いたので、まず「ロサンゼルス」を
観ました。ランタイムがビデオより長く92分となってるので期待出来ます。これ、シンさんが
お持ちのブラジル盤と同じ長さですが本編の内容は同じですか?同じなら今回は早回しになって
ない事になりますよね。問題の2つのレイプシーンですがカージーの娘がレイプされるシーン
はTV放映の方が長く、メイドがレイプされるシーンはビデオの方が長かったんですが今回の
DVDはその全てのシーンが入っていて、更にどちらがレイプされるシーンもより長くなってま
すね。いや〜、これじゃ当時カットされる訳ですね。AVの一歩手前位ですもんね。ビデオは何
も写ってない場所にボカシが入ってたのにDVDは写ってる場所にボカシが入ってないんだから
日本も変わりましたね。(おじさんモード) 面白いのはメイドを殺した一味が逃げた直後
あお向けで死んでるメイドが写るシーンなんです。
@TV放映 膝くらいから上が写って、ボカシが入っている。
Aビデオ 腹から上が大きく写っている(ボカシ不用)
BDVD TV放映より足が少し下まで写っている(ボカシ無し)
ビデオは他のシーンでボカシを入れまくってるんだから、こんな事をしないでボカシを入れ
た方が楽なのでは?
字幕はビデオの物をベースに細部を変えてありましたね。ビデオで「自衛市民」だった訳
を「狼よさらば」のビデオで使われていた「アマチュア刑事」に変えるとは意外でした。
古臭い訳なので「自衛市民」か「自警団」に統一すると思ったのに逆にするとは・・・。
吹替えはTV放映の物を使ってるようですね。「ロサンゼルス」のTV吹替えは2種類有る
そうですがDVD収録の物は自分が録画したTV放映の物と同じで、ちょっと残念でした。
明日は「狼よさらば」を観る予定です。
言われていませんが→言われていますが。
存さんは私にも成人映画とは言われていませんが。
当時のポスターを見たら「成人映画」と入ってます。
http://img123.ac.yahoo.co.jp/users/0/6/8/2/movieeigasuki-img474x600-1076613926dscf0005.jpg
シン様
当時、雑誌でヤコペッティとパゾリーニの特集記事を読み、
興味津々ワクワクで見た結果、あれだったのでほんとにガーンでした。
しかも、それまでホラーやスプラッタを見たことがなかったので・・・。
中学生まで何故か、キョンシーは中国に実在すると信じきってたし(笑)
そういえば、キョンシーはアジアゾンビ物ですが、
最近も撮られているのでしょうか?
私が小学生の時、大ブームで、身まくった記憶がありますが、
そういえばここ最近めっきりご無沙汰・・・。
ブルース・リーは・・・うぅぅ・・・トリビュートBOXそれです。
でも、でも、定価よりずっとずっと安かったから、いい!
というか、相手がブルースリー大好きなので、
他のブルースリー物は全部見済で、持済だったもので・・・
と、今自分にいいきかせています(笑)
脱糞サイトの私ですが、こちらこそよろしくお願いします(笑)
存 英雄さま
はじめましてー。
劇場観賞いいですね。あれが大スクリーンとは、想像しがたいですが(笑)
銀行立てこもり梅川事件は、私もソドムつながりで興味を持ち、色々調べたのですが、
未だにどこまでが真相なのか・・・。
AVなんかでも、よくこの映画を模写したようなものがありますが(勿論内容はそっち向けですが)
事件当時は、生まれてもいない私にはいくら調べたところでいまいちわかりません。
にしても、この映画で・・・あんな風になってしまったとは・・・
パゾリーニも夢にも思っていなかったでしょうね。
♪ユッコさま♪
ども、はじめまして。存 英雄(ぞん ひでお)と申します。『ソドムの市』は確か僕も中学生の頃か、高校に行き始めたくらいの時代に劇場で鑑賞しましたです。
♪シンさん♪
おひさしぶりで〜す。というわけで僕は『ソドム』を大阪・梅田ニューOS劇場(現在はOS劇場)で観たのですが、当時の自分の年齢から考えますと、どーもシンさんがおっしゃる“成人指定”では無かったような気が…。その頃の僕は今と違って、成人のフリをして堂々と劇場に入れるようなフテブテシイ少年ではありませんでしたし(笑)。
お話し変わりますが、この頃、大阪の某銀行の某支店に銃を持って立てこもり悪逆非道の振る舞いを行ったあげくに機動隊に射殺された、あの高橋伴明監督の映画『TATOOあり』のモデルにのなった凶悪犯ウ○カ○が、事件を起こす直前に『ソドム』を観ていたらしいのです。そいでもって興奮して、「わしも現代のソドムを作るんや〜」と犯行におよんだとか。被害に遭われた関係各位の方々におかれては、忘れ去りたい悲惨な事件としか言いようの無い出来事かと思いますので、これ以上の言及は避けますが…まさかウ○カ○も、僕と同じOS劇場で同じ頃にソドムを観ていたのかもetcと妄想しますと、ホントにう〜むです。
>ツカさま
>「ソドムの市」事件もありましたね。
ありましたねぇ〜。
あの時観ていた人って、メチャクチャ、ラッキーですよねぇ〜。
今はそうでもないですが、当時はとても羨ましく思ったものです。
しかし、あんなミスが、本当に起こるもんなのですかねぇ〜。
どうも確信犯的匂いがするものですが。
一般試写ではなく、芸能人やマスコミを集めた試写だったというのも、
何だかクサイですねぇ〜。
そういえば当時のラジオで浜村淳が、
「幼気な少年・少女のチ○×やマ○▲は、ボカシを入れなきゃならないぐらい、
醜くて汚いものだとは思いません。あれ程キレイなものはないので、
是非ともボカシを入れないで、無修正のままで公開して欲しいものです」(大意)
と、言っていたのを覚えています。
ウ〜ム…。
>ちゃぶ台クラッシュ(サングの王様)さま
>リー本人が出演してる十数分の場面が素晴らしいのも有るんですが、
映画として割としっかり出来てるかなと自分では思ったりしてるんです。
確かにそうですね。
取り敢えず、ハリウッドの血が流れているのも幸いしたようです。
特にロバート・クローズ、かなり困難な現場であったろう事を思うと、
ソツなくまとめていたのは、さすがでしたね。
それに、CGなど無い時代に、あれ程のパッチワークをやってのけたのも、良かったです。
結構、楽しく見れますもんね。
>きっとクンフー映画史を塗り替える様な傑作になっていたに違いない!!」と
断言出来ると思います。
そうですね。
あの映画でリーのやりたかったのは、ゲーム感覚の異種格闘技戦だった筈です。
言ってみれば、「ストリートファイター」やK-1のルーツですものね。
(「ストリートファイター」はジミー・ウォングの影響も有り)
確か、K-1戦士の中にも、ブルース・リーに憧れている人が何人もいるとか。
>因みにこの映画で語られてるキックの達人は何を隠そうあのウォン・イン・シックでしたよね?
実は、撮影こそされませんでしたが、
現場には来ていたそうです。イン・シックさん。(スチルが残っているようです)
で、もしリーが生きていたら、あの後、イン・シックも出演する予定だったとか。
3階層分(イノサント戦・池漢載戦・ジャバール戦)しか撮影されていませんでしたが、
他にもまだ2階層分と、塔の周りでのアクション・シーンも予定されていたらしいです。
是非とも、完成して欲しかったものですね。
>彼が未だ健在なら今現在、どれほどの傑作が生まれていた事でしょう?
きっと、アクション映画史は、塗り替えられていた事でしょう。
もしかすると、CGナシで『マトリックス』に主演していたかも知れませんねぇ〜。
>中居さま
>風彩のサイトが消えています…何かあったのでしょうか?!
あやさんが活動を停止されたそうです。
もしかして、寿…?????????
せめて、写真館だけでも、残しておいて欲しかったですね。
>シンさんも体調には充分にお気をつけ下さい。
実は、職場内では、風邪やインフルエンザ(?)の犠牲者が周りにウヨウヨして、
非常に危険な状態です。
そんな所で、夜11時まで仕事させるなんて…、労働基準法違反だ!!!!!!
お大事にして下さい。(ゲズンドハイ)
>ロディさま
>・・・ブレインズ25歳、グリーン先生はどう見ても30代(おまけにハゲ)
エッ!?
ブレインズってオデコが広くなかったでしたっけ…???
ピッタリなキャスティングだと思ったのですが…。
>8月7日が待ち遠しくなってきますた。
しかし、中半端な時期に公開するものですな。
夏休みをターゲットにするなら、7月公開が普通なのに。
お盆に帰省して、誰もいなくなったところを狙っても、どうかと…。
>DVDびぎなーさま
>プレスといえば「ゾンビ」の当時のプレスシート持っていたのですが
それはレアものですね。
チラシやパンフは、一般でも入手出来ますが、
プレスはなかなか入手が困難なので、凄くレアだと思います。
なので、捨ててしまったとは…残念ですね。
そういえば…、僕も持ってました、「ゾンビ」のプレス。
確か、「スプラッタームービー・フェスティバル」の時に特別に市販されたプレス集があって、
その中の1枚が「ゾンビ」でした。
他にも「マニアック」や「ハウリング」や「地獄の謝肉祭」や「悪魔のはらわた」等、
14〜15枚のセットだったと思いますが、
よ〜く考えたら、みんなヘラルド配給のホラー映画ばかりですね。
>でもエレベーターのポスターはパネルに入れて日陰で保存してるので今でも新品同様です。
まさに永久保存版ですね。
>ユッコさま
>さすがに糞尿地獄自体は私も好きになれませんが
アレを好きだという人が、この世の中にいるのが、面白いものですね。
>ソドムで喜んでるなんて、神経を疑うべき人間なのかもしれません(笑)
いえいえ、スプラッター・ホラーも大して変わりませんよ。
嫌いな人からしたら、「そんなエグいの観るなんて…」と思われているに違いないですし。
ま、取り敢えず、“観るだけ”なら、それでも良いかも…(笑)。
>初めてソドムを見た時は、まだ中学生でほんとに大ショックでした。
それは相当ショックでしょうねぇ〜。
で、普通は、ああいう映画が嫌いになるところが、
ユッコさんの場合は好きになってしまったと…。
しかし、3日で6回とは、恐れ入ります!
>バレンタインにトリビュートBOXは買いました。勿論プレゼントですが。
スンばらしい! っていうか…、
それってハピネットから出た「ブルース・リー トリビュートDVD-BOX」の事ですか?
これはあまりお薦めは出来ないような気が…。
ブルース・リーも確かに出てきますが、
ドキュメンタリー映像ばかりで、「恐怖の鉄拳 死の香り」なんて、
ニセ・プルース・リーのオンパレードです。
これでブルース・リー映画を評価されると…何とも…。
どうせなら、最近ジュネオンから出た方のBOXを是非、お薦めします。
ワーナーの「燃えよドラゴン」なんて、1500円(店によっては1200ぐらい…)で
売ってますんで、まずはそれでお試しアレ。
>うちのHPからLINK貼らせて頂いてもよろしいでしょか?
勿論OK牧場です。
コチラからも、貼らせて頂きます。
脱糞溢れる凄まじいサイト…(笑)と、紹介しておきますデス、ハイ。
これからもヨロシクお願い致します。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)今だに体調が悪いです…インフルエンザかも
知れません。シンさんも体調には充分にお気をつけ下さい。今年の風邪はマジやばいです
PS:シンさん風彩のサイトが消えています…何かあったのでしょうか?!
>ロディさん
情報サンクス!ワシは未だサンダーバード2は打った事ないんです。
今度、体感しますビッビィビィと〜
>怒ったシンさん
ケータイ買いました!自慢します。ケータイ持ってますか?
http://www.h5.dion.ne.jp/~kaz/kaz8.htm
>怒った豚さま
例の件は7年後くらいまで復活する事は無いと思われます。
新源さんは打ったこと無いですが・・・噂によると、旧源さんの経験者は
皆「面白くない」と口を揃えて言ってるらしいでつ。
まあ確かに、既に導入1ヶ月で客も半分くらいは飛んでる様子ですし。
>パチプロディさん
質問ですが、、、「源さん」ってどうなんでしょうか?
気になります(^^;
それと例の件は復活しましたか?
良ければ連絡しますが、、、
>シンさん
ああ…、その話、思い出しました!!どうも失礼しましたm(__)m
その昔、未だ輸入ビデオが全盛の頃、確か本か何かで読んだ記憶が有ります。先に輸入ビデオの方が入って来ちゃったんですよね?ああ、懐かしいです^^; それに「バンデッドQ」の名前その物を久しぶりに聞きました(笑)。古き良き時代です…。
ところでバージョン違いで思わぬ展開(?)になって来ました。と言うのは「死亡遊戯」にその様な経緯が有ったなんて全く知りませんでしたし、東和が編集したのが最良バージョンだったなんて…。「ゾンビ」「マッドマックス」に続く幻の日本公開版と言う訳ですね?おっとそれ以前かな^^;
自分が「死亡遊戯」が好きなのは勿論、リー本人が出演してる十数分の場面が素晴らしいのも有るんですが、映画として割としっかり出来てるかなと自分では思ったりしてるんです。後に「BRUCE LEEinG.O.D 死亡的遊戯」が公開されるんですが、これはホント、嬉しかったです(^o^)丿
フィルムでは観れませんでしたが、未だ観ぬ秘められた構想とかも想像すると「一体、どんな映画になってたんだろう?きっとクンフー映画史を塗り替える様な傑作になっていたに違いない!!」と断言出来ると思います。因みにこの映画で語られてるキックの達人は何を隠そうあのウォン・イン・シックでしたよね?考えただけでワクワクして来ます。ブルース・リー、陳腐な言葉ですが本当に惜しい人を亡くしたものですね?彼が未だ健在なら今現在、どれほどの傑作が生まれていた事でしょう?彼を偲んで合掌…(-_-)
「ソドムの市」事件もありましたね。シンさん
朝から3台で48000円突っ込んで、全部ヤラレタ。
もう再起不能。(但し今週末まで)
明日くらいに、データ分析機(通称マジック電卓)「爆連ナビ」が届くですよ。
ルパン打ってた頃に買って使ってた(昔はパチンコ攻略君というソフトでした)んですが、
長らく中のソフトの書き換えしてなかったのをこのたび目出度く行いまして、サンダバの
データ分析が出来るので、少なくとももう負けることは無い・・筈。
ルパンの頃も、早期当たり台分析でまあまあ的中してたし。
こんどのはスゴイらしいので、ラスト11000円で再起をかけまッス。
丁寧な、レスどうもありがとうございます。
そうですね、パゾリーニは、退廃的というか、
画と音楽が非常に美しいし、人物のやりとりもおもしろいので、
もうしつこい位に見てます。特にこの3日で・・・6回は見ました。
さすがに糞尿地獄自体は私も好きになれませんが、
ソドムで喜んでるなんて、神経を疑うべき人間なのかもしれません(笑)
そういえば、初めてソドムを見た時は、まだ中学生でほんとに大ショックでした。
凄いらしいという噂は聞いていたので、ディズニーアニメと一緒に見たのですが
余計にトラウマになってしまいました(笑)
ブルース・リー、見てないんですが
バレンタインにトリビュートBOXは買いました。勿論プレゼントですが。
見ようと思えば、いつでも見れるんですが、
なかなか手が出ません・・・。うーん、なんでだろう。
とこで、ここのHP、うちのHPからLINK貼らせて頂いてもよろしいでしょか?
まだ出来たてのスカスカHPですが、
もしよければお願いします。
シンさん、ステファンの表記の件ありがとうございます。今観たらかなり違和感が有りそう
ですね。プレスといえば「ゾンビ」の当時のプレスシート持っていたのですが、かなり前に
物を整理した時に捨ててしまったんです。バカな事を・・・。でもエレベーターのポスター
はパネルに入れて日陰で保存してるので今でも新品同様です。
予告編のイケメン兄さん。
カウントダウン式に5号から順番になってたので、1号の辺りの操縦席ショットで
出てくるのは間違いなくスコットかと・・・・
おいおい、どうするよ〜メチャイケメンじゃんか兄さんよ。
ちなみに、末っ子アランタンは何か、一瞬写る(宇宙ロケットのTB3号の発射Gに耐えてるような感じ)のを見た限りは人形の本物にそっくり(笑)
トレーシー兄弟は全員オーディションだそうですが、よう見つけたなライカー副長(笑)
あんなそっくりなの・・・。
ちなみに、ブレインズ役はTVドラマ「ER」のグリーン先生(アンソニー・エドワーズって言う人)だそうです。
・・・ブレインズ25歳、グリーン先生はどう見ても30代(おまけにハゲ)
そんなので本当にイイのかよ、もうちょっとマシなのおらんかったんか?
何はともあれ、愛しいスコットが超イケメンらしいと発覚して、
8月7日が待ち遠しくなってきますた。
でも2日で10万になった所持金が、また2日で5万に・・・・。
昨日はイイ台は悉く他所の人に持って行かれますた。哀。
来ない日は1日中殆ど誰も来ないシマなのに、何故おまいらは出る日に限って来るん?
明日こそは・・・・・・・・
人生楽あれば苦ありを地で行ってるロディ29歳の春(今年はいよいよ30歳)。
>DVDびぎなーさま
>話は一気に変わりますが、「ゾンビ」初公開時のパンフでは「スティーブン」の表記が
「ステファン」になってますよね。
>劇場での字幕とTV放映の吹替えでも「ステファン」だったのでしょうか?
劇場版の字幕は「ステファン」になっていました。
パンフはそれを受けて作られているので、パンフも「ステファン」になっているんですね。
某データベース・サイトでも、「ステファン」表記でした。
恐らく、劇場公開当時のプレス等を元にしているからだと思います。
>中居さま
>熱が下がらない…のどが痛い…しばらくゆっくりします〜。
お大事に〜。
マッタリして下さい。
>豚君
>5万ヒットおめでとシンさん
アリガd
「館」は既に5万越えてます。
「時代」も2万強、「カリスマ馬券道場」(ここはカウンターが一回り!)を合わせると、
もっと行ってます…。皆さんのおかげですありがとサンクスまた来て刺客紙面の:-O:-):-(
>BBSでお待ちしてます〜♪
誰も待ってませんでしたが…。
ところで、お礼のブツはまだですか…?
>ユッコさま
初めまして!!!!
ようこそ、いらっしゃいました!
「デス・レース2004」って、前に覗いた事があるサイトのような気が…。
なかなか素晴らしいところですね。早速、お気に入りに…。
しかしまぁ、♀の方なのに「ソドム」がお好きとは…。
やっぱり、パゾリーニの、あの、ナンていうか、退廃的な世界がお好きなんでしょうか…?
僕は、未だにショックを引きずっています。
特にあの、ディナー・シーンは、強烈でしたね。
1週間(でしたっけ…?)溜めに溜めたウ○●を、
一気に吹き出して、ウ○●ケーキを作った所は、もう…。
子供の頃に観ていたら、トラウマになったに違いない映画でしたね。
(劇場では成人指定だったんで、子供は観れませんでしたが…)
>ものすごいにぎわっているBBSですねー。
皆様のお陰でございます。
>私なんかが書き込みしていいのかちょっと迷ってしまいましたが
そんな事はございません。
どんな事でも書き込んで頂いたら、有り難く思います。
>レビュー等がおもしろくて一気読みしてしまったので
記念に書き込みしていきます。
ありがとうございます。
これからもヨロシクお願い致します。
また、ユッコさん所にも遊びに行かせて頂きますね。
>まだまだ全然映画初心者の私ですが
初心者の頃の方が、映画が面白く感じると思います。
やっぱり、最初に観た印象が、それだけ強烈だという事なんでしょうね。
初心=イノセントな心を忘れてしまったら、ダメですね、ホントに…。
>ブルース・リーの映画に至っては、みたことないんです・・・。
まず「燃えよドラゴン」を観て、それから「危機一発」「怒りの鉄拳」…と、
劇場公開された順に観ていく事をお薦めします。
その方が、ファンの原体験に近くなるので。
間違っても、いきなり『死亡の塔』を観るような事はなさらないように…(笑)。
>もしよければ、また遊びに来させてくださーい。
行きます!
>優香(ゾンビの帝王)さま
>まあ、ありか、、、、
あり、です。
長年の夢をブチ壊してしまって、本当に申し訳ございません。
心からお詫び申し上げます。
>『ゾ』同様、いろいろありすぎる!
確かに。
日本でも、リリースされる度に違うバージョンっていうのも、
喜んでイイのか、悲しまなければいけないのか…。
>純粋な日本劇場公開版が欲しいです。(全タイトル!!!)
特に『危機一発』は、欲しいですね。
なにせ、日本公開版の音楽が、無くなってしまっていますからねぇ。
後、これもかなり日本で音をイジった『への道』。
各作品のマイク・レメディオスの主題歌も、捨てがたい魅力がありますね。
タブ・フーパー『悪魔のいけにえ』のパンフでの中
スタンリー・カブリック、ロードショーとスクリンでは一部の俳優の呼び方がちがっていましたね。「予告編」「予告篇」いまでは「編」「篇」どちらも使われていますが
「予告篇」が正しいと言うか昔はこればかりだったのに。こちらの方が好きですが。
映画の字幕でも焼き込み、打ち込み有りますが、私は焼き込みは嫌いです。今のように大量にプリント作るなら焼き込み、少ないと打ち込みとなっていますが。70oなんかはプリント本数少なかったから打ち込みばかりかともいえず『ミッション』は焼き込み。
打ち込みでも写植も有りましたがライターさんの手書きが一番。
シンさん。
>アレは日本で撮影したものです
マジっすか〜〜〜〜???
あれは、ピーターではないのですか???
ロジャー『ピーターか?生きてるんだろうな??』
ピーター『あぁ』
From TV版〜
の、あれではない!?に、に、に、にっぽんじん〜〜〜???
気に入ってたJKなのに、、、ショックです(;;)
まあ、ありか、、、、
B.LEEもコレクトは大変です。
前にも書き込んだ事がありますが、
『ゾ』同様、いろいろありすぎる!
純粋な日本劇場公開版が欲しいです。(全タイトル!!!)
はじめまして。
ソドムを検索していたら、ここに辿り着きました。
ものすごいにぎわっているBBSですねー。
私なんかが書き込みしていいのかちょっと迷ってしまいましたが、
レビュー等がおもしろくて一気読みしてしまったので
記念に書き込みしていきます。
まだまだ全然映画初心者の私ですが
(ブルース・リーの映画に至っては、みたことないんです・・・。)
もしよければ、また遊びに来させてくださーい。
>5万ヒットおめでとシンさん
パラパラBBSでお待ちしてます〜♪
シンさんこんにちは〜(@^−^@)…うかつでした…なんか寒気がするな〜と思った
んですが…ほったらかしにしていたら…最悪の結果になりました。熱が下がらない…
のどが痛い…しばらくゆっくりします〜。
シンさん「ガスマスクの横顔」のお答えありがとうございます!さすが事情通!いや〜、
そうだったんですか。VHDとの差別化を図る為にオリジナルの素材を作ったとは思いもより
ませんでした。でも日本サイドで撮影したという推測は当たっていてうれしいです。
話は一気に変わりますが、「ゾンビ」初公開時のパンフでは「スティーブン」の表記が
「ステファン」になってますよね。まあ、単にスペルの読み方の解釈の違いだったのでしょう
が、劇場での字幕とTV放映の吹替えでも「ステファン」だったのでしょうか?僕は初公開版
は劇場で1回しか観てなく、昔の事ではっきり憶えてないんです。「スティーブン」じゃなか
ったような気もしますが・・・。
延期になっていた「プロンソンDVD-BOX」(ソニーの方)が遂にリリース!
歓喜のあまりBOXを放り投げたら、頭の上に落ちてきた1枚が「狼よさらば」。
痛ッ! と思ってジャケットを見たら…。
ジャケ裏のキャスト欄に
「ジョアンナ…ジル・アイアランド」と書かれていました。
エ〜!?
「狼よさらば」にジル姉さん出てたっけ…?
ジルが出てたのは「ロサンゼルス」の方じゃねぇのケぇ〜…!?
何とも誤植(ミスプリント)なんですなぁ〜、これが。
ジョアンナというのは、カージーの妻のホープ・ラングの役名なんですが、
“ブロンソンの奥さん”というイメージから、
自然と“ジル・アイアランド”という名前が出てきたんですかねぇ〜…。
ま、分からないでもない訳ですが…、
再発とかされたら、修正されるんでしょうかねぇ〜。
なので、誤植=ミスプリ盤の価値が上がると思い込んでいる人(誰もいねぇ〜)は、
修正されない内にゲットを!
>DVDびぎなーさま
>分からないのは最初のLDのジャケに使用された「ガスマスクの横顔」写真の事なんです。
>個人的にはこのアート・ワークとても好きなんですが
海外のポスターやソフトのジャケには僕の知る限り使用されてないので
これも日本独自のアート・ワークだと思うのですが、どうでしょう?
アレはなかなかインパクトのある、凝ったアートワークでしたね。
『ゾンビ』を観た事ない人は、何の映画か分かり難い所もありましたが、
『ゾンビ』を一度でも観た人は、“まさに納得!”のデザインでしたね。
>そこで日本サイドで初LD化の際に撮影した可能性を考えたんです。
つまり、あのガスマスクは映画の衣装ではなく、
着てるのも出演者以外の人じゃないかと。(場合によっては日本人?)
お答え致します。
ご指摘の通り、あのガスマスクは日本独自のデザインで、
何と申しましょうか…、
最初のLDリリース時に、某写真スタジオで、撮影されたものでした…。
そうなんです。アレは日本で撮影したものです。
ガスマスクも日本製です。某隊から借りてきました…。
ガスマスクを被ってるのも、紛れもなく日本人です…。
色んな角度から撮ったんですが、最終的にあの横向のカットをセレクトしました。
今まで隠していてゴメンなさい…。
何故あんな事をしたかというと、VHDとの差別化を図る為でした。
当時、ビデオディスクには2種類あったのを御存知でしょうか。
ビクターのVHDと、我がパイオニアのLD。
「ゾンビ」は、VHDとLDが、ほぽ同時のリリースだったんですね。
で、ビクターの方は、
ビデオと同じジャケ・デザイン(ビデオもビクターなので)を使用するとの事だったので、
よ〜しそれじゃあ、LDはLDだけのオリジナルなジャケ・デザインで勝負しよう!
という事で、あの撮影に踏み切った訳です。
どうです。なかなかイカすでしょう!
>権利の関係かもしれませんが個人的には「DC完全版」DVDのジャケのセンスは「・・・?」
という感じです。
あ〜、アレはいけませんな。
ナンてダサいジャケなんでしょうね、全く。
それに比べて、我がパイオツ…いや、パイオニアは、素晴らしいでしょ。
他のメーカーも見習って欲しいものですな。
因みに、『少林サッカー』の日本版ポスター等のアートワークに使用されている
キックしている男も日本人です。撮影も日本でしました。
アレを未だにチャウ・シンチーだと思っている人がいるのが不思議です。
あと、『殺しのドレス』の日本版キーアートのトイレも、日本製です。(女も男も日本人)
『バーニング』のポスターで踊っている女性は東和の宣伝部の女の子です。
それから…
探せば色々ありますねぇ〜、日本製のキーアート。
>ところでバンデッドQって何の事ですか?
「未来世紀ブラジル」のテリー・ギリアム(モンティ・パイソン)監督の
映画「バンデットQ」が1983年に日本で劇場公開された時の事件です。
前年から、輸入ビデオ等で話題になっていたSF映画の秀作“Time Bandits”が、
東宝東和の配給で『バンデットQ』と題され、日本で劇場公開されようとした時、
ツカさんも述べていらっしゃる通り、地方で併映作品となる『幻魔大戦』との兼ね合いから、
10分程カットされて公開されんたんです。
主人公の少年が、6人の小人と共に色んな時代にタイムワープする訳ですが、
ロピン・フッドに出会うシーンと、怪物夫婦に喰われそうになるシーンがカットされました。
で、実は、最初の試写の段階では、この2つのシーンだけだったんですが、
劇場公開版はさらに削られ、ナンと、ラスト・シーンがカット! されたんです。
夢から目覚めた少年の周りで火災が発生。かけつける消防隊員。救出される少年。
わずかに燃え残った電子レンジの蓋を開けようとする少年の父と母。
開けた途端、電子レンジが爆発し、両親は亡き者に…。
呆然と立ちつくす少年に、ニコっと微笑んで立ち去る消防隊員のショーン・コネリー。
コネリーは、旅の途中で出会った王様(2役)でもあった…。
バックにジョージ・ハリスンが歌う「オ・ラ・イ・ナ・エ」が流れて…。
以上が本来のラスト・シーンなんですが、
劇場公開時に、電子レンジの蓋を開ける両親と、その後の爆発シーンがカットされて、
つまり、日本公開版では、両親は死んでなく、生きている! 事になっていた訳ですね。
そう、東和が、ラストを勝手に変えてしまったんです。
これは、観ている観客からすれば、普通に終わるラスト・シーンと、
辛口のラスト(これがモンティ・パイソンの味わいですな)・シーンという、
全く正反対の印象になってしまう訳です。
オリジナルを知らない人は、イマイチ、ラストの意味が掴みきれなかった事でしょう。
しかし、既に輸入ビデオでオリジナル版を観た人からは猛烈な抗議が寄せられました。
前半の2シーンはともかく(これも許せませんが)、
ラストを改変してしまうとは何事か! という訳ですな。ごもっともな事です。
で、当時の東和宣伝部の対応が凄かったです。
客からのクレームの電話に対し、
「我々んトコへ入って来てるフィルムがあのままなんだから、どうしようもないヨ!」
「アレがオリジナルなんですよ!」等と、言い放った訳ですね。
しかし、試写の段階で、ラストがカットされていなかったのは明らかだし、
ましてや、ラストのフィルムの切れ方が、
まるで後からハサミを入れたかが分かるような唐突な切られ方になっていて、
公開直前にカットされたのは一目瞭然でした。
何故、ラストも切ったかは、これは推測なんですが、
東和はこれを子供向け映画として公開しようとしていたようで、
その為には、ラストは辛口でない方がイイと判断したとか…。
でもこの映画は、子供が主人公ですが、
映画そのものは、大人向きに出来ているんですよね。(モンティ・パイソンですから)
それを分かっていない、理解していない当時の東和は、ナンというか…、
で、この事件以来、東和の信用は失墜したのですね。
まさか東和も、先に輸入ビデオで観ている人がいるとは、思わなかったんでしょうね。
今なら、日本で公開中に輸入盤DVDが入手出来たりするので、
こういう事は起こらない、というか、起きたら暴動になるでしょうけど、
当時はまだ、そういう時代だったんですね。
以上。
>ちゃぶ台(サングの帝王)さま
>「ブルース・リー 死亡遊戯」もリバイバルですが、
劇場で観た時やテレビ放映時はちゃんと怪鳥音が聞けたのに
DVDは腐った英語音声だったんでこれも又、不思議でした。
「死亡遊戯」は、事実上ハリウッドとの合作という形になってしまったので、
初公開時の時から、アメリカ版(インターナショナル版)と
香港版とで、バージョン違いになっています。
最初日本に入ってきたプリントがアメリカ版(英語版)で、
ご指摘のように、本物のリーの怪鳥音ではなく、別人の声でした。
で、東宝東和が「こんな声はクソだ!」と宣言、
急遽、香港から香港版のプリントを取り寄せましたが、
カットされてる上(編集も音楽も違う!)、
セリフが中国語だった(怪鳥音は本物のリー)ので、
仕方なく、怪鳥音だけを香港版から使用、英語版のプリントにダビングするという
離れ業をやってのけました。(エラいでしょ!)
その時、一部の怪鳥音は、
まだ東和が権利を持っていた「怒りの鉄拳」からも使ったりしたので、
実際は、香港版とも違う、全く日本独自のバージョンになっていたんですね。
因みに、香港版は、最後にリーが警察に逮捕される情けないバージョンと、
港から船で逃げる逃亡バージョンという、
アメリカ版や日本版とは、全く異なるエンディングになっていました。
他に、オープニングに主題歌(コリーン・キャンプとは別物)が流れたり、
音楽がジョン・バリーで無かったりと、かなり違ってました。
>この「死亡遊戯」ですがオープニングではDVD版だと無声なんですが、
先の劇場及びテレビ放映版では怪鳥音とヌンチャクのSEが入ってました。
それはもしかして、ビーム版DVDでしょうか。
その前のポニー版ビデオ&LDも、オープニングは無音でした。
あと、クライマックスの池漢載との戦いの前の池漢載のセリフも
無音(口パク)になってますね。
これらは、劇場公開時取り寄せたプリントも無音だったんですが、
これじゃあカッコ悪いと、わざわざゴールデンハーベストに連絡して、
撮影時に録音したテープを探して貰い(池の声)、日本版にダビング(音入れ)し、
オープニングの声とヌンチャク音は日本側で入れました。
あの時は、完成して公開まで間がなかったので、
香港版もアメリカ版も、ほとんど完成途上にあったものを、
その両方をプラスして、さらに日本で細工した、
いわば日本オリジナル・バージョンだった訳です。
>やっぱ東和が(確か東和配給でしたよね?)が細工したんでしょうか?
「死亡遊戯」に関しては、良い方に細工して、悪い方には細工しなかったので、ご安心下さい。
なにしろ、日本で劇場公開された「死亡遊戯」が、世界一最良のバージョンだった訳ですから。
残念ながら、あのバージョンは、劇場公開時のみで、
その後のLDやDVDでは、怪鳥音も含め、あの東宝東和版は再現されてませんね。
多分、テレビ放映された際は、あのままのバージョンで放映されたんだと思います。
とにかく、あの情けない怪鳥音だけでも、何とかして貰いたいものですね。
因みに、現在香港でリリースされているDVDは、本物のリーの怪鳥音で収録されています。
但し、池漢載のシーンが丸々カットされたり、
中盤で、突如カサノバ・ウォンとタン・ロン(ソックリーさん)が戦う、
通称“温室の決闘シーン”が収録された、「…?」なバージョンになってます。
勿論、エンディングは、逮捕バージョン。ナンだかなぁ〜っ感じですね。
>ショックリー2さま
>「ゼブラーマン」観て来ました!
それはオメでとうございます。
僕も観たいんですが、やってる劇場が、僕のあまり空かない所ばかりなので、
ちょっと気が引けてしまうのですが…。
公式サイト見たら、「全国東映系で大公開」って書いてあったのに、
僕がいつもタダ券でお世話になってる道頓堀東映ではやってないんですな。
せっかくタダ券2枚あるのに…。
>やはり外道の三池だなーと、感心してしまいました。
そういう三池監督は、好きです。
タダでは転ばない…という感じですね。
(今、三池が撮ったテレビ・ドラマやってますね)
>御大祭りが繰り広げられます。
昨年は、関東より一ヶ月ぐらい遅れて、大阪でもやってくれました。
今回も楽しみですね。
(山田吹替え版っていうのが、今となっては重宝しますね!)
>やすおさま
>牛裂きの刑、オランダ版DVDはどちらのサイトから購入されましたでしょうか?
コチラです。
>ツカさま
>所有のワーナー版はどれもdtsは入っていません。
ワーナーはdts音声には消極的ですね。
取り敢えず、無駄なコストは避けたいと思ってるようです。
それは日本語吹替え音声も同じですね。
ビデオ用のは収録されますが、テレビ放映版は一切収録してくれませんね。
(取り敢えずイーストウッド作品だけでもお願いしたい所なんですが…)
完全に徹底しているようです。
>DVD普及の為に行っている事ですが。
ワーナーのDVDが安いのには、もう一つ大きな理由があります。
何年か前、業界に詳しい人から
「ここだけの話なんだけど…」と耳元で囁かれた事がありました。
だから、ここで書き込んでイイものかどうか…。
(知ってる人はみんな知ってますよね)
しかしまぁ、最近のハリウッド・プライス=2980円は、高く感じますね。
何ヶ月かしたら、1500円になると思うと、すぐに買おうとは思いませんが。
>劇場公開時には地方での2本立て(「幻魔大戦」)のからみで
アッそうそう、「幻魔大戦」!
併映作品のタイトルをド忘れしていたんですが、思い出しました。
ありがとうございます。
>黒魔羅さま
>自分が所有しているDVDでdts音声付きなのは「アンダーカバーブラザー」だけっす。
それって日本盤ですか…?
日本盤には、確か日本語吹替え音声が入っていないんですよねぇ〜。
多分、ビデオの方も日本語版が作られていないんでしょうけど、
新作なのにこの扱いは、ちょっと酷いですね。
劇場公開も、スプラッシュ公開でアッという間に終わっちゃったし…。
AVアンプご所望でしたらダタで差し上げますのでもし本気なら
kuromara@hotmail.com
に送付先をメールして下さい。早ければ週末には着払いでお送りできるかと。
ちなみに今、自分が所有しているDVDでdts音声付きなのは「アンダーカバーブラザー」だけっす。アンカーベイの「マニアック」でも買おうかな…。
投稿者:其は「ツカ」です
有名な話なようでど知らない方もいるのは当然。
シンさんに対してのスレだけど。。書かせてください。お許しあれ
さらに詳しいことはシンさんに
劇場公開時には地方での2本立て(「幻魔大戦」)のからみで10分カットされた上に、作品の本意をないがしろにする編集が行われていた。
これ当時輸入LDで見ました。もちろんオリジナルの長さで。
シンさん、こんばんは。以前「サスペリア」の緑色の写真について教えて頂いたんですが
今回は「ゾンビ DAWN OF THE DEAD」のアート・ワークについてお聞きしたいんです。
「ゾンビ」といえば日本では初公開時のメイン・ビジュアルだったエレベーターの写真が
お馴染みですがあれは日本独自のアート・ワークだそうですね。分からないのは最初のLDの
ジャケに使用された「ガスマスクの横顔」写真の事なんです。個人的にはこのアート・ワーク
とても好きなんですが海外のポスターやソフトのジャケには僕の知る限り使用されてないので
これも日本独自のアート・ワークだと思うのですが、どうでしょう?
LD化の際、エレベーターの写真も海外のイラスト・ポスターの図柄も権利の関係で使えない
ので苦肉の策でガスマスク写真を使う事にしたのではないかと。(同時期に発売されていた
ビデオはは別ジャケでしたね。)この写真の出所なんですが劇中にこのシーンは無いですよね。
この映画はナタが頭に食い込んだゾンビの写真のように、印刷物用?に撮った写真が有りますが
これもそういった物である可能性も有るんですが当時のパンフ等には使われてないようです。
そこで日本サイドで初LD化の際に撮影した可能性を考えたんです。つまり、あのガスマスク
は映画の衣装ではなく、着てるのも出演者以外の人じゃないかと。(場合によっては日本人?)
「ガスマスクの横顔」写真はその後小説の表紙に使われ、「DC完全版」のポスター、グッズ
とLD-BOXのジャケにはシルバー地にこの写真のシルエットが使われましたね。今後はこれが
日本でのメイン・ビジュアルになるかと思ったら2種類のDVD化の際は別のジャケに変わってま
した。権利の関係かもしれませんが個人的には「DC完全版」DVDのジャケのセンスは「・・・?」
という感じです。
「ゼブラーマン」観て来ました!
翔アニキのキュートな男気変則バージョンが炸裂する、男泣きな仕上がりに
ほぼ満足です。
出来れば、鈴木京香姉さま(タメだが)のセクシーなゼブラナース姿がもっと
拝みたかった(ふっかーい谷のアップ一瞬アリ)
渡部篤郎って、キライだったんですが、この作品に限ってはアリ!
開巻いきなり、○んコ掻いて「毛○○み」ネタを披露するなんざ、「子供でも
見れる映画にしたい」と入ってたのに、家族連れにイヤガラセするような
先制パンチで、やはり外道の三池だなーと、感心してしまいました。
パンフの部数を見限って、売り切れにしたまま放置した東映は、客にイヤガラセ
してますが・・・・白黒つけんかい!東映事業部!
ちなみに、来週は28日深夜、TBSで「シティヒート」、3月1〜3日まで、
テレ東「午後のロードショー」で、「荒野の用心棒」「アイガーサンクション」
「許されざる者」と、御大祭りが繰り広げられます。「ミスティックリバー」
も劇場代えて、地道に日数伸びてますぜ!
牛裂きの刑、オランダ版DVDはどちらのサイトから購入されましたでしょうか?
是非、情報を頂きたいのですが…。
>シンさん
早速の回答、有難う御座います_(._.)_ そう言えば一つ言い忘れましたが、字幕はどうも広東語対応(?)だったのに音声は何故か英語だったのも不可思議さに拍車を掛けてました^^;あれって何時のタイミングで字幕を付けて、英語音声に吹替えたんでしょう?不思議な事をしたもんです。
それと「ブルース・リー 死亡遊戯」もリバイバルですが、劇場で観た時やテレビ放映時はちゃんと怪鳥音が聞けたのにDVDは腐った英語音声だったんでこれも又、不思議でした。怪鳥音を外人が吹替えてるだけで頭が痛くなります^^; あれはモノマネする様な物ではありません。れっきとした彼の肉声なんですから…。ホント、あれには閉口しました(-_-;) この「死亡遊戯」ですがオープニングではDVD版だと無声なんですが、先の劇場及びテレビ放映版では怪鳥音とヌンチャクのSEが入ってました。これも???でした^^; やっぱ東和が(確か東和配給でしたよね?)が細工したんでしょうか?回答の方、宜しくお願いします_(._.)_ ところでバンデッドQって何の事ですか?
ワーナー版でdts入っている作品は有るのですか?
所有のワーナー版はどれもdtsは入っていません。
ワーナーと言えばDVDの価格は発売前から低価格で発売と当時の日経ゼロワンに書かれています。DVD普及の為に行っている事ですが。
>ロディさま
>ちゃんと髭の剃り跡が青々としてきたり、無精髭が生えてくるですよ。
マジっすか…!?
めちゃくちゃリアルじゃないっすか!
ディズニーもマッ青のリアリティですなぁ〜。
>黒髪のスコットとバージルはやっぱり濃いんだな、髭。何気に鬱。
おヒゲが濃いという事は……
………
>黒魔羅さま
>dts音声入りのDVDってまだまだ少ないですが、
そうなんですよね。
僕もそれがネックで買い換えていないんです。
dtsがデフォルトにでもなれば、考えようかな…と。
>音の凄いオススメの作品がありましたらぜひお教え下さいみなさま。
なので、dtsはよくわかりまシェン。(持ってないので確認のしようがない…)
誰か、オーディオに五月蠅い裕福な人が、イイ情報をくれる事でしょう。
因みに、DD5.1chで一番凄かった音はアンカーベイ盤の『ビヨンド』です。
オリジナルはモノラルなので、DVD化の際、リミックスされているんですが、
リミックスとは思えないぐらい、音の作りが素晴らしかったです。
もう、前から後ろから、エフェクト音がバンバン!
(国内の安物DVDだと、音楽だけがサラウンド効果がある場合がありますが、
やっぱり、エフェクト音がバンバン鳴ってくれないと…)
とにかく、計算され尽くしたプレゼンス豊かなサウンドが、
映画をより以上に面白く魅せていました。
今度の“夜明け”も、同じアンカーベイなので、大いに期待出来ますね。
>6、7年前の製品ですけどよろしかったら。
超高級品ですなぁ〜。
ウチのとは全然違いますデス…。
>中居さま
>僕だったらまず最初に「ターミネーター」シリーズ!
アレも凄かったですね。
3作を比べると、音的には「2」がよかったデスね。
>「七人の侍」は特にお勧めです
東宝盤は高いだけあって、音も良く出来ていますね。
因みに、僕の所有している台湾盤も5.1chになっています。
ナンか、籠もり気味の音色で、クロサワ映画特有のセリフの難聴さが、
さらに聞き苦しくなっていました。
ま、英語字幕が下に出るんで(っていうか、消せない…)、
意味はそれでカバーですね。
ファイト! ガリバー!
シンさんこんにちは〜(@^−^@)黒魔羅さんこんにちは〜dtsですか〜僕だったら
まず最初に「ターミネーター」シリーズ!この作品は間違いないです。出来れば「マッド
マックス」シリーズもそう言う仕様にして欲しかったですね。黒魔羅さんお願いします。
AVアンプいいですね〜不要でしたら譲って下さい。今のアンプはパワーが不足しています
後は黒澤監督シリーズ!「七人の侍」は特にお勧めです(^^)ファイト〜☆
もうすぐコイツが出るので、AVアンプをdts対応のやつに買い替えようと考えております。
dts音声入りのDVDってまだまだ少ないですが、音の凄いオススメの作品がありましたらぜひお教え下さいみなさま。内容がダメダメでもかまいません音がいいなら。
んで、今まで使っていたAVアンプは不要になりますので欲しい方いらっしゃればタダであげます。これです。6、7年前の製品ですけどよろしかったら。
・・おこんばんは。
何か、自分が怖くなりました月曜日。
朝イチ1000円で5連チャンに始まり、8台中5台を次々攻めて
全部2〜5回の当たりがつきました・・・・。
3万円が、たった2日で10万になりました(笑
しかも、帰りにコンビ二で買ったパチ雑誌の占い、なんと明日(24日)が
ラッキーデーだそうで。
0or55がラッキーナンバーらしいのですが、いつものホールのサンダバには
どちらの数字も無いので(全8台で1〜8番台なので・・)
明日は別のホールのサンダバ、探しに行きます・・・・
>シンさま
トレーシー兄弟で一番イケメンなのは次男のジョン兄さんです。
スコットは・・・・・確かにハンサムはハンサムなんだけど、元々30歳の設定(今26歳)
だった所為か頬のしわ?と顎のくぼみ(ケツ顎と思われ)がちょっとな・・・
でも好きだぁあ〜。
そう言えば、奴らは例えば
何処かに閉じ込められたとか
身なりを構っている暇など無い緊急事態だとか
になると、ちゃんと髭の剃り跡が青々としてきたり、無精髭が生えてくるですよ。
アレは正直マジでワロタ。
そんなところにまでリアリティ追求せんでもええやん・・・。
黒髪のスコットとバージルはやっぱり濃いんだな、髭。何気に鬱。
>ちゃぶ台さま
>これって東和が当時、日本公開版は吹替え&編集して公開したんですかね?
全くもってその通りでございます。
あの当時の東和は、とにかくオリジナルを改変する事しか頭になかったですねぇ。
結果がどうあれ、「取り敢えずイジれ」が社訓だったぐらいですから…(笑)。
>ラストは次回作「キャノンボール・ラン」でお会いしましょう…とか出てた記憶が有ります。
出てましたねぇ。
アレは007に便乗した形でしたね。
(今の007は、原作が底をついたので出ませんが、昔のエンディングには毎回出てましたね)
>ジャッキー・チェンの作品で一番好きだったりするんです。
「ヤング・マスター」がお気に入りというのは、
本格的なクンフー・アクション・マニアですゾ!
確かに、この映画のジャッキーVSウォン・インシクとの激闘は、
映画史上に残る凄まじいシーンでしたね。
これを評価するという事は、ちゃぶ台さんが本物の目を持っている証拠です!
>ラスト20分のカンフー・シーンの激しさでこちらが僅かに上回るという訳でして(笑)。
まさしく!
>それと全篇に渡るBGMも全く違いました。
ほとんど入れ替えられてましたね。
これは元々、東映が「ドランク・モンキー酔拳」と「スネーキー・モンキー蛇拳」で
やっていたのを、そのままマネたもので、
ジャッキー・チェン以外の当時の香港映画(主にアクションもの)は、
みんなこの手で改変されていました。
映画の中に全然違う音楽を入れるのは、テレビ放映版の製作で手慣れていたので、
もうお手の物って感じで、やりまくっていましたねぇ〜。
勿論、字幕も、全然違う事を言ったりしてました。
>一応、自分は当時のLPレコード持ってます(笑)。
僕も持ってます。
ナンか、日本製の主題歌ばかり収録されていましたねぇ〜。
宇崎竜童と湯川れい子コンビのものもありましたね。
>ジャッキー・チェンが、英語を話してたのは何か違和感があったのを覚えてます。
英語版を輸入する方が、後々安上がりになるので(字幕の作業とか…)、
その為に英語版で公開されたものも当時はよくありました。
それに、英語版は、オリジナル版に比べてカットされている場合もあったので、
後にビデオやDVDで観て、初めて観るシーンがあるのは、この為ですね。
とにかく、東和に関して言えば、やりたい放題だったという事だけは、
間違いなかったと思います。
それが遂にあの“バンデットQ事件”で、槍玉に挙げられてしまったのでした…。
>ベロベーマンさま
コチラでは初めまして。
>メールを送りました。大至急、ご覧ください(笑)。
スゴッ!
もう目が点になりました…。
ありがとうございます。
>もしかしたら、有益情報かもしれません。
今の僕にとっては、超有益情報です。
これ以上有益な情報は、未だかつてございません。
本当にありがとうございます。
やっぱり、持つべきものはメル友ですねぇ〜。
助かりました。もう、死んでもイイです。
それぐらい嬉しさ爆発でした。
この後メールで、正式にお礼を申し上げます。
>ワースト1の「キルビル」のDVDをさっき予約しちゃいました。
僕も早速…。
人柱情報(笑)もヨロシク!!
>中居さま
>フォードファルコンはぜひ欲しい一品ですね〜☆
アレをブッ飛ばせたら最高ですね。
>欲しい!!
1万6500ドル用意できれば夢が叶います。
そうですか。
今度ギャラ貰ったら、チョックラ買いに走ってきます。
>シンさんも欲しいですよね。
一時、映画の中に出てきた車のプラモを作って飾るのを趣味としていた時期がありました。
フォード・ムスタング・マッハ1やポンティアック・ファイヤーバード・トランザム、
ロータスエスプリ、フェラーリ・デイトナ、コルベット・スティングレー等…、
映画で活躍した車をよく組み立てていました。
映画の名場面を思い出しながら作ると、結構楽しかったです。
>ロディさま
>3万持って朝から行って、あっという間に残り9000円になって、閉店1時間前には
元金+1万円という逆転ホームランな日曜日でした。
羨ましい…。
僕の土日と大違いですなぁ〜。
>個人的には、もしアレがスコットだったらアタイ悶絶死ものでつよ。
予告編で、段々と小出しにされてますな。
その内、何バージョン目かの予告編で、正体が判るかも知れませんね。
>バージルは人形のイメージではどっちかっつーと見た目ちょっとマッチョ目
ウロ覚えですが、スコットが一番スッキリした顔立ちをしていたような…。
とにかく、あの人形たちをどれぐらい再現しているかも、楽しみですね。
今月の前売券もゲットするんですよね…!?
>ツカさま
>二位、三位は納得します。(いずれかが一位ならなおさら納得)
ま、世間の評判通り、「マトレボ」は最悪でしたからね。
しかし、シリーズ3作目っていうのは、どうしてみんなああなのか…。
みんな「3」の呪縛から逃れられないようですな。
>特に『ダイハード3』は。。。弟の復讐ですか。。
そもそもシリーズが沈黙している間に
「沈黙の戦艦」にアイデアをパクられてしまったのが原因で、
ナンか、全体的にやる気の無さを感じましたね。
しかも、ボツ・アイデアが「スピード2」に回されて、
回された「スピード2」のトホホな事と言ったら…。
>間違っても『ダイハード4』作らないでね。
ジャングルでプレデターと戦う話は何処へ行ったんでしょうねぇ〜(笑)。
>最低のサンダードーム超えられたら拍手喝采。
多分大丈夫でしょう。
あの最低さは越えられると思いますデス。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)マッドマックス4がお蔵入りになったのは正直痛い
ですがマックスカーは永遠に不滅です。フォードファルコンはぜひ欲しい一品ですね〜☆
マックスカーにスーパーチャージャーを載せて街中を走るのが夢であります!欲しい!!
1万6500ドル用意できれば夢が叶います。お金貯めようっと(^^)シンさんも欲しいです
よね。
>シンさん
今日は。本日は、私用で有休を使いました。「よりによって月曜日の昼間からネットカフェかよ〜!?」とか思わないで下さいね(笑)?
ところで以前にシンさんの肩書き(?)に「元・東和出向社員」とありましたが、あれって本当なんですか?それならば是非、お聞きしたい事があります。それはジャッキー・チェンの「ヤングマスター」なんですが、あれって劇場公開版は英語吹替えでしたよね?劇場で観た時、何か違和感を覚えたのを記憶してます。字幕に出てくる登場人物の名前や実際の発音と違ったりしてたからです。例えばジャッキー・チェンだと字幕では「チェン」なのに発音では「ドラゴン」だし、ウォン・イン・シック(このオヤジ強過ぎ!!)ならば字幕は「キム」なのに発音は「カム」だったり…^^;
これって東和が当時、日本公開版は吹替え&編集して公開したんですかね?エンディングに流れる主題歌もジェッキー・チェン自身が歌ってましたし、ラストは次回作「キャノンボール・ラン」でお会いしましょう…とか出てた記憶が有ります。実はこの作品、ジャッキー・チェンの作品で一番好きだったりするんです。「ドランクモンキー 酔拳」も捨て難いんですが、ラスト20分のカンフー・シーンの激しさでこちらが僅かに上回るという訳でして(笑)。で、その後にDVDで観た時はちょっと驚きました。先ず、幾つかのカットされてたシーンが有る事、エンディング曲が違う事などです。自分が「スゲェ!!」と思ったのは、ウォン・イン・シックが囚われの身で子分達が役人を襲って彼を解放した後です。あの歳で(当時、幾つか知りませんが頭は白髪でしたよね?)あんなに素早く動けるなぁと…。それに劇場公開版では無かったシーンも有った為、(アメリカだと暴力シーンにも五月蝿いですからね)ちょっと得した気分になりました^^; それと全篇に渡るBGMも全く違いました。劇場公開版では宇崎 竜童とかが、音楽を担当してませんでしたっけ?一応、自分は当時のLPレコード持ってます(笑)。主題歌を湯川れい子が作曲したんじゃなかったでしたっけ?
香港生まれのジャッキー・チェンが、英語を話してたのは何か違和感があったのを覚えてます。あの頃はゴールデン・ハーベストマークも健在だったんできっと何かの理由でカット及び編集されたのでは…とずっと思ってました。「サング」「マッドマックス2」に続く長年の謎を教えて下さ〜い_(._.)_
シン様
こちらでははじめまして。
メールを送りました。大至急、ご覧ください(笑)。
もしかしたら、有益情報かもしれません。
ワースト1の「キルビル」のDVDをさっき予約しちゃいました。
シンさんのワースト5見させてもらいました。
私は一位、二位、三位、までしか観ていませんが。
二位、三位は納得します。(いずれかが一位ならなおさら納得)
おバカ映画5コーナーでも有ればKill Bill一位ならいいかな。
GOGO夕張ファンです。私は。
『T3』もワーストの中に私なら入れてしまうかも。
★『ダイハード』シリーズ
日本公開での『ダイハード』はパット咲かず、シリーズ化されていくと興行成績が上が りましたが、私にとってその逆にだんだんつまらない作品になってしまいました。
ビル内と限られた空間で一人で頑張るオヤジデカがいいのです。
それがそれが。。。特に『ダイハード3』は。。。弟の復讐ですか。。いいだけ街の中
走らせて一人ならともかく。。。間違っても『ダイハード4』作らないでね。
あと「マッドマックス4」作るような話有りますが、今更。。。。最低のサンダードー
ム超えられたら拍手喝采。
この間金がなかったのでパチ屋に行けずスカパーで映画見てたら、
サミュエル・L・ジャクソン(存在感の薄いジェダイマスター)の「ケイブマン」
やってたので暇だったしついつい見ちまいました。
・・・・途中で、かなりキワドイサミュエルのヌードシーン(一部黒ボカシあり)が
出てきて、別にファンでも何でもないのに鼻血が出そうになった気だるいお昼前でした(笑
映画そのものはまあまあ面白かったっす。
その後、シネフィル・イマジカの番組間番組みたいな短編ものの「鼻毛」っつーアニメーション映画(7分間)も自分的にかなりツボに入りましたが。謎だ。
確かに原題は「Nosehair」でしたけどね。日本語で書くと・・・・・非常にイヤだ。
で、土曜にちょっと軍資金が出来たので、久々に日曜は我が愛しのCRサンダーバードへ
一目散♪
3万持って朝から行って、あっという間に残り9000円になって、閉店1時間前には
元金+1万円という逆転ホームランな日曜日でした。
でも先週失った分にはまだまだ足りんぞ!目指すはあと9万!(懲りんやっちゃな〜)
つーことで、また懲りずに再々度パチンカー復帰しますた。
・・・どうしてもサンダバで駄目そうなら仮面ライダーでも打つし(苦笑
ああ・・・・それにしても早くイケメンな実写トレーシー兄弟を拝見したいものです。
予告編の中にほんの一瞬チラと出てくる、「操縦席に座って微笑み顔で手を振って?いる
とってもイケメンなさわやか青年」がスコット・バージル・アランのうちの果たして
誰なのか、それが非常に気になります・・・・・(ゴードンらしき人物は4号と思われる
操縦席のショットで確認(人形に割と似てるかも)、ジョンは基本的にTBマシンの操縦は
しない筈なので除外)
個人的には、もしアレがスコットだったらアタイ悶絶死ものでつよ。
バージルは人形のイメージではどっちかっつーと見た目ちょっとマッチョ目な
「りりしい」お兄さんと言うイメージなので(但し本人?は音楽や美術など芸術家肌)
違うだろうなあ・・・・とか言ってるときっとあれがバージルだよ(笑。
パチンコでは全く役に立たない駄目な奴です。
おまいにスーパーリーチの称号は与えてやれんぞバージルよ。
最近は、スコット兄さん(本来は信頼度60%のかなり激熱リーチ)もハズしまくりで
何か駄目な感じだけどさ。2号の低信頼度ハズレ病がまさか伝染してるのか?
>BASSETさま
>アドマイヤドンでしたね。
強かったですね。
こういう接戦を制す馬は、やはり強いと思います。
ただ、馬券はダメでした…。
どうせ馬連は安いだろうと思ったので、
三連複で勝負したのが間違いでした…。
2着の馬を買ってませんでした。
アレが15番でなく、16番だったら、今頃祝杯を上げていた所なんですが…。
>夕陽のガンマンのポスターとパンフを掲載しました。
オ〜、レアものですねぇ〜。
その下にさりげなくメジロマックイーンのLDの画像があるのがイイです。
2枚ありますが、これジャケが違うだけで、内容は同じものでしょうか…?
僕は2番目のジャケのものを持っています。
マックの走りっぷりは、何度見ても、イイですねぇ〜。
因みに、僕のマックのベストレースは、
やっぱり、テイオーとの一騎打ちにならなかった…92年の春天ですね。
格の違いを見せつけた堂々たるレースっぷりでした。
シンさん。こんばんは。
『ゾ』マニアです。(^^;
そうですか、、MM4は流れてしまったんですね〜。残念です。
しかし、レザー上下を取られる話は笑えます。(^^)
あったら幻滅ですが、見てみたい気もして、なんか妙な感じ。
こんばんは。
アドマイヤドンでしたね。直線に入ってもラスト300ぐらいまで我慢していたのが勝利につながりましたね。ドバイでは・・・・・
私のホムペに夕陽のガンマンのポスターとパンフを掲載しました。ハハハハ!
>DVDびぎなーさま
>もっとも「3」派の人に出会った事は有りませんが・・・。
ナンであ〜なっちゃったんでしょうねぇ〜。
子供を出すのは「インディ」の影響なんでしょうけど、
孤独な一匹狼のマックスには、子供たちのヒーローは似合わないと思いました。
>「2」のカー・アクションを越える映画は20年経っても現れなかったし、
今後も現れそうも有りませんね。
一切CGを使っていない(当たり前でしょうけど…)からこそ出せる迫力ですね。
とにかく、あんなリアルで、それでいて、ダイナミックなカー・アクションは、
他に類を見ませんね。
「1」のように分散させず、クライマックスに一気に集約させたのもよかったと思います。
>「13金シリーズ」で犯人がジェイソンじゃない物が2本有るなんて言うと
(?)という顔をする人が居る位で
「1」と「5」ですね。
「1」はともかく、「5」を観た時は「反則じゃん」と思っちゃいました。
この“ジェイソンが犯人じゃないのが2本”は、
映画ファン(&ホラー・マニア)の間ではよく知られていますが、
そうでない人には、一種の“トリビア”でしょうね。
「ヘェ〜」と言って貰いましょう。
>「4」では黒いレザーの上下を失ってしまうのかと心配しましたが
アレを失ったら、相当格好悪いです…(笑)。
まぁ、脱ぎたがり屋のスタローンだったら、喜んで裸になるでしょうけどねぇ。
>ちゃぶ台さま
>フジが「チンピラ」の宣伝も兼ねて柴田 恭平とジョニー大倉を声優に起用してましたよね?
フジは宣伝絡みでタレントを声優に抜擢するのをよくやってましたね。
それが上手ければ良いんですが…。
>しかし、今観ると大したモノなんか写ってないんですよね?
写ってまヘン。
昔、エロ本の陰部をマジックで黒く塗りつぶしてあるのを、
一生懸命、シンナー系の溶剤で擦って、その下を見ようと努力して、
やっとの思いでマジックを消す事が出来たら、
ナンの事はない、ちゃんとパンツを履いていた…というのと、似たようなものですね。
>自宅で再生したら…。ガシャン、ザー…(砂嵐)。何か不条理なものを感じましたね?
アレ、当時の税関で消すんですよ。
輸入業者が税関で交渉して、「じゃあ該当部分は消しますから」と言って、
その部分の映像の所で、録画ボタンを押すんです。
この時、デッキのチャンネルを外部入力や空きチャンネルにしておくんですが、
タマに間違って、テレビ番組を録画しちゃったりする事もあったようです。
それと、画像だけ消す事は出来ないので、音声も一緒に消えちゃう事にも、
不条理を感じましたね。
それに、繋ぎの悪いデッキでそれをやると、関係ない部分まで消えてしまうのも何とも…。
>だってマルカム・マクダウェルの顔が出て来て暫くしたらガシャン、ザー…。
少し進むとガシャン、ザー…。
「時計じかけのオレンジ」は、
当時の税関の“輸入禁止ビデオ”第1候補に挙がっていた作品ですからね。
劇場でも、黒い蝶々が飛んでいました。
(因みに、あの黒い蝶々は、キューブリック自身が入れたものだとか…)
当時、「時計じかけ」のノーカット版は、
マニアの間でも高値でやり取りされていた程ですからねぇ〜。
渋谷の某店で、ノーカット版ビデオを見つけた時は、
一瞬買いそうになりましたが、既に規制が緩む方向になっていたので、
買わなかったのが懐かしい思い出です。
>色々と酷評を聞きますが自分は好きです、この「ターミネーター3」は。
僕も好きですよ、「T3」。
A級ぶらない(金はかかってますが…)、B級っぽいところが好きです。
最初劇場で観た時は「…!?」と思いましたが、
後でDVDで観たら、愛すべき作品に変わりました。
>そして1〜3はデジタルリマスターされて(特に2は最高の状態で)
DVD化して欲しいと切に思います。
特に「2」を望みたいです。
現行版にちょっとだけメイキングが付いていますが、
もっと観たいですね。
それと、フジテレビ版の吹替え付きで(笑)。
>シンさん
今晩は。いや〜、相変わらずお詳しい!!その知識の豊富さと広範囲に渡るマルチさには恐れ入ります_(._.)_ そうですか、「マッドマックス2」にも色んなバージョン違いが存在するんですね?正にマニア泣かせと言うか…^^;この作品が初めてテレビ放映された時は、フジが「チンピラ」の宣伝も兼ねて柴田 恭平とジョニー大倉を声優に起用してましたよね?このバージョンで2回位、放映しましたが、ちゃんと劇場公開版と同じだったと思います。例の族のカップルが、イチャイチャするシーンもバッチリ写ってましたから(笑)。しかし、今観ると大したモノなんか写ってないんですよね?因みに1でもボカシ(もはや死語)が付いてましたがホント、この当時は五月蝿かったんですよ。今でこそ「ヘア解禁」なんて言ってますが…。
自分も輸入版を持ってますが、しっかり無残にも消されてます(-_-;) 当時、輸入ビデオ店が偶々、置いてあったのを「中古でも良いから…。」と即買いして自宅で再生したら…。ガシャン、ザー…(砂嵐)。何か不条理なものを感じましたね?中古でも(確か\9,800)大枚叩いて買ったビデオが消されてる、この事実に納得が行かなかったものでした。話が少し反れますが、「時計じかけのオレンジ」を観た時なんか…。「ふざけんな〜!!」と正にちゃぶ台クラッシュ(笑)。だってマルカム・マクダウェルの顔が出て来て暫くしたらガシャン、ザー…。少し進むとガシャン、ザー…。ホント、頭が痛くなりました^^; 後日、納得行かなくて海賊版(それも無修正字幕入り)を観た時はズッコケました^^; 「何を大騒ぎするんだ?イヤラシイ場面なんか写ってないじゃないか!!」全く、性の後進国と言われるだけはあります。それが今や、「無修正解禁版」としてDVDで観れるんですから良い時代になったもんです。おっと、話を戻しましょう^^;
「マッドマックス1&2」もご多分に漏れず様々なバージョンが存在するんですね?1がアメリカではワーナーではなくてAIP(懐かしい〜)が配給してたなんて初めて知りました(゚o゚) 確か1はアメリカでは大コケしたんですよね?それでアメリカでのタイトルを変更したのは有名な話です。この2ですが、今は亡きバイロン・ケネディーが日本で観客の反応を見て次回作の構想を練ったというのを何処かの記事で読んだ記憶が有ります(確か1のパンフだったかな?)。彼が他界した後、別のプロデューサーが「サンダードーム」なる駄作を生んだとは想像に難しくないんですが、次回作「ヒューリーロード」では是非、汚名返上して欲しいものです。ところで監督のジョージ・ミラーは「ベイブ」でCGの存在を知った時、「マッドマックス4」はこれしかない!!と言ったとか?このジョージ・ミラーも只者ではないんで是非、2を超えるような名作を撮って欲しいものです。昨今の様にCG&ワイヤーワーク全開も悪くはないんですが、ライブアクションの迫力には叶いません。「ターミネーター3」を観た時、つくづく思いましたよ。このシリーズも同様に独特の伝統が有るんでそれをちゃんと踏襲してましたよね?だからシリーズ最高のヒットを記録したと思うんです。色々と酷評を聞きますが自分は好きです、この「ターミネーター3」は。おっと、又もや話題が反れました^^;
ですから、「ヒューリーロード」もCGを使いつつも伝統のライブアクションはちゃんと存在して欲しいんです。ターミネーター同様に次回作に首を長くして待ってるファンは大勢居ると思いますんで、そのファンの期待を裏切らない内容の映画を観たいですね?そして1〜3はデジタルリマスターされて(特に2は最高の状態で)DVD化して欲しいと切に思います。
シンさん、「マッドマックス4」中止の情報ありがとうございます!そうですか、今が
ギリギリのタイミングだと思ったんですけどねえ。「インディ・ジョーンズ4」もハリソン・
フォードがOKしたと聞いたのでブランクが空いた同士、見比べるのも面白いかと考えてたん
ですが。 僕もマッドマックスは「2」派です。もっとも「3」派の人に出会った事は有り
ませんが・・・。「2」のカー・アクションを越える映画は20年経っても現れなかったし、
今後も現れそうも有りませんね。
ホッケー・マスクのお答えも、ありがとうございます。僕の仮説が合っていたようで安心
しました。結構「13金シリーズ」で犯人がジェイソンじゃない物が2本有るなんて言うと
(?)という顔をする人が居る位で「13金」といえばジェイソン、それもホッケー・マスク
着用の姿を連想するようです。「PART2」の袋は目の穴が1個というのが憎いですね。
トレードマークといえば「マッドマックス」では3種の神器の内、インターセプターを
「2」で失い、切り詰めたショットガンを「3」で没収されたので「4」では黒いレザーの
上下を失ってしまうのかと心配しましたが(追いはぎとか)当分それは無い訳ですね。
>WOOさま
>2003年ワーストテンをみると、
わたしがベストワンにと思っていた「キル・ビル」になっていましたね(^^)。
いやぁ〜、「キル・ビル」は、観る前は勝手にベスト1に決めていたんですが、
いざ観ると、凄くこっ恥ずかっしく思っちゃいまして…。
でも、この映画にいつものタラ節(時間軸を歪めた、いつものアレ)を入れるのはどうかと…。
普通に復讐モノストーリーで攻めた方が面白くなったかな…とも思いまして。
オープニングの黒人女との対決シーンが、妙に浮いた感じになっているのはちょっと…。
ストーリー展開次第では、あそこはもっと盛り上がってイイところだと思うんですね。
えっとこれは、僕の独り言ですので、聞き逃して下さい。m(_ _)m(-_-;)
>人それぞれ好みはちがうなあと思いました。
そうですよね。
こういう、他人はどう思ってるんだろう…というのを知るのも面白いですよね。
他人の家の本棚を覗くような感じで、
「ハハァ〜ン、この人、こういう好みだったんだぁ〜」とか、色々あって面白いですよね。
それがこの種(ベストテン)の面白さだと思うんですよね。
これからもヨロシクお願い致します。
更新しましたね。早速リンクしていただいてありがとうございます。
シンさんの2003年ワーストテンをみると、わたしがベストワンにと思っていた「キル・ビル」になっていましたね(^^)。ベストワンは「インファナル・アフェア」ですか。あれを高く評価する人はいっぱいいるんですよね。しかし、ベストテンに「マイノリティ・リポート」や「ドリームキャッチャー」「閉ざされた森」が入っているのもおもしろいです。人それぞれ好みはちがうなあと思いました。
>中居さま
>僕的には「猟奇的な彼女」「ドリームキャッチャー」がベスト10に入っていたのは
正直うれしかったです(^^)
僕は単純な映画が好きなので、
観ていて「ワオッ!」と喜ばせてくれる映画がお気に入りです。
>「ザ・コア」はバカ映画の真髄ここにありと言う感じで(突っ込みどころ満載)
面白かったです。
こういう映画は大事にしないといけないと思うんですよ。
ナンだカンだイイながら、結局観ている間は、楽しませてくれた映画ですからね。
パニック映画ファンとしても、納得の映画でした。
>DVDびぎなーさま
>「4」を黄金コンビで制作する事が決まったというニュースを聞いたのですが
本当に制作は進んでいるんですかね?
“Mad Max: Fury Road”ですね。
残念ながら、企画は頓挫してしまったようです。
事務所は閉鎖されて、作りかけていたセットも、撮影所の倉庫にしまわれてしまったようです。
当初は、メル・ギブソンは冒頭の出演するだけで、
それ以外は別の人が主役をする…という話もありましたが、
結局、流れてしまったようですね。
やっぱり、アレだけのシリーズの続編となると、なかなか難しいのかも知れませんね。
ハリウッド辺りの資本が絡むと簡単に出来そうなんですが、
メル・ギブソンの気に入った脚本が、なかなか見つからないのかも知れませんね。
ま、ここはジックリと検討して貰って、
本当に良い脚本で面白い映画に仕上げて欲しいと思います。
『3』の二の舞はゴメンなので…。
でも、待っていたらその内にメル・ギブもアクション出来なくなっちゃいますね。
>実際はどちらなんでしょう?初歩的ですみませ〜ん。
確かにあのマスクは、ジェイソンを想起させるものがありますね。
「マッドマックス2」のアメリカでの公開は1982年5月
「13日の金曜日PART3」1982年8月なので、
これはやはり、「13金」のスタッフが
「マッドマックス2」に影響されたとみるべきでしょうね。
オーストラリアでは1981年に公開されてますし、
日本でも1981年12月の公開なので、
先に観るチャンスは何度もあったと思います。
ジェイソンがホッケーマスクを着用したのは、ご指摘の通り「3」からなんですが、
まさか、今に至るもずっと被り続けているとは思いませんでした。
個人的には「2」の頭巾(ズタ袋?)の方が、「エレファントマン」を思わせて、
ちょっと不気味なモノがあるので好きなんですが…。
毎回違った被りモノで登場してくれたせら面白いんですが、
こう毎回毎回ホッケーマスクだと飽きますね…とイイながら、
今はもう、ジェイソンのトレードマークになっちゃったので文句は言えませんね(笑)。
シンさん、こんにちは。マッドマックスの話が盛り上がってますね。勉強になってます。
少し前にジョージ・ミラーが書いた脚本をメル・ギブソンが気に入ったので「4」を黄金
コンビで制作する事が決まったというニュースを聞いたのですが本当に制作は進んでいるん
ですかね?本当にやるなら「3」よりは良い物が観れれば十分かと思います。間違っても
カー・チェイスでCGを使ったり、俳優を吊ったワイヤーをCGで消すようなアクションには
しないで欲しいですね。時代が違いますが良く出来たテレビゲームのようなアクションは
観客を感心させる事は出来ても感動させる事は出来ないと思うんですね。やはりスタント
マン(できれば俳優も)が体を張り、実際に車をクラッシュさせる「本物のアクション」を
観たいです。(おじさんモード)
話は変わりますが以前友人が「2」のLDの裏ジャケに載ってるヒューマンガスの写真を観て
「こいつジェイソンみたい。」と言ったので僕は「マッドマックス2が先に出来たんだから
真似したとしたら13金の方だよ。」と言ってしまったんですが「13金PART3」の公開年
を確認したら「マッドマックス2」がわずかに早い位で、同時期と言ってもいいんですね。
僕は3作目以降のジェイソンのイメージは「ハロウィン」のブギーマンの無言で不死身キャラ
+ヒューマンガスのルックス(髪型?も似ている)だと思っていたのですが自信が無くなって
きました。
@「13金PART3」のスタッフが「マッドマックス2」を観て影響された。
A同時期に作られていた2本の映画でホッケー・マスクを被った悪役を偶然、用意していた。
実際はどちらなんでしょう?初歩的ですみませ〜ん。
「元祖ホッケー・マスクの悪いヤツ」の栄冠はどちらに!?
シンさんこんにちは〜(@^−^@)「ベスト10」「ワースト5」大変興味深く拝見させて
いただきました。ベスト1、ワースト1ともに納得のチョイス!「キルビル」も納得〜☆
僕的には「猟奇的な彼女」「ドリームキャッチャー」がベスト10に入っていたのは正直
うれしかったです(^^)「マイノリティリポート」も良かったですね。「ザ・コア」は
バカ映画の真髄ここにありと言う感じで(突っ込みどころ満載)面白かったです。(^^
>ツカさま
>試写会含め3回観ましたが3回目のエンディングに流れた曲がオリジナルでした。
何故なんでしょうかね。。
確か、僕の記憶によりますと、
串田アキラが歌う「ROLLIN' INTO THE NIGHT」が流れるエンディングと、
オリジナルのエンディングと、2種類公開されてたような気が…。
例の歌は、日本のワーナーが、勝手に(まぁ、許諾は得ているんでしょうけど…)
挿入したものでしたが、
当時は、角川映画の影響で、外国映画でも無理矢理イメージ・ソングを作って、
映画のエンディングに流したり、あくまで宣伝用だけだったり(予告編には収録)と、
色々やってたもんでしたが、ワーナーも取り敢えず、様子見で、
2バージョン用意していたのかも知れませんねぇ〜。
僕も、ロードショー公開で観た時は串田アキラ版でしたが、
後に『2』とのカップリングで観た時は、オリジナル・エンディングだったように思います。
ワーナーはその後、『ビッグウエンズデー』のエンディングに
日本語の主題歌(「こころに海を」by川崎龍介…誰?)を流して、
ファンからクレームが殺到していましたね。
他に「ナイル殺人事件」や「コンボイ」(これは映画の中では流れず)等も
みんなイメージ・ソングが作られて、ファンの失笑を買っていましたね。
ま、そういう時代だったんでしょうけど、
今思うと、タマにそのバージョンで観てみたいような…。
因みに、『冒険者たち』の75年のリバイバル時には、
エンディングにアラン・ドロンが歌う「愛しのレティシア」が流れる
日本独自のバージョンでしたが、
これは、原曲がこの映画のテーマ曲で、
初公開後、映画を気に入ったドロンが、敢えて歌詞を付けてレコードを出したもので、
それをそのまま映画に使用していた訳ですが、
映画のイメージにピッタリ合っていたので、これだけは一応、OKとしています。
ヘラルドの英断(というか、作戦!?)に拍手を送りたいぐらいでしたが、
今出ているビデオやDVDは、オリジナル版で収録されているので、
ドロンの歌が流れないのが、寂しいというか…
まぁ、フランソワ・ド・ルーベのテーマ曲も良いんで、どちらでもOKなんですが、
出来れば、音声を切り替えられたら…と思いますね。
(ドロンの歌バージョンが観られるのは、
ソニーから出ていたビデオとヘラルドビデオグラム版のLDだけですね)
>WOOさま
こんばんは。
今、リンク作業を行っておりますので、もうチョイお待ち下さいね。
>予告編のシネマスコープサイズはノイズだらけだったので
本編もひどい状態でトリミングするしかなかったのかと思いました。
タイトルが"Die Stahlharten Vier"とドイツ語で出る所をみると、
どうやら今回はドイツ公開版がマスターになっているようですね。
以前、松竹から出ていたビデオ(スタンダード・トリミング版)は、
“四大天王 Four Real Freinds”と、中国語と英語で出るバージョンでした。
あと、ランタイムも、日本公開版(ビデオ版)が95分に対し、
今回のDVD版は約82分とかなり短くなっていて、
多分、ドイツ公開時に暴力的&残酷なシーンがカットされたんだと思います。
それを思うと、ちょっと残念なのですが、
もしかすると、現存するマスターが、これだけなのかも知れませんね。
(今後、香港やアメリカで、どういう形でリリースされるのか楽しみですが…)
>わたしは前作の「片腕ドラゴン」よりも気に入っています。
ストーリーはほとんど同じで、いわゆるバージョン・アップ版って感じになっていますね。
劇場で観た時は、中盤のトーナメント戦がやたら面白かった記憶があります。
子供心を捉える、ゴッタ煮の面白さがありましたね。
>60を超えるご高齢にもかかわらず毎日鍛錬されて健康そのものなので
元気な姿をスクリーンで見れるかも
イーストウッドだって、70歳過ぎても頑張っているので、
ジミーさんにも頑張って欲しいですね。
賢明に日本語で挨拶する姿が健気で感動しましたが、
日本でもいいから、誰かジミーさんを使って、映画を撮ってくれないでしょうかねぇ〜。
その昔、『極東黒社会』に、ジミーさんが“黒社会のドン役”で出演した時は、
かなり存在感がありました。
『片腕ドラゴン対GOGO夕張』なんて如何ですか、タランティーノさん。
「マッドマックス」は試写会含め3回観ましたが3回目のエンディングに流れた曲がオリジナルでした。何故なんでしょうかね。。日本人の作ったマッドマックスのテーマ流れるよりは良かったです。
こんばんは。シンさん。
「不死身の四天王」やっぱりシネマスコープサイズですか。それは残念ですね。予告編のシネマスコープサイズはノイズだらけだったので本編もひどい状態でトリミングするしかなかったのかと思いました。
「空とぶギロチン」のDVDの方ですが、本編は予想を上回る出来で満足しています。わたしは前作の「片腕ドラゴン」よりも気に入っています。東京ファンタの歓迎盛況ぶりにすっかり感激したジミー・ウォングさんは、いい脚本があったらちょっとでも出演してみようかなんて言ってましたね。60を超えるご高齢にもかかわらず毎日鍛錬されて健康そのものなので元気な姿をスクリーンで見れるかも。
>>1作目はアメリカではワーナー配給じゃなかったですね
>笑む痔〜笑む
もしかして、MGMと言いたいのですか…?
MGMは、現行版DVDをリリースしているだけで、
アメリカでの公開時の配給会社は
AIP(アメリカン・インターナショナル・ピクチャーズ)ですよ。
やっぱり、アタマが故障しているようですなぁ〜
(*^_^*)(^o^)(^^)(^_^)(^_^)/
お大事に(ゲズンドハイ!)
>1作目はアメリカではワーナー配給じゃなかったですね
笑む痔〜笑む
http://www.h5.dion.ne.jp/~kaz/kaz8.htm
>中居さま
こんぱんは。
>全員うそつきと言う言葉にものすごく興味がありますね。
ナンか『羅生門』みたいな所もありましたよ。
あと、マギー・チャンに注目です。
トニー・レオンもイイ味出しています。
なので、是非ご覧下さい。
>ロディさま
>TB5号が破壊されてるシーンとか、予告にチラと含まれていたんですが・・・
良いのかよ?
既に後のシリーズの映像も、合わせて撮っているとか…!?
これを業界ではリチャード・レスター方式というそうです(笑)。
>トレーシー兄弟は幸い、皆イケメンらしいので・・
・・・もし良かったら、シンさま一緒に見ます?
確かに人形の時からみんなイケメンでしたよねぇ〜。
それを実写化するんであれば、相当なイケメンを揃えるべきでしょうねぇ〜。
観・た・い…。
>多分藤商事の展示会はハズれました(泣
それは残念です。
普段から協力しているのに、ちょっとぐらい恩恵を被らせてくれてもイイと思うのですが。
ま、その分、地元でガンバレ…という事で、マッタリ行きましょう。
>ちゃぶ台さま
>自分は劇場で観て以来、この映画にすっかり魅了され、輸入版ビデオ(しかもβ)や
国内での廉価版ビデオ(ワイドスクリーン版)等を購入しましたが、
何れも「ザ・ロード・ウォリアー」でした。
僕と全く同じ行動形態ですねぇ〜。
僕も劇場で観た後、暫く輸入LDを買って楽しんでいました。
で、やっと画面がワイドになった時に、日本のワイド版ビデオ(廉価版)を買って、
それでも我慢出来ずに、日本盤DVDを買うという経緯でした。
バージョン・アップする度についつい買っちゃうのは、我々の習性みたいなもんですね。
>これって何でしょう?と言うより何処の国のバージョンなんですかね?
実は、『マッドマックス2』には、幾種類かのバージョン違いがあります。
例えば、ランタイムだけでも、91分(PALマスター版)、95分(アメリカ公開版)、
96分(オーストラリア公開版=日本公開版)と3種類あります。
今回取り上げられている、冒頭のナレーションの声(南部訛りだとか…)が違うのは、
恐らく、アメリカで初めてテレビ放映された時のバージョンですね。
(何故新たに入れ直されたのかは不明…より事件の信憑性を増す為…!? 南部訛で…?)
なので、ゴア・シーンがカットされているのもその為だと思われます。
(アメリカのテレビでは、エッチ&ゴア・シーンは御法度なので
この度のジャネット・ジャクソンの“乳出し”がいい見本ですね・笑)
>「ウェズが腕に刺さったボーガンの矢を抜くシーン」と
「その恋人(?)の頭に刺さったブーメランを抜くシーン」がカットされてる訳で…。
現在リリースされている日本盤DVDは、
ボーガンの矢を抜くシーンは微かに入ってますが(それでもカット数が短い)、
ブーメランを抜くシーンは、カットされてますね。
元々オリジナルのオーストラリア版にも2種類あって(R-15とR-18版)、
R-15版は、矢を抜くシーンが素早く、
R-18版が突き刺さってるショットから抜く所まで描写されているので、
おそらく、アメリカ版は、豪州のR-15版を元にしたモノで、
それと同等のものが日本版(ビデオ&DVD)という事になりますね。
因みに、日本で劇場公開されたのは、豪州のR-18版で、
だからちゃぶ台さんが、そのシーンを覚えているのは間違いありません。
原題もちゃんと“Mad Max2”と出ましたからね。
(その時点でアメリカでは未だ公開されていなかったので)
※オーストラリア公開:1981年11月
日本公開:1981年12月
アメリカ公開:1982年5月
他にも、テントを剥がされた時、中にいたカップルがシコシコやってるシーンでは、
R-18版の方が、カップルの映っているショット(Hショット?)が長いようです。
(R-15版=即ちアメリカ公開版が元になったアメリカ盤輸入LDは、
それでもこのショットの為に、一時輸入禁止になっていました。
関税定律法21条に抵触する為でしたが、いざ入手してみると、別に何も映っちゃいない…
当時の日本では、男女が重なり合っているショットも、御法度だったんですねぇ・笑)
>編集が違うわ、観た事の無いシーンが追加してあるわ…。
これも、アメリカのTV放映の際に、若干再編集されたようです。
オープニングのロゴが2種類(輝くヤツとただの字のヤツ)あったり、
ファースト・ショットが、V8エンジンの排気筒のアップから始まるモノや、
V8をチャージするマックスの腕のアップから始まるモノなどがあったり等、
色んなシーンで何種類か違うショットが存在するようなので、
放映の際に、未公開シーンを挿入したというのが考えられますね。
(ゴア・シーンのカットを水増しする為)
しかしまあ、我々が初めて観たのが、
ちゃんと“Mad MAX 2”と出るオリジナル版だったというのが、嬉しいですね。
出来る事なら、このバージョンでDVD化をお願いしたいところですが、
あくまでもワーナーから出る以上、アメリカ公開版がマスターになってしまうようですね。
1作目の輸入盤(アメリカ盤も豪州盤も豪華な特別版仕様)のように、
特別版でもう一度、リリースして欲しいものですが、
その為には、ワーナーとは違うルートで契約しないといけないようです。
(因みに、1作目はアメリカではワーナー配給じゃなかったですね)
シンさんこんにちは〜(@^−^@)シンさん「ヒーロー」まだ観ていません(^^;;
明日観ようかと思っています。なかなか忙しくて封を切っていませんでした。シンさんの
感想の全員うそつきと言う言葉にものすごく興味がありますね。感想を待っていて下さい
>シンさん
今日は。自分が拘ってる映画とシンさんが好きな映画とが結構、似通ってるんで嬉しいです。
ところで脳内麻薬出っ放し映画「マッドマックス2」について少々、疑問が有りまして…。劇場公開及び通常版(?)は、このタイトルだと思うんですが、アメリカでは当然の如く「ザ・ロード・ウォリアー」ですよね?言わずもがななんですが、昔と言っても数年前ですが(八つ墓村調で)TBS系でこの「マッドマックス2」を放映したんです。その時のタイトルは「ザ・ロード・ウォリアー」でした。で、自分は「おいおい…。何を血迷ってるんだ。こんなの放映するなよ。」とか思いつつ観てたんですが、これがチと違うバージョンだったんです。如何違うかと言うと成長した「野生の少年」が晩年にマックスとの思い出を語る冒頭のナレーション(有名ですよね?)。この声が、何時も聞いてる声(笑)と違うんです。と言っても副音声ですよ?で、更に観ているとゴアシーン(?)を見事にカットしてあるわ、編集が違うわ、観た事の無いシーンが追加してあるわ…。「何じゃ、こりゃ!?」と思いました。その後に放映されたかは定かじゃありませんが、全国系では後にも先にもこれっきりだった筈です。これって何でしょう?と言うより何処の国のバージョンなんですかね?
自分は劇場で観て以来、この映画にすっかり魅了され、輸入版ビデオ(しかもβ)や国内での廉価版ビデオ(ワイドスクリーン版)等を購入しましたが、何れも「ザ・ロード・ウォリアー」でした。腑に落ちないのが、これって微妙にカットしてあったり音声が音ズレしてるじゃないですか?尤もホラー映画じゃないので大した事ないのですが、「ウェズが腕に刺さったボーガンの矢を抜くシーン」と「その恋人(?)の頭に刺さったブーメランを抜くシーン」がカットされてる訳で…。唯一、このシーンが観れるのはワーナーの最初期版だけじゃないでしょうか?今でも探せばレンタル屋にヒョッコリ置いてあったりするんですが、やっぱ如何せん早回し版。半音高いわ、尺数が違うわ(確か88分)、オマケにスタンダードだわ…^^; DVDとして完璧な形で出して欲しいものです。このシリーズはワーナーのDVDでも初期の頃に発売されてるんで、マスターがビデオ&DVD共通なんですよね?出来ればデジタルリマスターされて(勿論、1も)当たり前の5.1ch&スクイーズ収録(あ、それは1だけの話ですね)で観たことも無い特典も付けて欲しいところです。
おっと本題が反れました(笑)。ところでこの上記のテレビ放映された「ザ・ロード・ウォリアー」。一体、何処の国のバージョンなんでしょうねえ…?当然、本国オーストラリアではないでしょうし、アメリカにしてもナレーターの声と編集が全然違うし…。う〜ん、判りません!!教えて下さ〜い(^o^)丿
とは言っても、それ自体がたぶん数年前の話だったようなので、もうそろそろ
死んじゃってるかも知れませんな。
番組の中で出てきたのは、42歳のオリバー君でしたので。(目も見えなくなって、関節炎で
二足歩行も出来なくなったとか)
>そういうストーリーにしたら、ヒットしなくても続けなくてはならないので、
作り手も大変ですな。
いや、
今夏実写版「エピソード・ゼロ」公開
↓
不評だったので続編制作断念
↓
続きは人形版(DVDも発売済み)を見れ
で済まされてしまうかも・・・?w
なんせ監督がスタートレックのライカー副長なので、メジャー監督じゃない分、
シリーズ化の有無は早期に決まりそうなヨカーン。
ところで、エピソード・ゼロの割には、既に人形版と同じ形に完成されていた
TB5号が破壊されてるシーンとか、予告にチラと含まれていたんですが・・・
良いのかよ?
普通なら、完成されてない別(初期構想とか)の形→何らかの事件で破壊→現在の形と
なるべきだと思うんですが。原作?より後の時代ではなく、前の時代と言う設定なら尚更。
でもまあ、個人的には期待大。トレーシー兄弟は幸い、皆イケメンらしいので・・
・・・もし良かったら、シンさま一緒に見ます?
どうせ券は複数ある予定の筈なので・・・・。
PS:多分藤商事の展示会はハズれました(泣
開催まであと3日なのに、招待状来ないんだもん・・・・。
>これもワシの家のテレビの故障ですか?
だからアタマの故障ですって。
同じ事を何度も言わせないで下さい。
あ…、アタマ故障してるから理解できないのですね…。
これは失敬…。
(^o^)(*^_^*)(@_@)!(^^)!(^_^)v(^-^)(^_-)
>ゾンビ・ホロコーシンさん
話、全然 違いますがワシに以前 言ってた国内盤「ゾンビ・ホロコースト」ですが、、
ようやく封を開けた所、「Dr.ブッチャーMD」「ゾンビ・ホロコースト」両方
選択なんで出来ないですヨ!!(被害者)
しかも、題名の後ろにある病院が暗くて何も見えないです(@00@)
これもワシの家のテレビの故障ですか?
>ワシの家のテレビの故障ですか?
アタマの故障では…?
>DVDびぎなーさま
>「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド」でゾンビになった少女が母親をメッタ刺しに
するシーンは「サイコ」のシャワー・シーンにちょっと似てますよね。
カット割りも似てますね。
同じモノクロなので(しかもカラー時代に敢えてモノクロで撮影という点も同じ)、
類似点は、結構あるようです。
>あの時代の「怖い映画」を作る人はヒッチコックの影響を
多少なりとも受けたのではないかと。
絶対に受けてると思います。
デ・パルマのように、声に出している人もいますが、
60年代から70年代にかけて映画デビューした監督(特にホラーやサスペンスの)は、
みんなヒッチコックの影響下にあると思いますよ。
あのトビー・フーパーだって、『悪魔のいけにえ』がズバリ『サイコ』と同じ話だったし、
2階にちゃんとお婆さんの骸骨がいるのも同じですね。
『激突!』『ジョーズ』のスピルバーグにしろ、『恐怖のメロディ』のイーストウッドにしろ、
作風がどこかヒッチコック・タッチになっている点なども、
みんな、絶対に影響されていると思います。
(『恐怖のメロディ』で警官が殺される件も完全に『サイコ』風カットだったし…)
>ロメロの影響を受けた人は表面的な真似(グロ描写)をしてるだけで、
テーマもオリジナリティも無い作品がほとんどだと思います。
全くその通りですね。
ロメロ以外のゾンビ映画が、どこか居心地の悪さを感じさせるのは、
その辺りに要因がありそうですね。
フルチは、ロメロのグロ描写をパクリましたが、
『サンゲリア』にしろ『ビヨンド』にしろ、徹底的にやって、
自分の世界を構築している点が、ある意味素晴らしい訳ですが、
その他のゾンビものは、そのフルチのグロ描写をマネているだけで、
ロメロの社会派的風刺精神も、フルチの徹底してシュールな世界も、
どちらも欠如しているのが、つまらないんだと思います。
やっぱり、ロメロやフルチの周りには、
越えられない厚くて高い壁がそびえ立っているんでしょうね。
>優香さま
>ロメロ自身は、シンさんのHPをはじめ
『Z』や『パラサイト』を知ってるんでしょうかね?(^^;
まぁ、海外では、もっとコアでもっとディープなロメロ&ゾンビ関連のサイトが
いっぱいありますからねぇ〜。
ホラー・サイトを作るには、ゾンビものから入るのが、結構簡単なようで…(笑)。
しかし、日本でも最高レベルのホラー・サイト「Z」とウチのサイトを
同じ土俵で論じてくれているのは、あまりに恐縮過ぎて、トンでもないです!
嬉しい事ではありますが…(^_^;)
>時々自分でも『なんでゾンビばっかこんなに拘るんだろ、、、』と思いますが
やっぱり、この映画を超えるものは無いな〜。
僕の知っている中では、『ゾンビ』に関して最も熱く、最も拘りを持っているのは、
優香さんが一番ですね。
(『サング』では、ちゃぶ台さん)
ここまで追い求める精神には、脱帽してしまいます。
好きなモノはとことん追い続ける…、まさに一球闘魂精神ですね。
だからこそ、いつも熱く語る事が出来るんでしょうね。
その精神を忘れず、これからも追い求めて下さい!
>食シン族さん
ワシもようやく「食人族」見ました。
やはり初心者×陰毛マニア○としては「ジェネオン版」限ると思い、、、
何とも期待したほどの露出は無かったですが、ソコソコ楽しめました。
しかし、なんで本家の「イタリア劇場公開版予告編」がフラッシュバックするのですか?
ワシの家のテレビの故障ですか?
>ツカさま
>「フリース」「ピンク・フラミンゴ」の2本立て。
『フリークス』は、日本では一般公開されていない作品ですね。
70年代に、16ミリによる自主上映だけだったようで、
その時に『怪物団』(昔の文献では『怪物團』)と題されていたようです。
ちゃんと字幕が付いていたというのが驚きですが、
もしかすると、公開するつもりで輸入したけど、
内容がヤバ過ぎるって、中止になったんでしょうねぇ〜、きっと。
『ピンク・フラミンゴ』は、アチラのホラー映画やZ級映画の書籍には、
必ずと言っていい程登場するタイトルで、主人公の巨漢のスチルを見ては、
「コリャ、アブノーマルな映画だなぁ」と、ずっと思っていた事があります。
80年代に入って、ビデオで観て納得。
>「アヌス・ダンス」は、一般人には出来ないワザですね。
素晴らしいワザでしたね。
>今では有名なラストで友人は声を上げました(それが普通でしょう)
あれは誰でも声を上げますね。
まさにサイテー映画の極地と言える映像で、
アレをやったディヴァインの思わず拍手してしまいました。
他にもジョン・ウォーターズ作品とかにも出てましたが、
アメリカのショウビズ界で、一流芸人として活躍していた辺りは、
さすがは寛大なアメリカン・スピリットだと思いますね。
>ロディさま
>昨夜見てたのは、そのチンパンのオリバー君の話だったんです。
ヘェ〜、まだご健在でしたか。
クライド君と違って、結構長命なんですな。
>よりによってジャニーズかよ
こういう風潮はいい加減ヤメて貰いたいものですな。
『T3』や『マイノリティ・リポート』(これはDVD版オンリー)にしてもそうですが、
(他にも『サウス・パーク/劇場版』という最悪作品も…)
何でわざわざこういうキワモノを使うんでしょうかね。
テレビ放映のタレント吹き替えじゃあるまいし…。
いやむしろ、劇場版でも同じ狙いなのかも知れませんが、
不評である事を気付いて欲しいものです。
(ま、分かっていてもやっている辺りは、確信犯的ではありますけどね…)
>ストーリーは人形版の時代の数年前で、
末っ子アランが正式に隊員になるまでの部分を描くのだそうです。
という事は、今後もずっとシリーズが続いていく事になる訳ですな。
そういうストーリーにしたら、ヒットしなくても続けなくてはならないので、
作り手も大変ですな。
『SW』のように、最初に一番面白いエピソードを製作・公開しておいて、
ヒットしたら1作目に遡って作る…というのが、賢いやり方かも知れませんね…。
>ブレインズ(メガネ君)の本名発見。ホラチオ・ハッケンバッカーというのだそうです。
ホ、ラ、チオ…、ですか…。
ナンか、淫靡な響きがしますな。
>中居さま
>診察結果はインフルエンザではないそうです。
取り敢えず一安心ですね。
この週末は、ずっと安静にしておきましょう。
家でゆっくりDVDでも観て下さい。
ところで、『HERO』は観ましたか…?
ウチには、昨年度のベスト1作品のDVDが今日届きました。
(因みにベストテンはこの週末にアップ予定…)
僕もこの週末はDVD三昧に浸りたいと思います。
他に、輸入盤で“エアホート・ターミナル・パック”も到着。
『大空港』『エアポート'75』『エアポート'77/バミューダからの脱出』
『エアポート'80』のシリーズ4作が収録されたお徳用パックです。
日本盤と違って『大空港』は5.1ch&完全版(正規回転版)で、
『エアポート'80』は、“Airport '79”バージョンです。(中身は同じですが…)
果たして、この週末に、何作観られるか…!?
日本語のHPだからわからないけど
ロメロ自身は、シンさんのHPをはじめ『Z』や『パラサイト』を
知ってるんでしょうかね?(^^;
又聞きとかで、『日本のファンもすごい』みたいな感じで、、、ってか無理か?(^^)
>>ロメロの“やる気”一つでは、“アンカット&アンセンサード版”が世に出る事も
可能かも知れませんねぇ〜。
だとしたら、僕は感動のあまり泣いてしまうでしょう、、、
やっぱ自分の一番思い入れのある『好きなもの』が、更に進化するのは感動ものです。
時々自分でも『なんでゾンビばっかこんなに拘るんだろ、、、』と思いますが
やっぱり、この映画を超えるものは無いな〜。
>DVDびぎなーさん
『ゾ』はホラーというだけで結構敬遠されがちかもですね。
でも、国内初版のジャケット裏にはいいこと!?が書いてありますよ。
『知らない人はソンをしている、、、』
>>まとまりは良くないかもしれませんね
たしかにまとまりはなくなるかも、、テンポが悪くなるんでしょうね!
しかし、そんなことはファンには問題無しです(^0^)
だって更にディープな世界を観られるのですからね!!
そんな日が来る事を願ってやみませんです。
>>『俺たちに明日はない』以来のニューシネマから、、、、
いやいや〜これもかなりはまりました!(^^;
LDで持ってたんですが、ついこの間DVDを買ってしまいました。
まだ観てませんが。ってほんとこれも昔テープが伸びるくらい観た映画です。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)…熱が下がらないのでたまらず病院へ行って
きました。診察結果はインフルエンザではないそうです。一応風邪薬と熱さましの薬
をもらって帰ってきました。今日一日は安静にしようと思っています。熱が下がって
だいぶ気分も良くなりました。さて寝ようかな〜(^^;;
>優香さん
ロメロ版「ゾンビ」は主人公達がショッピング・センターを制覇してからの部分が良い
ですよね〜。そして静かなシーンが続いた後の意外なクライマックス。ホラーであり、
アクション物であり、人間ドラマである、この映画はホラー・ファン以外の人にも、もっと
もっと評価されるべきだと思います。未公開シーンは僕も観たいです。でも「地獄の黙示録
・特別完全版」みたいに異様に長くなったけどオリジナル版より良くなったとは思えない
作品も有るので、まとまりは良くないかもしれませんね。
>シンさん
お返事ありがとうございます。ラストシーンですが僕は無意識の内にヒッチコックっぽい
描写をしたのかな〜なんて思ってます。監督がさりげなく出演してるのもヒッチコックっぽい
し、「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド」でゾンビになった少女が母親をメッタ刺しに
するシーンは「サイコ」のシャワー・シーンにちょっと似てますよね。(確かどちらも血のり
にチョコレート・シロップを使用)ゾンビは多少道具を使いますが、あのシーンは凶器を使い
すぎで違和感が有るような・・・。でも僕はロメロはパクリ屋さん、などと言いたい訳ではあり
ません。全体の作風は似てないし、あの時代の「怖い映画」を作る人はヒッチコックの影響を
多少なりとも受けたのではないかと。ロメロこそ多くの映画人に影響を与えましたしね。
でもロメロの影響を受けた人は表面的な真似(グロ描写)をしてるだけで、テーマもオリジ
ナリティも無い作品がほとんどだと思います。
>シンさま
昨夜見てたのは、そのチンパンのオリバー君の話だったんです。
人とチンパンの合いの子かと散々物議を醸し出したオリバー君、結局現代の調査で
めでたく(?)染色体上ではチンパンである事が証明されますた。
まあ、明らかに他のとは違う特徴を持ってることは確かなので、"亜種"なんだろうな、と
ちょっと無理矢理理屈っぽい結論ではありましたが。
話は変わりますが・・・・・・実写版TBの吹き替え、何かV6の6人が
パパ&トレーシー5兄弟まで全部やるそうで。・・・よりによってジャニーズかよ(泣
本式の声優でないだけに、かなーり不安が・・・・・。
というわけで、アタイは多分字幕版しか見ません。
ちなみに、ストーリーは人形版の時代の数年前で、末っ子アランが正式に隊員になるまでの
部分を描くのだそうです。なんつっても人形版でさえ、アランはまだ21歳・・・
今さっき、国内のTB公式サイト(人形版のほうな)見てたら、
ブレインズ(メガネ君)の本名発見。
ホラチオ・ハッケンバッカーというのだそうです。思わず大笑い。
そんな面白い名前は初めて聞いたぞ。ホラチオって何か怪しい響きだな〜
ハリケーンで親が死んだので孤児だそうです彼は。
う〜ん、「孤児」って響きも何とも60年代テイストですな。全くよ。
二十数年前の事、ノーカットが観られると言う話が友人からあり、次の日学校でのテストが有るのに勉強なんかそっちのけで行きました。場所は新宿で妖しげな所でした。(当時は池袋におり)作品は「フリース」「ピンク・フラミンゴ」の2本立て。当時はどちらも聞いたこと無い作品。共に16o。まず「フリース」から。字幕付き。翻訳者は今でも活躍中の菊地浩司。この作品とてもと言うか驚きの連続。いよいよ「ピンク・フラミンゴ」です。こちらには字幕が付いていません。初めは何がなんやら訳分からず。しかし徐々に中身は不思議と分かるもの。こちらがノーカットだったのです。「アヌス・ダンス」は、一般人には出来ないワザですね。今では有名なラストで友人は声を上げました(それが普通でしょう)ディヴァイン様とは、それだけで後の作品は観ていません。いい思い出でした。
>DVDびぎなーさま
>「DAWN OF THE DEAD」のラストシーンは「鳥」のラストシーンに似てますよね。
丸っきり似てます。
実は、僕が初めて『ゾンビ』を観た時、一番最初に感じたのがその事でした。
当時は、あくまでも“アルジェント作品”として宣伝されていたので、
それまでのアルジェント作品の作風から、
“イタリアのヒッチコック”と呼ばれていた事があったので、
僕はてっきり、「今回の『ゾンビ』は、ヒッチコックで言えば『鳥』に当たる映画だろう」
と思い、当時の映画ノート(書くなよ、そんなもの…)にも、
その旨が記載されていたものでした…。
それまで、ヒッチコックの巻き込まれ型サスペンスや『サイコ』風の映画を
意識してきたアルジェントが、遂に『鳥』レベルの域にまで達した…
と勝手に信じ込んでしまっていた訳ですが、
実は、そうではなかったんですね…。
>どれが真相に近いと思いますか?
アルジェント監督作品として観たら、ヒッチコックへのオマージュと考えられますが、
ロメロ作品となると、どうなんでしょうね。
前作に当たる『生ける屍の夜』が、世相を反映してかつ、辛口のラストになっていたので、
今回も、観客の不安を掻き立てる為、
主人公達が助かるのかどうか、曖昧にしたのではないかと思うのですが…。
よって、偶然似たような感じになったのでは…と思いますね。
>このフッテージをご覧になった事が有りますか?
ありません。
観たいものだとは思いますが、
でも、ポツにして正解だったと思います。
『ゾンビ』の場合、あのラストの曖昧さ
(主人公達は助かったかも知れないが、まだソンビはいっぱい残ったまま…)が、
一番相応しいと思いますね。
>プロペラのアイディアが捨てきれずに、
給油中にプロペラでゾンビの頭が削られるシーンを撮ったとか・・・。
このシーン、何故かアルジェント版からは削除されていますが、
全体的に観ても、どちらかというと、ロメロ版の方がゴア・シーンは多いですね。
一般的な感覚では、アルジェントの方が残虐好き…というイメージがありますが、
『ゾンビ』ではアルジェントは、
あくまでもゾンビ対SWATのアクションに重点を置いていたというのが、分かりますね。
>主人公達が全滅して終わる映画って僕は気が滅入ります。(Uボートとか戦国自衛隊とか)
『俺たちに明日はない』以来のニューシネマから、『ワイルドバンチ』を経て継承されてきた
いわゆるあのノリが、70年代テイストでしょうね。
あの頃のアメリカ映画は、“最後に主人公(たち)が死ぬ”が合い言葉でしたからね(笑)。
『生ける屍の夜』より、ちょっとソフト・テイストになったのは
やはり時代を反映していたんだと思います。(ちょっとだけ希望わ持たせるという…)
>優香さま
>多分、初めてゾンビのDC版を観る人は、人間ドラマに、途中だるくなるかも、、、
ロメロは、人間ドラマを中心に描いていましたからね〜。
前作の『ナイト・オブ〜』といい、次の『死霊のえじき』といい、
ロメロのゾンビ映画は、必ず、人間同士が対立するシーンが、色濃く描かれていますね。
その辺りが、他のゾンビ映画に描かれていない、
或いは、他のゾンビ映画が決して踏み込めない、領域なんじゃないかと思います。
だから、ロメロ・ゾンビは、他と一線を画しているんだと思われますね。
>ブルースリーの『死亡遊戯』も、昔は門外不出のフィルムだったけど
30年の歳月を経て世に出ました。(ん!?あってるかな?)
合ってます。
今までスチール写真でしか見た事なかった映像が、動き出した瞬間は、
ホント、涙が出ました。
30年待った甲斐がありました。
>『劇中にこんなシーン無いのに、、』と思っていた写真の撮影フィルムが
世に出るとは思ってもみませんでした。
『死亡遊戯』でいうと、これもスチルでは有名な“草原での訓練シーン”が、
まだ世に出ていないですね。
実際には、動く映像もあるとかで、一度、観てみたいものです。
ただ、本編映像というより、デモ映像に近い感じがしますが…。
>いつか、ゾンビも完全未公開フィルムが世に出るといいな〜と思ったら、
明日からまた毎日を頑張れそうだ!
来月にアンカーベイから出るDIVIMAX版DVDを始め、
夏頃にはBOX版が予定されていたりと、
今後も『ゾンビ』関連のDVDリリースは、色々続きそうです。
優香さんのようなファンやマニアが根強くいる限り、
『ゾンビ』ワールドは、まだまだ続いていく事でしょう。
さらに深く、ディープな世界を構築しながら…。
ロメロの“やる気”一つでは、“アンカット&アンセンサード版”が世に出る事も
可能かも知れませんねぇ〜。
>WOOさま
>「不死身の四天王」の方の収録サイズですが、ビスタサイズになっていましたけど、
予告編を見るとシネマスコープサイズでした。本来の収録サイズはどっちなんでしょうか?
本来は勿論、シネマスコープ・サイズがオリジナルです。
あの当時の香港や台湾映画は、シネスコが基本でしたからね。
今回は、ワイド版と謳いながら、ビスタ・サイズのトリミング版になっています。
あの、予告編のサイズが、オリジナルのスコープ・サイズになります。
多分、マスター起こしの段階でトリミングされちゃった訳ですが、
日本でマスター起こしした訳ではないので、
アチラからのマスターが既に、そうなっていんたんだと思われます。
因みに、以前松竹CBS/FOXからリリースされていた日本版ビデオは、
さらにトリミングしたスタンダート・サイズでした。
なので、窮屈でしょうがなかった事を思うと、今回はマシですが、
でも、やっぱり、オリジナル版での収録を望みたかったところですね。
残念です…。
しかし、
『片腕〜』の方は、もう初回リリース版(スリーブケースが付いたヤツ)がもう無いのに、
『怒れる〜』の方は、まだ初回版が出回っていますね。
やはり、それだけ人気が違うという事でしょうか…。
『片腕〜』ではあまり素顔が見られないカム・カン(ギロチン爺)が、
『怒れる〜』ではハッキリ顔が見られるのも、なかなかオツなもんですね。
>ロディさま
>猿の惑星みたいな半人半猿の生き物も、来世紀くらいには登場するかも・・?
そういえば以前、サルのオリバー君っていうのが、一時、人気でしたな。
AV女優が、オリバー君と交尾しても良いと名乗り出た事もありましたな。
でも、あの当時は交配は無理だったような…。
科学も進歩したんですなぁ〜。
>パチンカー人生、丁度1ヶ月で終焉しました(泣
ギャンブラーはその繰り返しですな。
そのスパンが長ければ長い程イイ訳ですが、
短いとホント、困りますな。
>3月のCR暴れん坊将軍に復活を掛けようと
負けて暴れん坊将軍にならないようにお気を付けを…。
>中居さま
>今日は最悪です…熱が38度あります。
ウチの職場でも最近は、風邪とインフルエンザが流行っています。
回りでコンコンやられると、気になってしょうがありませんねぇ〜。
>鳥インフルエンザでないことを願うのみです。
そうですね。
最近は、色んな菌=ウィルスが飛び交っているので、
安心していられませんね。
>早く体調よ万全にな〜れ〜。
お大事に。(ウォルター・マッソーの顔で…)
シン様。DVDびぎなー様。
ディープな世界ですね。
多分、初めてゾンビのDC版を観る人は、人間ドラマに、途中だるくなるかも、、、
それが、ゾンビ好きな人だったら、強烈な感動、、、
さらに、全ての撮影シーンが世に出たら、、、、
僕はもう思い残す事は何も無いです。
ブルースリーの『死亡遊戯』も、昔は門外不出のフィルムだったけど
30年の歳月を経て世に出ました。(ん!?あってるかな?)
雑誌や、パンフレットの写真を見ては、『劇中にこんなシーン無いのに、、』と
思っていた写真の撮影フィルムが世に出るとは思ってもみませんでした。
いつか、ゾンビも完全未公開フィルムが世に出るといいな〜
と思ったら、明日からまた毎日を頑張れそうだ!
こんにちは、シンさん。
「怒れるドラゴン・不死身の四天王」「片腕カンフー対空とぶギロチン」のDVDを買いました。「不死身の四天王」の方の収録サイズですが、ビスタサイズになっていましたけど、予告編を見るとシネマスコープサイズでした。本来の収録サイズはどっちなんでしょうか?
P.S.「不死身の四天王」の解説コメンタリーもおもしろかったです。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)…今日は最悪です…熱が38度あります。辛い…
せめてインフルエンザでないことを祈るのみですね…鳥インフルエンザでないことを
願うのみです。今は何とか熱冷ましの座薬が効いています。早く体調よ万全にな〜れ〜。
シンさん、「DAWN OF THE DEAD」のお答え、ありがとうございます!アパートのシーン
の意味が分からないのは僕だけではなかったんですね。このシリーズは状況の説明をせずに
話を進めるのが特徴ですが、アパートのシーンはそれとは少し違い、分からなすぎます。
編集の荒さが原因で観客が誰も理解出来ないのなら、エキサイティングなシーンだけに残念
な事ですね。隊員がロープを使って壁を下りてくるシーンの前にアルジェント版はライトと
サイレンの回転灯が写りますが、アルジェントがライトと回転灯だけ追加撮影したとは考え
にくいのでロメロの元フィルムには「月」+「ライトと回転灯」+「何か」が撮影されてた
のではないかと想像していたんです。
話は変わり、「DAWN OF THE DEAD」のラストシーンは「鳥」のラストシーンに似てます
よね。事態の収拾がつかないまま主人公達が乗り物に乗って怪物がひしめく現場からとりあ
えず脱出します。ラストが似ている理由は、
@ヒッチコックに敬意を表してのオマージュ
A偶然、似たシーンになった
Bパクった
などが考えられるのですがシンさんはどれが真相に近いと思いますか?
小説のあとがきに「ゾンビの結末にはふたつのバージョンが用意されていた。ロメロ自身
がさんざん悩んだ果ての結末は本書にもある通り。そして幻のもうひとつのラストシーンは、
ピーターが拳銃自殺し、それを知ったフランが、ヘリコプターのプロペラで自らの頭を吹き
飛ばす〜撮影はされたが、結局使用されなかったようだ。」とありますが、これは事実なの
でしょうか?シンさんはこのフッテージをご覧になった事が有りますか?ボツにしたものの
プロペラのアイディアが捨てきれずに、給油中にプロペラでゾンビの頭が削られるシーンを
撮ったとか・・・。このラストにならなくて良かったです。主人公達が全滅して終わる映画
って僕は気が滅入ります。(Uボートとか戦国自衛隊とか)
交配可能ならしいです。昨夜アニマルプラネットの番組見てたらそんなのやってました。
実際に交配実現するには、あと10年くらい必要らしいですが。
猿の惑星みたいな半人半猿の生き物も、来世紀くらいには登場するかも・・?
PS:パチンカー人生、丁度1ヶ月で終焉しました(泣
月曜日7万、火曜日5万やられて残金2500円
2週間前と似た状況だったのに、今回はマジダメでした・・・・
仕方ないので、明日実家のママンに少しお小遣いでも貰ってこよう・・・
3月のCR暴れん坊将軍に復活を掛けようと、やっぱりダメ人生を歩むロディでした
>DVDびぎなーさま
>冒頭のプエルトリコ人のアパートのシーン
あれは公開当時から議論百出でした。
あのシーンは、映画だけ観ても意味不明ですね。
確かにパンフには、色々と説明が書かれてましたが、
そういう描写は映画の中には一切無かったので、凄く唐突なシーンになってましたね。
拳銃をブッ放して逃げようとしていた連中と虐殺死体との関係がイマイチ不鮮明で、
何がどうなっているのか、よく分からないシーンでになってましたね。
>したがって小説の記述が一番近いのではないかと。
僕もそう思います。
あの小説は、いわゆるノベライゼーションで、
映画を元に、スザンナ・スパロウがある程度創作して書いているので、
映画で不明な部分に関しては、小説だけの設定にしてあると思います。
〜共同墓地を作り、引き払うことを拒み続けていた〜
このくだりが、映画の不明部分を上手く説明していると思います。
>この2つのシーンの間にカットされた、
または時間や予算の関係で撮影出来なかったシーンは無かったのでしょうか?
それまでのテレビ局のシーンや、その後のヘリで脱出してからのシーンと違って、
あのプエルトリコ人アパートのシーンだけは、
画面の色調といい、カメラワークといい、凄く違うような感じで撮られていますね。
まるで、ドキュメント・タッチて描かれているようで、
特に、テレビ局→アパート→警察署…の3つのシーンの切り返しが、どれも唐突で、
衝撃的に描かれているように感じました。
もし撮影していたら、完成版に収録されたと思うので、
最初から唐突さを狙っていたとしたら…、撮影されていなかったし、
その予定も無かったのではないでしょうか…。
>最初の日本版LDのライナーに「アンカット・アンセンサード・バージョン」という
16mmフィルムの存在が書いてましたが、これは「ディレクターズ・カット完全版とは
別物なのでしょうか?
全く別の物ですね。
いわゆる「DC版」と呼ばれる139分バージョンは、
オフィシャルな形でのロメロDC版になっていて、
元々は、その「アンカット&アンセンサード版」が、
ロメロの最終(&全長)版になっています。(139版は、それを再編集したもの)
>また、別物ならランニングタイムは約何分なんでしょうか?
アメリカで、試験的に公開された時は3時間弱ありましたが、
それも、事前にロメロがハサミを入れていたので、
実際の「アンカット&アンセンサード版」は、3時間10分ぐらいです。
ゴア・シーンが若干増えていますが、ほとんどはドラマ・シーンばかりで、
特に、ショッピング・センター内でのシーンが多いです。
あと、冒頭のテレビ局のシーンも、もうちょっと長くなっていますね。
ただしこれは、あくまでもロメロ版の最長でありまして、
これにアルジェント・パートをプラスすると、さらに長くなるという…(3時間半!?)、
一度、全て繋ぎ合わせたバージョンで一気に観たいものですね。
シンさん、こんばんは。久しぶりに「ゾンビ DAWN OF THE DEAD」についてお聞きしたい
のですが(今後はロメロ版 DAWN〜と言わなければならなくなっちゃうんですね)ストーリー
で何回観ても良く分からない点が有ります。冒頭のプエルトリコ人のアパートのシーンですが
@なぜSWATはプエルトリコ人と戦っているのか(マルチネスは犯罪グループのリーダー?)
Aプエルトリコ人はゾンビが大勢居る建物からなぜ脱出しないのか
Bプエルトリコ人はゾンビをSWATからかくまっているのか
この辺が映画を観ても分からないんですよね。初公開時のパンフには「〜アパートの地下は、
虐殺されたプエルトリコ人の死体置き場となっていた。状況偵察のために、地下室に足を踏み
入れたSWAT部隊のロジャーは〜」と書いてますね。「ディレクターズカット完全版」のパンフ
では「この混乱の世界を神の啓示だと信じる連中が、死者をあえてかくまい、それを処理しよ
うとやってきたSWATと対立していたのだ。」となっていて、LD-BOX「ゾンビ パーフェクト・
コレクション」の中ジャケにもほぼ同じ文が書いてます。小説(新訳版)では「〜指揮官は暴動
のリーダーのプエルトリコ人に向けて続けた。彼らは建物の地下に共同墓地を作り、引き払う
ことを拒み続けていた。」となってて、それぞれ違うんですよね〜。
初公開時のパンフは時代が時代だし、「20世紀末。」なんて年代を特定してる所からして、
いいかげんな感じですよね。LD-BOXは「謎の惑星爆発の光線により〜」なんて未だに書いてる
のでこれも信用出来ない感じ。小説は一応ロメロが共同作者になってますが、ロメロは実際に
は書いてないと思うんですね。でも原案はロメロだし自分の名前を出すからには内容チェック
すると思うんです。したがって小説の記述が一番近いのではないかと。
TV局のシーンからアパートのシーンに変わるのが唐突で意味が分かりにくいんですよね。
この2つのシーンの間にカットされた、または時間や予算の関係で撮影出来なかったシーンは
無かったのでしょうか?「ディレクターズカット完全版」公開時に注目してたのですが、「月」
が増えてただけでした・・・。最初の日本版LDのライナーに「アンカット・アンセンサード・
バージョン」という16mmフィルムの存在が書いてましたが、これは「ディレクターズ・カット
完全版とは別物なのでしょうか?また、別物ならランニングタイムは約何分なんでしょうか?
また長文ですみません、よろしくお願いします。
>中居さま
>涙もろくなったと言いますか〜
僕も涙モロいですよ。
最近は、ちょっと琴線に触れただけで、すぐに泣けちゃいます。
>世間は努力や根性と言う言葉はダサい、かっこ悪い、と言う人もいますが…
僕はこの言葉大好きです。
ですよねぇ〜。
>何も才能のない人間が夢を叶えようとすれば
おのづと人の何倍も努力をしないとだめだと思います。
才能があっても、努力を怠ると挫折する事がありますね。
>ファイト〜(^○^)ノ
「出来る。出来る。オレは出来るんだ」といつも心に言い聞かせてれば、
本当に出来るようになるものです、何事も。
話は変わりますが、その昔、
♪出来〜る、出来〜る、ゼッタイ出来る! 出来〜る、出来〜る、ゼッタ〜イ出来〜る!
という主題歌の和製ミュージカル映画がありました。
『君も出世ができる』という素晴らしい映画で、
フランキー堺、雪村いずみ、高島忠夫、中尾ミエ、浜美枝、有島一郎、藤村有弘の出演で、
『ウエスト・サイド物語』ばりの歌と踊りが炸裂する面白い映画でした。
あの、丸々感のあるフランキー堺が、飛んでハネて歌い踊るオープニングは、
日本映画史上、最も元気が出るオープニングだったと思います。
中尾ミエ(若い!)も可愛いし、高島忠夫が神妙に歌う「タクラマカン」もイイ感じでした。
あと、途中で突如、歌に参加する植木等!(特別出演ですな)
気が滅入った時にこの映画を観ると、凄く元気が出るので、お薦めです。
こういう映画こそ、いち早くDVD化して欲しいものですね。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)シンさん近頃どうもダメです。涙もろくなったと
言いますか〜特にアニメ(^^;;「千と千尋の神隠し」のシーンで千尋がハクから
おにぎりをもらい食べるシーンでもうダメ…先が曇って画面が見えません…(T△T)以前
はこんなことはなかったのですが漫画を見ても泣いてしまいます「はじめの一歩」!名作
です。世間は努力や根性と言う言葉はダサい、かっこ悪い、と言う人もいますが…僕は
この言葉大好きです。何も才能のない人間が夢を叶えようとすればおのづと人の何倍も
努力をしないとだめだと思います。ファイト〜(^○^)ノ
>優香さま
>ギャラクシーオブテラーって観られましたよね?
観ました。
結構昔でしたけど…。
当時流行したバッタもんエイリアン映画の1本で、
B級と割り切って観たら、なかなか面白かったような…(記憶が曖昧…)
この後に作られた『禁断の惑星エグザビア』とセットになってる映画ですね。
(出来はコチラの方がイイですが)
因みに、美術スタッフの一員で、
当時はまだ裏方だったジェームズ・キャメロンが参加しています。
(クレジットは“unit director”)
そういう意味では、一見の価値ある映画ではないでしょうか。
この当時の下積み時代のキャメロンは、この映画の他、
『宇宙の7人』『ニューヨーク1997』『アンドロイド』等の
ロジャー・コーマン系の映画に裏方スタッフで参加していますね。
>まだ、観てないんです。眠くて眠くて、、、、、
眠いときに無理して観ると、寝てしまうかも…。
元気な時に、覚悟して観ましょう。
>昔のビデオってジャケットが良いのたくさんありますね!
メーカーによって、オリジナルを尊重したもの、独自のデザインのもの、
劇場公開時のキー・アートを使ったもの、手抜きのもの…など色々ありましたが、
オリジナルのものは、イラストを基調としたものが多いので、
雰囲気的には、それが一番良いと思います。
>ビデオも再販ものは、ジャケ変更でしょぼくなったのもありますが、、、
権利の関係で使えなかったりするので、不満のモノが結構ありますね。
日本版がダメな場合は、ジャケットだけ輸入盤と差し替える…
ナンて事も必要かも知れませんね。(金が掛かりますが…)
>ところで、『レオン2』ってどうなってるんでしょうね?
レオンに弟がいた…!?
ってヤツですね。
双子という設定なので、ジャン・レノがそのまま演じるらしいです。
アンタはチョウ・ユンファかい!
って観られましたよね?
僕は、観た事が無くこないだ中古ビデオを激安で購入しました。
というのは、ジャケットが妙に気に入っていて、中身はどうであれジャケ買いしたいと
思っていたんでした。(^^)
まだ、観てないんです。眠くて眠くて、、、、、
昔のビデオってジャケットが良いのたくさんありますね!
そのままDVDでも出れば良いんですが、(某HPでもよく話題になりますね)
ビデオも再販ものは、ジャケ変更でしょぼくなったのもありますが、、、
ところで、『レオン2』ってどうなってるんでしょうね?
>DVDびぎなーさま
>「さよならジュピター」はしっかり封切りで観に行きましたが、
予告編が良く出来てただけにとてもガッカリしました。
あれで日本のSF映画が変わる、まさに革命的作品…と信じていた人が何人いた事か…。
見終わった後の心の中でのプーイングの凄かった事と言ったら…。
でも、オウム真理教のようなカルト教団の出現を預言した辺りは立派かも…(笑)。
>今となっては少年時代のマーク・パンサーが出演していた
という点しか見所が無いような・・・。
僕が印象に残っているのは、百恵旦那の真空SEXですね。
そこぐらいしか覚えていませんデス。
>中居さま
>でも決して愚痴をこぼさず何事も心を考え生きている彼らには頭が下がる思いです。
僕も頑張ります!
ファイト〜!
>今ビデマにて販売されている「ニューヨーク1997」
なんとカート・ラッセルが銀行強盗で捕まるあの幻のシーンが追加されているそうです。
日本版は出ないでしょうか。
追加というか、特典映像で、未公開シーンとして収録されているだけですよ。
本編は、ちょっと画質が良くなってる以外、変わっていません。
他に、コミックも収録されていますが、本になっているならともかく、
画面で観るには、イマイチ面白味に欠けますね。
もうちょっと我慢すれば、日本盤も出るでしょう。
暫く時間が掛かるかも知れませんが…。
なので、ボッタ○●の店では買わないようにしましょうね。
>Q&Aマニアの豚さま
>←コイツ友達ですか?勝手にフリークスのリンクが貼られてます。
もしくはご本人ですか?回答ヨロシク!
ご本人です…。
間違い箇所や分かり難い部分があったので、訂正しておきました。
機会を与えて頂きまして、ありがとサンクス・また来て刺客。
以上。
>りおなさま
>このカヴァー曲のことについて何かご存知でしたらお教え下さい。
カヴァーがあったなんて、知りませんでした。
逆にこちらが教えて欲しいぐらいです…。
日本盤なんでしょうかねぇ〜、それとも外国盤なんでしょうかねぇ〜。
日本盤なら、スタンリー・マックスフィールド・オーケストラ…!?
イーストウッド関連の音源をチェックしてみましたが、
「ブラッド・ワーク」は出てきませんでしたね。
レニー・ニーハウスも、何枚かアルバムを出しているので、
その中に入っていないかと思いましたが、これもなかったです。
もしかしたら、DVDの音だけを吸い上げたとか…!?
いずれにしても、僕も知りたいので、情報をお願い致します。
>酒屋の主人、あれ、イーライ・ウォラックですよね?
間違いなく、イーライ“テュコ”ウォラックです!
ライフルを出して来たときは、こちらも一瞬ニヤッとしてしまいましたね。
こういう友情出演という形は、嬉しいものですね。
>ウッチーさま
>届いていると聞いて一安心しました。
どうも、ご心配をお掛けしてすみませんでした…。
>ここでは私も昨年末にフルチの「マッキラー」とアルジェントの「四匹の蝿」を観ました。
それは超貴重な体験ですね。
「四匹の蝿」は、動物トリロジーの最後を飾る作品で、
その後の「サスペリアPART2」へ繋がる重要な位置取りの映画ですね。
>今年はアルジェントの新作「カードプレイヤー」が日本で上映される事を切に望みます。
確か、ジュリアーノ・ジェンマの娘も出ているとの事でしたね。
でも、既に観た人の話によると…もう壊滅的らしいです…(笑)。
コアなファンでもお手上げだとか…。
どうなっているんでしょうか…。
アルジェントは、その屈辱を晴らす為、
現在“The Third Mother"を準備しているとか。
『サスペリア』『インフェルノ』に続く、“三人の母トリロジー”の最終作ですね。
アルジェントが起死回生の一発を狙うには、
もうコレしかないのかも知れませんね。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)力強いご返答ありがとうございます!人間やれば
出来る!僕自身も大きな励みになります。人生は一度しかありません。
>世の中には、例えハンディキャップを背負っていても、
> 立派に、そして、健常人以上に、たくましく生きている人がいるんだと
全くそのとうりだと思います。世間にはいろいろなハンディを持って生きている人が
たくさんいます!でも決して愚痴をこぼさず何事も心を考え生きている彼らには頭が
下がる思いです。僕も頑張ります!
PS:シンさん実は(買う余裕はないですか…お金が(^^;;)今ビデマにて販売されて
いる「ニューヨーク1997」なんとカート・ラッセルが銀行強盗で捕まるあの幻のシーンが
追加されているそうです。日本版は出ないでしょうか。
>ツカさん
「日本沈没」は観た順番も有ると思いますがTV版の方が良い意味で子供向けで分かりやすか
ったんですね。完成度は映画の方が高いと思います。ツカさんが書かれていた通り、毎回
見せ場が有りましたし、登場メカも多いと。清水寺も見事でしたが、やはり金閣寺が逃げず
に残ってお経を唱えているお坊さんもろとも沈んでゆく名シーンは当時の子供達に強烈な
インパクトを与えました。僕は自分の家も津波に呑まれるのではとマジで心配し、姉は地震
恐怖症になってました。作り物として見てなかったんですね。
>シンさん
「日本沈没」のキャストですが子供だった僕には映画版のヒロインは色っぽすぎてイマイチ
でした。TV版のヒロインはかわいいお姉さんという感じで好きだったんですね。もちろん、
全体的には映画版の方が豪華キャストだと思います。
ケルマディック号は映画版では名前と姿が少し映るだけでしたがTV版(主役メカ)とは
全くデザインが違うようですね。このTV版ケルマディック号がまた子供心にカッコ良かった
んですね〜。
「さよならジュピター」はしっかり封切りで観に行きましたが、予告編が良く出来てた
だけにとてもガッカリしました。今となっては少年時代のマーク・パンサーが出演していた
という点しか見所が無いような・・・。
シンさん、こんにちは。
届いていると聞いて一安心しました。
どうぞお時間がある時にでも返信して下さい。
もしかするとコーナーUPと入れ違いになるかもしれませんが、
その時はお許し下さいね!
そういえば昨日渋谷のアップリンクファクトリーで
サンゲリアを上映したみたいです。
ここでは私も昨年末にフルチの「マッキラー」と
アルジェントの「四匹の蝿」を観ました。
特にアルジェント・ファンの私にとって
「四匹の蝿」は一生観られないと思っていたので、感激でした。
今年はアルジェントの新作「カードプレイヤー」が日本で上映される事を切に望みます。
それではまた、メールもさせていただきますね!
シンさん、いつもお世話になっています。りおなです。
確か「ブラッド・ワーク」のサントラ盤CDはアメリカでも
日本でも出ていなかったと思うのですが、先日お昼を食べていた
店でメイン・テーマが流れていました。「おや?」と思い、店長に
聞いたところ、「誰かがカヴァーしたのを知人が録音してくれた。
でも誰がカヴァーしたのかはよくわからない」とのことでした。
シンさん、このカヴァー曲のことについて何かご存知でしたら
お教え下さい。
それから、既出の話題ならすみません、先日、遅れ馳せながら
「ミスティック・リバー」を観に行ったのですが、以前、強盗に
遭ったという酒屋の主人、あれ、イーライ・ウォラックですよね?
「続・夕陽のガンマン」つながりが今頃観ることができたことに
少々驚きました(笑)。古くからの友人を大切にするイーストウッドが
ウォラックに「今度、新作に出てよ」と誘ったのかと思うと、何だか
嬉しくなったりします。
>中居さま
>今まで観た映画で自分の人生観を根底から覆られてしまった!映画恐るべし!
と言う映画がぜひ教えて下さい!
『ミラクルカンフー阿修羅』と『フリークス』と『典子は今』…。
人間、やる気さえあれば、何でも出来る…という事を教えられました。
こういう映画を観ていると、自分自身の小ささに、悲しんでしまいます。
世の中には、例えハンディキャップを背負っていても、
立派に、そして、健常人以上に、たくましく生きている人がいるんだと…。
そんな素晴らしい人たちから見れば、心が醜い僕の方こそ、“フリークス”ですね。
やれば出来る!
>DVDびぎなーさま
>「日本沈没」はTVドラマ化されましたが小学生だった僕はドラマを先に観て、
後から映画をTV放映で観たんです。(後に名画座でも)
そのせいかドラマの方が内容、俳優共に好きだったんですね。
確かテレビ版は、村野武憲(河野先生)主演でしたね。
あと、黒沢年男と由美かおるという『ノストラダムスの大予言』コンビも出ていて、
東宝特撮ものテイスト満載の作品だったですね。
それと、シーンによっては、映画版のフッテージも使われていたような気がしますが、
やはりこの辺りは、
特撮スタッフが映画版のメンバーが参加していた事もあったからなんでしょうね。
僕は映画版が先でしたが、映画版のインパクトが強すぎて、
テレビ版はあまり印象に残っていないんですよね。
(見逃した回もあったし…)
>あの映画は結末がどうも・・・。
確かに(笑)。
日本人が全滅したのではなく、他の国で他民族として細々と生き残っている…
というあの結末は、子供心にはあまりピンと来ませんでしたが、
今になったら、ちょっと皮肉が効いたエンディングかなぁ〜と思ってしまいます。
>撮影に使用した実物大のわだつみ号(実物は存在しないけど)だと分かりました。
>屋外のガラクタ置き場みたいな所であの時のわだつみ号を発見!
これは貴重な体験ですね。
実際に見られて羨ましいです。
>実はベニヤ製で雨ざらしで放置されてた為に朽ち果てかけてますが
まぁ、特撮の裏側なんて、大体そんなもんでしょうけど、
ベニヤ板製でも、あれだけリアリティが出せるんですから、スゴイですね。
それが特撮の面白い所で、今と違って、手作り感が感じられますね。
>い〜つかまた〜、めぐり合える〜♪光と風のように〜♪(歌詞、間違ってるかも)
確か、五木ひろしが歌ってませんでしたか…???
>ツカさま
>映画版制作に至ってはコンビーナートの爆発では様々な火薬が使用され
実際に爆発が起きた場合の炎上する火の色を再現したと言われています。
あの頃の日本の特撮は頑張っていましたね。
円谷英二泣き後、その意志を継ごうと、必死に頑張っていたように思います。
>続編も考えていながら原作は書かず、松竹は続編つくるといいつつ流れてしまいましたね。
小松左京の「続・日本沈没」の話は、よく聞きましたね。
どんな話になるのか、興味深いものがありますね。
それと松竹のリメイク版は、「日本沈没1999」というタイトルだったような…。
監督は大森一樹まで決定していたらしいですが、
ポシャッてしまったようですね。(“1999”というのが何とも…)
他に角川映画が、「ノストラダムスの大予言」をリメイクするという話もありましたが、
色々ゴタゴタがあって、これも実現しなかったようです。
>QQ車さま
>確認して下さったとの事で、お手数をおかけ致しました。
いいえ〜、こちらこそ、重要な情報を提供して頂いて、感謝しております。
今後も、間違い等ありましたら、是非、ご指摘頂きたく存じますので、宜しくお願いします。
>PAL盤の早回しについての解説はとても解りやすくて(思わずメモっちゃいました)、
溜飲が下がる思いでした。
これはですね、ビデオやLDの時代から、僕が拘ってきた問題でして、
やっぱり、オリジナルと違いランタイムというのが、気になるんですね。
カットも勿論イヤですが、カットされていないのにランタイムが短いというのも、
ナンか居心地が悪くて我慢できない時があるんですね。
マスター供給の関係等、色々問題があるんでしょうけど、
ヨーロッパ映画ならまだしも、アメリカ製の映画なのに、
PALマスターでビデオ化されている場合が多く、「何故…?」と思ってしまう訳です。
早いばかりじゃなく、音声も高くなって、
例えばイーストウッドやブロンソンの声が、半音ばかり高くなってしまうんですね。
これもちょっと…。
なので、なるべくオリジナルな形でビデオ化&DVD化して欲しいと思う訳で、
どうしても、ランタイムを気にするようになり、早回し問題に言及してしまうのです。
こういうのって、ビデオ雑誌などでは、言及される事がほとんどないので、
余計、僕が声を大にして言わなくてはならない使命感みたいなものを感じています。
ささやかな抵抗って感じでしょうか。
>最近PAL盤の扱いをするショップも増えてきたようですが、映像方式に
ついての説明はしても、この早回しについての説明はされていないのは
なんとも疑問であります。
まったくその通りですね。
僕もそういうのは、一切見掛けた事はありません。
(日本盤DVDに、何枚かだけ、その旨が記載されているのは見ましたが…)
他の人はあまり気にならないのかなぁとも思ってしまう訳ですが、
QQ車さんのような事を仰って頂くと、ぼくもやりがいを感じてしまいます。
これからも、その件に関しては、ドンドン追求していきますので、
宜しくお願い致します。
>ウルサイ豚さま
>What an exciting answer!
Thank you!
>ウッチーさま
>昨年末や先週、シンさん宛てにメールを何通か送信したのですが、
届いてますでしょうか?
申し訳ございません。
間違いなく、
届いております!
僕がサボりをカマしていただけです…スンマせん…。
>それから思い出の映画館のアンケートも、
もしお時間があるようでしたら教えて下さいね!
OK牧場!
是非とも、ご協力させて頂きますので、ヨロシク!
DVDびぎなーさん
「日本沈没」テレビ版から劇場版の順番でごらんになられたのですか。
私は劇場版からテレビ版と観た者です。
観る順番によって印象というかどちらがいいかと違って来る訳ですね
私は映画版がイイかなぁ(同時上映は「グアム島珍道中」と言う井上順主役の作品)
テレビ版は毎回どこかの名所が必ず壊れていく。それがTVガイドに毎回では有りませんが
カラーグラビアで紹介されていました。テレビ版は放映時しか観ていませんが「清水寺」
の崩壊と言うか精巧なミニチュアは素晴らしいです。映画版は時間が限れれていて人によってはテレビ版の方が毎回壊されておもしろいと言う意見もあります。映画版制作に至ってはコンビーナートの爆発では様々な火薬が使用され実際に爆発が起きた場合の炎上する火の色を再現したと言われています。わだつみ号を観られたの非常にうらやましいです。
続編も考えていながら原作は書かず、松竹は続編つくるといいつつ流れてしまいましたね。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)今日も大音量に身を任せじっくりと映画を堪能する
ことが出来ました(^^)やはり音響は素晴しい!画面以上の迫力がひしひしと伝わって
きますね。明日は「ヒーロー」を観ようと思っています!…時間あるかな〜(^^;;
PS:シンさん今まで観た映画で自分の人生観を根底から覆られてしまった!映画恐るべし
!と言う映画がぜひ教えて下さい!今後の参考にしたいのです。お願いしますm(−−)m
シンさん、こんにちは。
いつもこのBBSはいろいろな映画の話題で盛り上がってますね!
そんな時に大変申し訳ないのですが、
昨年末や先週、シンさん宛てにメールを何通か送信したのですが、
届いてますでしょうか?
今月中にはようやく”ホラー映画を斬る!”のコーナーを
UP出来そうなのですが、
それに関してのメールだったのですが・・・
会社からのメールだと、届かない場合もあるようで・・・
それから思い出の映画館のアンケートも、
もしお時間があるようでしたら教えて下さいね!
宜しく御願い致します。
シンさん、こんばんは。日本の特撮映画の話題で盛り上がってますね。いつも質問ばかり
させてもらってますが、今回は僕も思い出話をひとつ。
「日本沈没」はTVドラマ化されましたが小学生だった僕はドラマを先に観て、後から映画
をTV放映で観たんです。(後に名画座でも)そのせいかドラマの方が内容、俳優共に好き
だったんですね。あの映画は結末がどうも・・・。子供だったのでドラマに登場する2隻の
潜水艦やワゴン車風の車を積んだ飛行機にしびれたものです。ケルマディック号(ドラマでは
こちらがメイン)と、わだつみ号のプラモも買いました。
で、本題ですがドラマ放送終了後ずいぶん経ってデパートに行くと入口に子供向けの展示
コーナーが作られていて黄色い潜水艦が置いてあります。黄色く塗り替えられ「海の冒険号」
と名前が書き換えられてますが撮影に使用した実物大のわだつみ号(実物は存在しないけど)
だと分かりました。な、なんという事を!東宝はこれを貸してお金をもらってたのでしょう。
黄色にしたのは今思えば「イエローサブマリン」にちなんでたのかも。とにかく近くで見る
映画の実物プロップに興奮しました。
数年後、父の仕事の関係で東宝の撮影所内を友達と2人で見学させてもらえたんです。で、
屋外のガラクタ置き場みたいな所であの時のわだつみ号を発見!実はベニヤ製で雨ざらしで
放置されてた為に朽ち果てかけてますが友達と一緒にわだつみ号の上に座って写真を撮りま
した。「海の冒険号」バージョンのままでしたが。 もう、わだつみ号は画面上でしか見る事
は出来ない・・・。
い〜つかまた〜、めぐり合える〜♪光と風のように〜♪(歌詞、間違ってるかも)
シンさま、レス有難う御座います!
確認して下さったとの事で、お手数をおかけ致しました。
お気遣い感謝です。
こちらのサイトは、観る側に立ったデータや記事がたくさん記載
されているので、私のようなビギナーにとっては非常に心強いです。
特に、PAL盤の早回しについての解説はとても解りやすくて(思わず
メモっちゃいました)、溜飲が下がる思いでした。
最近PAL盤の扱いをするショップも増えてきたようですが、映像方式に
ついての説明はしても、この早回しについての説明はされていないのは
なんとも疑問であります。
>「サング」回答
What an exciting answer!
>古地さま
僕は円谷ゴジラの洗礼を受けた世代のせいかも知れませんが、
平成ゴジラ(1作目はまだ昭和でしたが…)になってからのゴジラ映画で、
1本も面白いと思った事はないのであります。
なので、
>釈ちゃんの「ゴジVSメカゴジ」が一等賞
このような意見を見る度に、世界が信じられなくなってしまいます…。
平成ゴジラ映画で世間一般の評判が良かった『GMK…(タイトル失念)』でさえ、
僕からしたら、『オール怪獣大進撃』や『ゴジラ対メガロ』の方が傑作に思えてしまいます。
僕の感覚がおかしいのでしょうか…???
まだ、ハリウッド版ゴジラの方が、笑って許せるぐらいで、
平成ゴジラに関しては、どんなに素晴らしいSFXが駆使されてようが、
旧シリーズに比べたら、足下にも及ばない気がしてならないのですが、
僕の感覚がおかしいのでしょうか…???
本多猪四郎、円谷英二、中島春夫
やっぱり、この3人が揃わないとダメなような気がしますが、
僕は間違っているでしょうか…???
シャクは、口元がエロい。
星由里子がイイ。
>ツカさま
>東映まんがまつりの前は東映マンガパレードとつけられてました。
そうなんですか。
パレードとは、またモダンなネーミングですね。
僕が観始めた頃は、「長靴をはいた猫」や「長靴三銃士」等の長編がメインの時でした。
後にテレビで「荒野の1ドル銀貨」を観た時、
ラストの対決で、ポケットに入れていた銀貨で命拾いをするジェンマを観て、
「これ、長靴三銃士のマネやぁ〜!」と叫んだ事があります。
>今思えばカットしまくりですからテンポ有りますよね。
僕も最初に観たのはこの短縮版でした。
確かにテンポが早いんですが、
オリジナル版にある“野球ネタ”等のギャグがカットされているのは、残念でしたね。
といっても、それを知ったのは、全長版サントラLPレコードを聴いた時でしたが…。
>キングコングを国会議事堂から運ぶシーンの長さには驚き。
あの時のバックに流れる音楽が好きです。
宙づりにされてるコングは、ギニョール丸出しでしたね(笑)。
>「妖星ゴラス」大好きなんです。
僕も好きです。
テレビで初めて観たんですが、
クライマックスでゴラスが月に激突して、月が消滅してしまうシーンには身震いしました。
観終わった後、慌て表へ飛び出し、夜空に月がある事を確認してしまった、
幼少の頃でした…。
以前、特撮映画大会で、本多監督をゲストに招いた事があったんですが、
その時に本多監督が『妖星ゴラス』に登場する怪獣マグマ(トドラ!?)について、
「プロデューサーから怪獣を登場させてくれと言われて悩んだ…」と言っておられました。
確かに、あの唐突な登場は、「…?」でしたが、出現理由が、
“地球を移動しようとした為に起きた地核の異変”というのが、なかなか上手かったです。
ま、すぐにやっつけられる怪獣でよかったですね。
登場したのがゴジラだったら、ゴラスどころではなかったような…。
>その影響と思われる作品「メテオ」は。。最悪。
最悪の極めですね。
ショーン・コネリーが泣いていました。
内心、高いギャラを貰って喜んでいたようですが…。
シンさん
東映まんがまつりの前は東映マンガパレードとつけられてました。
時代は1964年頃からで上映作品はすべてテレビ放映された物でした。
「狼少年ケン」「オバケのQ太郎」「風のフジ丸」「鉄人28号」「エイトマン」などです。
私が観たゴジラシリーズは後で分かったことですが殆どが短縮版です。
後日オリジナルを観る形になるのですが。
ドラえもん映画第1作の「モスラ対ゴジラ」のポスターは松本零士先生が書かれていますね。他でも書いた事ですが「キングコング対ゴジラ」の短縮。当時観た時は「すごいテンポがあっておもしろい」今思えばカットしまくりですからテンポ有りますよね。
カットシーンでキングコングを国会議事堂から運ぶシーンの長さには驚き。富士山頂近くでの最後のバトルまではカットは無いかと思っていましたがカットが有ったこと(正直ここのカットされたシーンは好きでは有りません)
特撮も好きな一つで書き込みすると長くなるので。この辺にて。
「妖星ゴラス」大好きなんです。その影響と思われる作品「メテオ」は。。最悪。
「24時間まるごとガメラ」を見てました。
「ガメラ3イリス覚醒」はダメだ〜。脚本が悪いんだと思う。
特撮が素晴らしい分、悲しくなってしまった。
因みに最悪ガメラはマッハ文朱の「宇宙怪獣ガメラ」だぁ。♪強いぞガメラ〜
来週は「24時間まるごと押井守」だぁ〜!
この人も当たり外れが激しいからなぁ。ある意味、楽しみではあります。
>ツカさま
ありがとうございます。
1967年12月でしたか。
>『ゴジラの息子』は東宝チャンピオンまつり時の短縮版の方を私は観ています。
東宝チャンピオンまつり版は1973年7月28日公開ですね。
同時上映は
『レインボーマン』『ウルトラマンタロウ』『科学忍者隊ガッチャマン』
『おもちゃ屋ケンちゃん』『山ねずみロッキーチャック』の豪華6本立でしたね。
あの頃、“東映まんがまつり”もそうでしたが、
テレビでやったのと全く同じ作品(CM抜きなので23分〜25分ぐらい)を上映しても、
喜んで観ていましたね。(内心「テレビで観たけど…」と、思ってましたが…笑)
そういえば、ドラえもん映画第1作『のび太の恐竜』の併映は、『モスラ対ゴジラ』でしたね。
ドラえもんはどうでもよく、『モスゴジ』目当てで見に行きました…。
回りはガキばっかりで(自分は大人)、とても勇気が要りましたが、
あの当時(1980年代前半)は、まだビデオ・ソフトも無かった時代だったんで、
特撮映画を観る術が限られていましたから、勇気を振り絞って見に行ったものです。
東宝は、リバイバルする度に本編をカットしていましたが、
(ドラえもんの時の『モスゴジ』なんて、チャンピオンまつり版をさらにカットしていた…)
同時に、タイトルを変更するという荒技もやってましたね。
『怪獣大戦争』が『キングギドラ対ゴジラ』になった時は、一瞬、新作かと思いました。
あと、『怪獣総進撃』が『ゴジラ電撃大作戦』。
それと、『三大怪獣 地球最大の決戦』が『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 地球最大の決戦』
になった時は、子供ながらに大いに悩みました。
「オイ、ラドンは何処行ったんだ…!?」って。
因みに、オリジナル・タイトルの“三大怪獣”は、
ゴジラ・モスラ・キングギドラの三匹じゃなくて、
ゴジラ・モスラ・ラドンの三匹を表しているというのも、後になって知りました。
つまり、地球の三大怪獣が力を合わせて、
宇宙から来たキングギドラと戦うという意味だったんですね。
しかし、チャンピオンまつり版しか観ていない人は、
永遠に「ラドンがカワイそう…」と思っているのではと、ちょっと心配してしまいます。
(イイ大人が、そんな事で悩む訳ない…という意見がもっともだと思いますが…)
シンさん
この組み合わせだったのですか。。1967年12月16日公開
『ゴジラの息子』は東宝チャンピオンまつり時の短縮版の方を私は観ています。
『君に幸せを/センチメンタル・ボーイ』の方はビデオレンタル化されたか
分かりませんがスカパー!で録画しました。ラストが切ないですね。
>中居さま
>今日は大音量で「ターミネーター2」を観ました。さすが5.1CHプロセッサー!
迫力が全然違います!25型テレビですが画面以上の迫力をかもし出してくれます!
5.1chの迫力で観ると、25型テレビが50型プロジェクターのように感じるでしょ。
元々はモノラルだった映画を5.1chにリミックスしたものも沢山ありますが、
やはり、最初からマルチ・サウンドを想定して作られた映画の5.1chは、
迫力が違いますね。
先日、輸入盤でゴジラ映画(『モスゴジ』と『オール怪獣』)を観ていたんですが、
一応5.1chになっているものの、
何とゴジラの足音&怪獣の倒れる音の時だけ、
サブウーハーから凄まじい低音が響いてくるという、1.1ch的(笑)な作りになっていました。
でもまぁ、ドカ〜ン!と来るあの低音サウンドもなかなかイイですね。
>ちゃぶ台さま
>ゾンビに関するちょっとしたクイズを考えました。良かったら一緒に考えてみて下さい。
答えは全然、簡単ですよ!!映画好きなら直ぐに判るようなレベルですから…。
エ〜、それではお答え致します。
ロメロ・ゾンビは、死なないとゾンビにならないが、
フルチ・ゾンビは、死ななくても、噛まれただけでゾンビ(サング)になる。
って感じでどうでしょうかぁ〜。
あと、
ロメロ・ゾンビは人間しかならないが、
フルチ・ゾンビは、人間以外の生物も、ゾンビ化(サング化)する。
というのもありますね。
『サンゲリア2』では鳥もゾンビ化していたし、あと…
メナード家の召使いが、夫人を放りだして去りますが、
あの後、ジャングルの中でキッチリとサングに襲われます。
で、一緒にいた犬もサングに喰われてドッグ・サングになります。
また、地中でサングにたかっていたミミズやゴカイも、
実は既にゾンビになっていて、その昔に死体と一緒にサング化したのでした。
それと、海中でサングに噛まれたサメも、あの後サング化。
そのお陰で、魚のサング化が蔓延、
太平洋一帯の魚たちが、サング化してニモに襲いかかります。
以上。
>ちゃぶ台さま
>生まれて初めて観た映画を教えて下さい。
親に連れられて(僕の場合は母親)観た映画ですね。
どれが一番最初だったか、年代をイマイチ覚えていないのですが、
『ワタリ』『海底大戦争』『サンダ対ガイラ』『南海の大決闘』
『妖怪百物語』『ガメラ対バイラス』のどれかだと思います。
あと、“東映まんがまつり”のどれか。
(公開年月日を調べたら分かるんでしょうけど…ナンか歳がバレそうですな…笑)
その後ぐらいに観て(これも親に連れられて)、強烈に印象に残っているのが、
『ゴジラの息子』と同時上映だった舟木一夫の映画。
舟木がケーキ職人に扮するラブストーリーで、子供ながらに感動しました!
後で調べたら『君に幸せを/センチメンタル・ボーイ』だった事が分かりました。
あの時以来観ていないのですが、ビデオになっているのかどうか…。
因みに、初めて前売券を買って観た映画は『ゴジラ対ガイガン』で、
初めて自分一人で観に行った映画は『ドラゴン怒りの鉄拳』です。
(それまでは友達と行っていたんですが、イチイチ誘うのが面倒になったので…)
そして、初めて観た成人映画が『雨のヘッドライト』(田中真理主演の日活ロマンポルノ)で、
それを観たのが小学校6年の頃…。多分…。
鶴田浩二の出てたヤクザ映画と同時上映だったんですが、
(近所の映画館で、その頃は日活も東映も大映も、みんな合わせて上映されてました)
「鶴田浩二の映画だけ観たいの!」と、窓口のオッチャンに言って、
友達3人で映画館に潜り込みました。
入ってスクリーンに映っていたのは、丁度、『キル・ビルVOL.1』のクライマックスみたいな、
雪が舞う日本庭園で、鶴田さんがドスを振り回して悪人をやっつけていくシーンでした。
(何の映画なのか不明…誰か知っている人がいたらヘルプ!)
あと、小学校の頃、学校の講堂で上映した映画が何本かあるのですが、
大体はディズニーのアニメだった事は覚えているのですが、
もしこっちの方の観た時期が早かったら、ディズニー映画という事になりますね。
今度、自分史として、調べてみようかなと思います。
ちゃぶ台さんのように、ハッキリ覚えているのが羨ましいです。
やっぱり、あまり小さい頃から観始めると、記憶が…。
>QQ車さま
初めまして。
>食人族のDVD比較コーナー、大変楽しませて頂きました。
楽しんで頂いて光栄です。
ありがとうございます。
>『ENGLISH LANGUAGE VERSION』(!)の表記が。****/4,000のシリアルナンバーが
ついているという事は、4000枚の内の何枚かはこのバージョン???
とするとハズレを引いてしまった事になりますね(泣)。
ゴ、ゴ、ゴメンナサイ…。
今確認したら、
2枚目の特典ディスクには、
“still and artwork gallery”と“2 Interviews with Ruggero Deodato”と
“3 Theatrical Trailers”だけしか収録されてませんでした…_(_^_)_
2枚組になっているもんだから、つい先に出たイタリア盤と同じバージョンだと思い込み、
ちゃんと確認していませんでしたァ〜…。
どうも、スミマセンです。
それはハズレでも、不良盤でもありません。
僕の頭が不良でした…。
なので、早速訂正させて頂きます。
ご指摘に感謝致します。
これに懲りずに、これからもヨロシクお願い致します。
>WOOさま
早速、ありがとうございます。
コチラからも、貼らせて頂きますので、宜しくお願い致します。
その時はまた、ご連絡致します。
>残念ながらジミー・ウォング氏が来日した回は、都合で行けなかったんですよね。
それは残念…。
もう二度と見られない(!?)かも知れない、貴重な一時だったようで…。
DVDの特典映像からも、あの時の熱気がヒシヒシと伝わってきます。
しかし、インタビュアーの段取りが悪いのが何とも…。
質問は前もって、ジミーさんに確認していたみたいで、
インタビュアーが質問を終わらない内に、喋り出すジミーさんが微笑ましかったです。
それと、一生懸命日本語で挨拶するジミーさんが素晴らしい。
そんなチャーミングなジミーさんを見て、ますます好きになりました。
(台湾黒社会のドンだったなんて、信じられないぐらい、殊勝な人でした)
>なかなか手に入りにくいような状況のようですね。
特製のスリーブケース付き&ブックレットが封入されたものは、
初回リリース分だけだったようで、
現在は、通常パッケージ版が出回っています。
今日、何軒かショップを回ってきましたが、
何処の店でも、店頭では通常盤しか見掛けませんでした。
ナンでも、リリースより事前に予約していた人でも、
通常盤しか入手出来なかったらしく、初回生産限定ってのは、
一体何枚のプレスだったのか、知りたいところですね。
>DVDびぎなーさま
>でも90年代の放映なんで「理力」ではなく「フォース」になってるなど
昔は、字幕の字数制限がかなり厳しかったようで、
同じ意味なら、なるべく字数の短い単語を使用していました。
コンピュータも、昔の字幕では“電算機”になってる時が多かったです。
>「電光剣」は置いといて・・・。
ナンか、クンフー映画のタイトルみたいですね。
“一撃ドラゴン/電光拳”みたいで…。(こんな映画はないですが…)
>「ネバーセイ・ネバーアゲイン」好きなんですよね。
番外編にしては上出来でしたね。
それに何たってコネリー=ボンドってのが良いです。
悪のボンドガール=バーバラ・カレラは、僕のフェイバリット女優ですし。
メインのキム・ベイシンガーなんか、全然印象に残っていないです。
>BASSETさま
>あの番組は当てにいってるのか?
まぁ、一種のバラエティ番組なので、笑わせる事も必要なんでしょうね。
>44連敗中の人のいて。
ハルウララの記録に挑戦して貰いましょう。
>場内の吉野家の牛丼が650円だそうですね。
土日だけだから、牛丼食べるだけに入場する人なんかいるのかなぁ?
ってふと思った私でした。
淀では、何とも大盛況だったらしいですよ。
牛丼コーナーには大行列が出来ていたようです。
しかも、牛丼目的で食べに来た人も多かったとか。
今は440円ですが、21日から650円になるらしいです。
ま、競馬当てたら、安いもんですよね。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)ブラジル映画の傑作「シティ・オブ・ゴッド」まだ
買っていません(^^;;頭の中には「片腕カンフー対空飛ぶギロチン」しかなかった
ものですから。しかも立て続けに「ヒーロー」BOX版、5,1chプロセッサーを買って
しまったものですから余力が余りありません…でも観たいです。何とか余力を振り絞って
買いたいと思います!シンさんもぜひこの機会に(^^)!ファイト一発〜!
ps:今日は大音量で「ターミネーター2」を観ました。さすが5.1CHプロセッサー!
迫力が全然違います!25型テレビですが画面以上の迫力をかもし出してくれます!最初
から導入すればよかったと多いに後悔しています(−_−;;さて観るぞう〜!
>シンさん
ハハハ。シンさんでも見逃した映画って有るんですね?ところでシンさんが、生まれて初めて観た映画(この場合、劇場で)って何ですか?自分は「スーパーマン」でした。あの頃はちょっとしたブームで、この時は父親に連れてって貰いました。父が映画好きもあって物心ついた頃からテレビでは観てましたが、大画面で観るのは初めてです。いや〜感激しましたねえ…。と同時に世の中にこんな面白い物が有ったなんて…と痛感しました。一気に映画好きになりましたね(笑)。因みにその時に上映されてた予告編が「ドランクモンキー 酔拳」でした。場内大爆笑で、そのアクロバティックな動きが凄い不思議だったんで、野生の勘が又もや「観るべし!!」と訴えてました。で、当然の如く今度は母親と観に行き、親子でジャッキー・チェンにハマリました(笑)。
自分はブルース・リーと出会ったのが結構遅く、勿論彼が他界してからで、テレビで「ドラゴンへの道」を観てから一気に好きになりました。大体、普通の少年が通過するパターンですね(笑)。このブルース・リーは、一度もタイムリーでは観れなくて全てリバイバルでの鑑賞でした。
そんな訳でシンさんが生まれて初めて観た映画を教えて下さい。後、余談ですが某ドクマサイトでゾンビに関するちょっとしたクイズを考えました。良かったら一緒に考えてみて下さい。答えは全然、簡単ですよ!!映画好きなら直ぐに判るようなレベルですから…。それでは_(._.)_
こんにちは。
リンクはらせていただきましたので、報告いたします。
「片腕カンフー対空とぶギロチン」ぜひ見たいですね。DVDを購入したいと思います。しかし、なかなか手に入りにくいような状況のようですね。昨年の東京ファンタには、わたしも行ったんですが、残念ながらジミー・ウォング氏が来日した回は、都合で行けなかったんですよね。本当に惜しいことをしたと悔やんでいます。
はじめまして
食人族のDVD比較コーナー、大変楽しませて頂きました。
ところで、こちらの比較表の【7】を私も持っているのですが、
特典ディスクの内容が、インタビュー・ギャラリー・予告編の
3つのみ・・・。はて?と思ってケースの端をよく見ると、
『ENGLISH LANGUAGE VERSION』(!)の表記が。
****/4,000のシリアルナンバーがついているという事は、4000枚
の内の何枚かはこのバージョン???とするとハズレを引いて
しまった事になりますね(泣)。もうちょっと早くこちらのwebサイト
に気付いていたら、店頭でもっと確認したのに〜、と少々後悔。
こんばんは。
あの番組は当てにいってるのか?
44連敗中の人のいて。
ブラックだろうか?
場内の吉野家の牛丼が650円だそうですね。
土日だけだから、牛丼食べるだけに入場する人なんかいるのかなぁ?ってふと思った私でした。
>ツカさん、シンさん
「スター・ウォーズ」字幕の件、ありがとうございます!長年のモヤモヤが晴れました。
僕の周りには映画好きの人は居ても深く研究するようなタイプの人は居ないんですよねえ。
これからもご指導お願いします!
シンさんがトリミングの仕方をルーカスの指示書を元に〜と書かれてますが確かに吹替え
が悪評だったTV初放映版のトリミングの仕方は違ってましたね。(冒頭のスター・デストロ
イヤーを下から映したショットは全く違った)
となるとNHK-BS版の字幕は好きにやれたんですかね。でも90年代の放映なんで「理力」で
はなく「フォース」になってるなど用語が現代的?になってるし、英語のテロップは無いのに
日本語テロップのみが「デス・スター内部」など舞台が変わる度に出る事も無く、良い字幕
だと思いました。「電光剣」は置いといて・・・。
「ネバーセイ・ネバーアゲイン」好きなんですよね。DVDは、やはり活字の字幕になってま
したね。ミサイルの飛び方が「ファイヤーフォックス」っぽいのもいい感じです。SW「エピ
ソード4」も含めて同じ人が担当してたんですよね。
>DVDびぎなーさま
>スター・ウォーズ」(今で言うエピソード4)初LD化の時、
手書きの字幕が右側に縦に付いていましたよね。
あれは劇場初公開時の字幕そのものを使用したのか
LD用に改めて手で書いた物なのかという疑問なのです。
既にツカさんがお答えになっている通り、
あの初盤LDの字幕は劇場公開版を使用しています。
あの時の『スター・ウォーズ』LD化の際には、
アメリカ側(つまりルーカスLTD側ですな)から、色々細かい指示があったようで、
オリジナルのスコープ・サイズからスタンダード・サイズへのトリミングも、
ルーカスが作成した徹底した指示書を元に、綿密にトリミング作業が行われました。
それと同時に、日本盤に収録する字幕に関しても、
日本で劇場公開時に使用した字幕のタイトルカードを、一旦ルーカス側へ送り、
向こうでチェックして、OK後それを日本へ(パイオニアへ)返送、
そして画面とテロップ合成という手間を踏みました。
日本の字幕にまで気を遣ったのは、
いい加減な形でLD化して欲しくないルーカス側の意気込みで、
それがLD化が遅れた一つの理由でもありました。
(先にアメリカでリリースされたLDは、1枚に無理矢理詰め込んだ早回し版でした)
>OPタイトルで「新たな希望」と出てくるのが(?)なんですが、
そこだけ追加したとか・・・。
これはしょうがないですね。
既にエピソードYの『ジェダイの復讐』までも公開された後でしたからね。
2作目(エピソードX…ややこしい…)が公開される前だったら、
まだ“新しい希望”の入らないままLD化されていたと思いますが…。
>「ネバーセイ・ネバーアゲイン」のLD、
ビデオも手書きの字幕が右側に縦に付いてますがワイド版だし
当時のヘラルドのLDは、基本的に字幕は、劇場版を使用していました。
他に『冒険者たち』『ひまわり』『地下室のメロディー』なんかもそうでした。
特に『ひまわり』は、トリミングされずにビデオ化されていたので、
字幕が打ち付けられたフィルムそのままでビデオになっていました。
他に松竹ビデオの洋画も劇場版の字幕を使ってましたね。
前回取り上げた『バニシングIN60”』もそうですし、
『ファイナル・カウントダウン』や『ジャガーbP』なんかもそうでした。
これらは、トリミングの仕方も酷いので、字幕も読みにくくなっていますが…。
今のビデオやDVDは、全て、テロップ自体の字幕になっていますが、
タマ〜に、あの劇場版独特の自体の字幕で映画を観ると、妙に懐かしく思えますね。
それに、劇場で観ているような臨場感も、それなりに感じられるような…。
>中居さま
>売から日にちが経っていたものですから…すでに店頭に出され…売れたと言うことです…。
そんな店では二度と買いなさんな!!!!!!!!!!
>だったらせめて店頭に出すとき連絡をくれよ!と言う気持ちです
そもそも、先に予約している訳ですから、
そのブツの所有権は中居さんにある訳で、
それを勝手に店頭に出して、売れたから「もい無い」は、明らかに契約違反です。
行列の出来る法律相談所に話を持っていって、訴えて慰謝料を要求しましょう。
その予約注文の契約内容には、入荷後2週間は店側で保管する…
というようになってる筈です。
まだ2週間経っていないのに、そんな勝手な事をするその店には
月に代わってお仕置きよ!
でも『片腕カンフー対空とぶギロチン』が売れているのは、嬉しいですなぁ。
それと、スリーブケースとブックレットは、
初回限定なので、それが無くなると通常のパッケージのみになるので、
お気を付けを。で、『シティ・オブ・ゴッド』は買ったのですか…???
DVDびぎなーさん
スター・ウォーズの国内初LDの字幕には映倫マークと字幕翻訳者の「岡枝慎二」の名前も
入っています。だからこれは劇場公開時のを使用したと思います。
>ちゃぶ台さま
>「行かへん(岐阜弁)!!」の一言。そしたらあっという間に終わってしまいました(-_-;)
僕もツレによく言われた一言ですな。
因みに「行かへん」は大阪弁でもあります。(「行けヘン」とも)
あまりしつこく誘うと「行くか!ボケ!!」と言われますが…。
>「マッドマックス1&2大会」
これは大阪でもありましたよ。
ツレに「行くか!ボケ!!」と言われるのがイヤなんで、一人で行きました。
>モノラル上映ですよ?ですが、そんな事は大した問題じゃなく、
もう鑑賞中は脳内麻薬が出っ放しでした(笑)。
「マッドマックス2」なら、そうなって当然でしょう。
因みに僕は、「1」よりも「2」の方が60兆倍ぐらい好きです。
「1」が無くなっても生きていけますが、
「2」が無くなったら、多分、僕は生きる元気がなくなってしまうと思います。
それ程大好きなフェイバリット映画です。
で、「3」は…。
…無くなってもイイよ!!! 無問題!!!!!
>見逃した映画という物が有りましたら(無いかも)教えて欲しいです。
「あ〜、これは観ておけば良かった〜!!」と後で後悔した、
そんなエピソードが有ればお聞かせ願いたいですね。
基本的に観たい映画はなるべく劇場で観てきているので、
パッと思い浮かばないんですが、それでも、後でビデオになって観てから、
「コレは映画館で観ておくべきだったなぁ〜」とか
「コレを映画館で観たら、もっと感動したのになぁ〜」という映画は、何本かありますね。
例えば『スプラッシュ』『ニュー・シネマ・パラダイス』
『ショーシャンクの空に』『ライフ・イズ・ビューティフル』辺りでしょうか。
この手の、みんなが“良い!”っていう映画に対しては、
僕は常に懐疑的スタイルを取っておりまして、
評判が良ければ良い程、「チェッ、オレは風潮に流されんからなぁ!」と、
結構意地を張ったりしていた訳なんですが、
(本当は、ロードショーで観逃した=観ようと思い立たなかった悔しさに意地になってる…)
評判が収まった頃(ブームが終わった頃)に、
ヒョッコリ、レンタル・ビデオで観た時(中古ビデオが百円で売っていた時)に、
「ウヘェ〜、これはイイ映画じゃないスかぁ〜」
「オレは、何という失敗をやらかしてしまったんだぁ〜」
「このまま観なかったら、自分の人生を大いに後悔するところだったぁ〜」
と、後々になって感動(=後悔)する事がよくありまして、
そんな繰り返しの人生を送っている今日この頃です。
因みに、せっかく前売券まで買っていたのに、とある事情で観られなかった映画が
『ポセイドン・アドベンチャー2』。
1979年の11月頃、『ファンタズム』を観た明くる日にバイクで事故ってそのまま入院。
次の日曜日に観に行くつもりだった『ポセイドン2』は、
入院している最中に上映が終了し、結局観られずじまい。
せっかく買った前売券を無駄にしてしまった事があります。
で、12月に入って、松葉杖をつきながら、何とか歩けるようになったある日、
医者や看護婦の目を誤魔化して病院を脱走、
『ポセイドン・アドベンチャー2』を上映している名画座へGO。
1ヶ月ぐらいで名画座に回ってきた程、ロードショーではヒットしなかったという事ですな。
でも、痛い足を引き摺りながら観にきた割には、映画はつまらんかったです。
今思えば、そのまま観なかった方がよかったかも知れません。
その方が、良い思い出として心に残ったかも知れませんネェ。
(と言いながら、そのつまらなさを再確認する為、中古ビデオを買ったりしていますが…笑)
因みに、その時は2本立で、併映は『がんばれ!タプチ君』でした。
ヤレヤレ…。
シンさん、「サスペリア」緑色の写真のお答えありがとうございます。しかも各ソフトの
特徴解説まで。さすが第一人者! 他ジャンルのDVDでも妙にチープなジャケになった物が
かなり有りますが、それぞれ事情が有るのでしょうね。
話は変わりますがツカさんへのお答えを読んでいたら「字幕も劇場版のモノを使っていて、
ビデオなのに、字幕が縦に右横に縦に付いています。」と書かれているのですが、もしかして
僕が長年知りたかった事をご存知かと。「スター・ウォーズ」(今で言うエピソード4)初LD
化の時、手書きの字幕が右側に縦に付いていましたよね。あれは劇場初公開時の字幕そのもの
を使用したのかLD用に改めて手で書いた物なのかという疑問なのです。何しろタイトルと一緒
に「映倫」の文字まで手書きで出るんですね。そして用語が変。ライトセーバーは光線剣では
なく「光線刀」、ダース・ベイダーは「ダース・ヴェイダー」という具合なんですね。再発版
から活字の字幕に変わりましたが、この手書きの字幕と基本的に同じ物で細部が変えてあるだけ
ですね。これ以降「特別篇」のソフトまで「光線剣」で統一されたのですが、独自の字幕を作る
NHK-BSでは「電光剣」になってましたね。さすがNHK。 活字字幕版LD、ワイド版LDが出てから
は存在価値が薄くなった最初のLDですが劇場の字幕そのものなら資料的価値が高いと思う訳です。
OPタイトルで「新たな希望」と出てくるのが(?)なんですが、そこだけ追加したとか・・・。
「ネバーセイ・ネバーアゲイン」のLD、ビデオも手書きの字幕が右側に縦に付いてますがワイド
版だし、僕が劇場で観て記憶に残っている内に発売されたのであれは劇場の字幕に間違いないと
思うのですが(TVでだと読みずらかった)「スター・ウォーズ」はトリミング版なので微妙なん
ですね。 長々とすみません。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)…シンさん…「片腕カンフー対空飛ぶギロチン」
今日取りにお店に行ったのですが…発売から日にちが経っていたものですから…すでに
店頭に出され…売れたと言うことです…。確かに発売当日に取りに行かなかったのは…
マズイとは思いますが、だったらせめて店頭に出すとき連絡をくれよ!と言う気持ちです
やはり「ヒーロー」を(しかもBOX)買うべきではなかったです。でもなあ〜(^^;
>シンさん
どうもです!!そうですか…。文字通り飽きるほどに劇場で観られた訳ですね?実は自分もたったの一度だけ、劇場で観るチャンスが有りました。自分は岐阜に住んでるんですが、名古屋の「今池国際劇場」という所でホラー映画の3本立てをやった事がありまして…。「真夏のホラー祭り」とか何とかで一週間だけでしたが^^; で、当時一人じゃ寂しいんでツレを誘ったんですが、「行かへん(岐阜弁)!!」の一言。そしたらあっという間に終わってしまいました(-_-;) 確か、お盆前後だったと思います。ゾ〜ンビ、カンバ〜ックの心境でした(;_;)
実はこのツレ。その後にも「マッドマックス1&2大会」と言うのに誘ったんですが、又もや「行かへん!!」の一言。そしたらこれも2週間で終わってしまい…(-_-;) 非常に情けないやら悲しいやらの腐れ縁なヤツでして^^; 確か「マッドマックス1」は4chステレオ音響(死語)で、2はドルビーステレオ(笑)でしたよね?この1&2大会をやった映画館が「衆楽70o劇場」と言う当時、岐阜では一番大きな映画館でして…。当然、音響設備もバッチリな映画館なんですが、そこでの上映を見逃した自分は…。先のタイムマシン「デロリアン」が有ったら当事の自分にスリーパーホールドですな。
その後、このツレは自分の影響をしっかり受けて「マッドマックス」に自分以上にオタクになりました。そしたら再びチャンスが訪れました。「柳ヶ瀬劇場」と言う今は無き映画館でリバイバルです(^o^)丿 もう、盛りが憑いた犬の如く劇場に足を運びました。当時、「マッドマックス2」が死ぬほど観たかったからです。何を隠そう「ゾンビ」同様、この2も劇場で見逃している訳でして…^^; ただ、この劇場が音響設備がショボイ映画館なんです。モノラル上映ですよ?ですが、そんな事は大した問題じゃなく、もう鑑賞中は脳内麻薬が出っ放しでした(笑)。それ位、この映画も衝撃を受けましたね。「こんな面白くてカッコイイ映画だったんだ〜!!」と感激した反面、公開当事に観たかったと思ったりもしました(-_-;)
そこでシンさんに質問なんですが、自分みたく見逃した映画という物が有りましたら(無いかも)教えて欲しいです。「あ〜、これは観ておけば良かった〜!!」と後で後悔した、そんなエピソードが有ればお聞かせ願いたいですね。それでは_(._.)_
>WOOさま
こんばんは。
どうも、初めまして。
りおなさんの掲示板では、チョクチョク拝見させて頂いておりました。
>ジミー・ウォングのDVDは、「片腕ドラゴン」しか持っていないんですが、
彼のカンフー映画もなかなかいいですね。他の作品もぜひ欲しいと思っています。
もう「片腕ドラゴン」を持ってるだけでも、素晴らしいです。
ジミー先生の映画にハマると、まるで麻薬のような魅力に取り憑かれてしまうでしょう。
事実、僕がそうなってしまいました…。
王羽映画を3本も、観れば、立派なギチロニスト確定です(笑)。
>最近わたしも映画とDVDのレビューについてのHPを立ち上げたんですが、
ぜひリンクさせていただければと思いますので、よろしくお願いします。
りおなさんの掲示板に投稿されていた時から拝見させて頂いておりましたが、
いやあ、スゴイHPですねぇ〜。
特に、国内・輸入盤を交えたDVDレビューは大いに参考になります。
しかも、僕がまだ手を出していない“値段の高い東宝DVD”まで、
ちゃんとレビューされているのには、頭が下がります。
ゴジラ映画に関しては、取り敢えずに輸入盤から入っている僕にとって、
神様みたいな存在ですねぇ〜。(脱帽…)
最近も『オール怪獣大進撃』のアメリカ盤(廃盤になったワイド版)をゲットしたんですが、
観ていてナンか空しくなってきました…。
そうそう『大空港』もレビューされてましたが、
あれ、モノラルなんですよねぇ〜。(表記に間違いがなければ…)
それと、ランタイムが若干短いので、
多分PALマスターの早回し版が元になっていると思うのですが、
やっぱりその通りだったでしょうか。
僕は、それが気に入らなかったので、
最近リリースされたアメリカ盤“Airport Terminal Pack”を買っちゃいました。
“エアポート・シリーズ”が全作(4本)収録されたお徳用盤ですね。
全て音声はステレオになっているようで、ランタイムも正常なようです。
(まだ届いていないので、何とも言えませんが…)
とにかく、僕も参考にさせて頂きますので、これからもヨロシクお願い致します。
勿論、リンクはOKです。
こちらの方からお願いしたいぐらいですので、是非とも相互リンクさせて頂きたいと思います。
では、ヨロシクお願い致します!
こんにちは。WOOと申します。
りおなさんのHPからたどりつきました。
いやあ〜、すごくマニアックで濃い内容のサイトですね。「食人族」のDVDの比較は非常におもしろいですね。この作品は未見で、まあ見たいとも思わないんですが。ジミー・ウォングのDVDは、「片腕ドラゴン」しか持っていないんですが、彼のカンフー映画もなかなかいいですね。他の作品もぜひ欲しいと思っています。
ところで、最近わたしも映画とDVDのレビューについてのHPを立ち上げたんですが、ぜひリンクさせていただければと思いますので、よろしくお願いします。
>黒魔羅さま
>やっぱりコレでしょう。
リリースまであと一ヶ月を切りました。
取り敢えず、500枚ぐらい買う予定で、
色んなショップに予約中です。
なので、リリース後は、当分品切れ続出になる事でしょう。
と、ヘルナイト叔父貴が、仰ってました。
って、誰や!?
やっぱりコレでしょう。
>DVDビギナーさま
こんばんは。
>気になるのは公開当時のポスター等でメイン・ビジュアルとして使用されていた、
おびえた女性の緑色の写真の事なんです。
>公開当時はあのビジュアルでチラシや前売り券等がほぼ統一されていて、
最初のLDのジャケも これだったと思うのですが、
これですな。
↓
http://mplaning.hp.infoseek.co.jp/cinema/mplaning/suspiriald1.htm
>その後の色フィルター加工無し?のLDやDVDは別の図柄ですよね。
今出てるDVDはコレですな。
↓
http://mplaning.hp.infoseek.co.jp/cinema/mplaning/suspiriadvd.htm
>あのコピーは日本で独自に考えられた物と読んだ事があるんですが
あのビジュアルも日本独自の物だったのでしょうか?
その通りです。
あのビジュアル・デザインは、日本独自のモノです。
主人公のスージー(ジェシカ・ハーパー)の写真は使わずに、
ルームメイトの写真を使った所がポイントです。
タイトル文字は黄色で、緑で彩られた少女、そして流れる赤い血と、
まさに三原色の世界を構築したのは、我が東宝東和の宣伝部のアイデアです。
例のキャッチコピーも、勿論、東和が生み出しました。
因みに、無理矢理続編として公開した『サスペリアPART2』の時のキャッチコピーは、
“約束です。決して一人では見ないで下さい”と、
“約束です”を付け加えた手抜き宣伝でした。
まさしく、前作のヒットにオンブにダッコの宣伝戦略でした。
>DVDのジャケは個人的には最悪のセンスだと思います。
あのビジュアルの出所はどこなんでしょう?
海外のポスターとか。また、緑色の写真は権利の関係とかでもう使えないのでしょうか?
東和独自のデザインですので、
他のメーカーや海外では使えない事になっています。
一番最初にパイオニアから出たLD(ソニーから出たビデオも同様)が、
例のデザインを使っているのは、リリース時に東和とライセンス契約を結んだからです。
というか、東和が持っていたビデオグラム権を、
ビデオはソニーに、LDはパイオニアに委託したというような形ですね。
だからアレを使えた訳なのです。
もう一つ因みに、『サスペリア』のLDは、パイオニア盤の後に
単品でNECアヴェニューから、
(http://mplaning.hp.infoseek.co.jp/cinema/mplaning/suspiriald2.htm)
そして『2』とセットでカルチャー・パブリッシャーズから出ましたが
(http://mplaning.hp.infoseek.co.jp/cinema/mplaning/suspiriald3.htm)
いずれも、完全版収録でありながら、音声はモノラルでした。
でも、パイオニア盤は、ブルーフィルター修整されたバージョンでありながら、
音声はステレオだったので、サラウンド・プロセッサーを使用する事により、
疑似サーカム・サウンドを楽しむ事が出来ました。
現在出ているDVDは、カルチャー・パブリッシャーズがまだ権利を持っている為、
LD盤と同じ仕様、つまりモノラル音声になっていますね。
それと、LDが出た時にリリースされたビデオ版は、
ジャケット裏に“ステレオ・ハイファイ”と記載されていながら(『1』も『2』も!)
事実は、何ともモノラルという詐欺的=ウソツキなビデオでした。
騙された僕は、カルチャー・パブリッシャーズに殴り込みをかけ、
そのお陰でカルチャー・パブリッシャーズは、ツタヤとの提携戦略がおジャンに…。
やっぱり『サスペリア』はステレオ・サウンドでないと迫力不足ですね。
(内容はハッタリ映像ばかりなので、音でも脅かしてくれないと…)
その点、アメリカのアンカーベイから出ているDVDは、
ちゃんと5.1chサラウンド(&DTS!)になっているので、迫力が歴然に違います。
画質も良いし(幽霊さんもクッキリ見えてるし)、ジャケ・デザインも良いし、
それに加えて25周年記念の限定版に至っては、
特典(ドキュメンタリー映像+ロビーカード&分厚いカラーブックレット+サントラ付き!)
が豊富で、特典が全く収録されていない日本盤と比較したら、そりゃもう雲泥の差です。
それと同様の仕様で日本盤も…、
と言いたいところですが、
『インフェルノ』もリリースされていない日本盤には、今後も期待出来そうにないですね。
>中居さま
>5.1チャンネルです。やはり映画を観る環境に音は不可欠ですね(^^)
音響設備を設置してからは、DVDの音声仕様を気にかけるようになりますね。
それまでは、「モノラル」より「ステレオ」の方が良い…という程度でしたが、
ドルデジをセットアップしてからは、「ステレオ」の表示を見ても、
「何で5.1chじゃないんだヨ〜!」と思ったりしてしまいますね。
で、システムを「DTS」にグレードアップしたら、今度は、
「ナンでDTSが入ってないんじゃい!」てな事に…。
人間、贅沢な生き物ですなぁ〜、全く。
>ホントはプロジェクターが欲しいのですが…
僕も欲しいです。
800インチぐらいのプロジェクターを、プライベート・シアターに導入したいです。
800インチの大画面で、『シベリア女収容所/悪魔のリンチ集団』を観たいです。
そんな事したら、イルザの120pの爆乳は、一体何pになっちゃうのでしょうか!?
>金が…もう少し我慢ですね。ファイト〜☆
どこかの有閑マダムのツバメにでも、なりますか…。
>ツカさま
どうも、コチラでは初めまして。
りおなさんの掲示板では、よく拝見させて頂いてました。
スクリーン・サイズについての、的確な投稿を楽しませて頂いております。
>大阪で存さんにもお会いし
存さん、良い人ですよね。
僕もお世話になりっぱなしで、頭が上がりません。
>経費を落とすためにすべてを入れると片面二層になるので
特典映像など一部を入れなかったと言う理由でした。
なるほど。
日本盤にはよくあるパターンですね。
僕は、画質(良いに越した事はないですが…)や二層盤については、
そんなに拘る方ではないので、それを多少犠牲にしても、
特典映像はタップリ入れて欲しいと思っているので(ま、2枚組ならベストなんですが)、
この日本盤にはちょっと不満がありました。
ジャケットも、ちょっとイマイチでしたしね。
>この作品は日本公開時一部の劇場で70o方式として公開されています。
大阪では、今は亡き梅田東映パラスで公開されてましたね。
ポスターや新聞広告等にも“70o”という表示はあったのですが、
あの当時は“偽70o”作品も数多くあったので、イマイチ真偽が疑わしいですね。
同時に“超ステレオ音響”という表示もありましたが、
どうも、モノラルだったような気がしないでもないですが…。
『ゴッドファーザー』や『レッド・サン』が、70oにブローアップされて
“スーパーシネラマ方式”として公開されたように、
そういう方式だったのかも知れないですが、真相はどうなんでしょうね。
マイク水野氏によれば、70oかどうかは、字幕の位置で判断しろとの事でしたが、
(35oの一般作品は字幕が縦、70o作品は横に出るので)
それを見越して最初から横(下)に字幕を入れてる偽70oもあったようなので、
それでも判断しかねますね。
あと、音で聞き分けろ(35oなら4ch、70oなら6ch)というのも言ってましたが、
『バニシングIN60"』に関しては、4chどころか、モノラルだったような記憶が…。
昔、松竹からビデオが出てましたが、
それは劇場公開版そのままのバージョンでした。
字幕も劇場版のモノを使っていて、ビデオなのに、字幕が縦に右横に縦に付いてます。
当然、音楽もオリジナル版なんですが、
あの音楽が画面にピッタリハマっていたので、
今のDVD版の音楽は、ナマクラ過ぎて全然燃えませんね。
画面に合っていないし、それならむしろ、音楽ナシの方がよかったような…。
(だったら、音を消して観ればイイんですが…)
権利関係の問題らしいですが、
どうして、後々のビデオ化の為に、権利をクリアしておかなかったんでしょうね。
音楽が良かっただけに、それが悔やまれます。
公開当時、H・B・ハリッキーが、日本の某音楽会社に、
「この映画のサントラ盤を出さないか」と言ってきたらしいですね。
法外な契約金を提示したらしいですが、
アメリカでも、そんな感じだったのかも知れませんね。
で、結局自分でも権利を失ったと…。
これからもヨロシクお願い致します。
シンさん、すみません。先ほどの書き込みでまぎらわしい文を書いちゃいました。
最後から3行目の「あのビジュアル」とはDVDのジャケのビジュアルの事です。
シンさん、こんばんは。いつも明確なお答えを頂き、大変勉強になってます。
今回「サスペリア」についてお聞きしたいんですが僕はバージョン違いの話が出来る程
アルジェント作品に詳しくないんです。が、気になるのは公開当時のポスター等でメイン・
ビジュアルとして使用されていた、おびえた女性の緑色の写真の事なんです。公開当時は
あのビジュアルでチラシや前売り券等がほぼ統一されていて、最初のLDのジャケもこれだっ
たと思うのですが、その後の色フィルター加工無し?のLDやDVDは別の図柄ですよね。
僕は内容で必ずしも高い評価を受けたとも言えないこの作品があれだけ話題になりヒット
した要因は「決してひとりでは見ないでください」という洋画史に残る名コピーとあの緑色
の写真だと思うんですね。あのコピーは日本で独自に考えられた物と読んだ事があるんですが
あのビジュアルも日本独自の物だったのでしょうか? そうならあの配給会社は相当のセンス
ですね。実際以上に面白そうに想像させたと言うか・・・(実際、面白かったと思うけど)
それに比べてDVDのジャケは個人的には最悪のセンスだと思います。あのビジュアルの出所
はどこなんでしょう?海外のポスターとか。また、緑色の写真は権利の関係とかでもう使えな
いのでしょうか?
シンさんこんにちは〜(@^−^@)やはり映画は大画面と大音量で観たいものですよね
つい最近、僕もついにドルビーサラウンドシステムを導入しました。5.1チャンネルです。
やはり映画を観る環境に音は不可欠ですね(^^)入れて正解でした。後は絵なのですが
今は25型テレビを使っているのですがさすがにおいそれと軽く導入する訳にはいきません
ホントはプロジェクターが欲しいのですが…金が…もう少し我慢ですね。ファイト〜☆
なんか〜またオカシイなぁ〜気のせいかナァー(00^;)
シンゲリアさん!ちゃぶサングさん!情報サンクス〜♪
どうも、シンさん こちらではお初となります。
ご常連の皆様 初めまして。
存さんの知り合いのツカです。
存さんとは、増村公式HPで書き込みを見てメールをしてからおつきあいしており、
大阪で存さんにもお会いし(待ち合わせ場所は閉館する南街会館前)
自宅にも招待され、先ほどは電話もしました。
シンさんは
「バニシングIN60」の輸入盤をお持ちだったのですね。私は国内版を購入しました。
その時は音の入れ替えは全く気づかず見てエンディングロールが劇場公開版と違う
のはなんでだろうと。DVDにアメリカのHPアドが出ていたので、そこを見ると国内版に無い
特典映像の事や25周年、DTS収録も知りました。日本の発売元に問い合わせをしました。
発売元の第一回リリース作品。経費を落とすためにすべてを入れると片面二層になるので特典映像など一部を入れなかったと言う理由でした。日本版は25周年については何一つふれていませんね。あとアメリカでは再公開されたのか聞きましたがソフトのみのリリースと言う事でした。この作品は日本公開時一部の劇場で70o方式として公開されています。スーパーシネラマ方式と同様にまぎわらしい事だと思います。
>中居さま
>「ヒーロー」のDVD買いました。しかもBOX版です。
1万円は高かったですがその価値は十分あります。
高い方を買ったんですかいのう〜。
やっぱ、金持ちは違いますなぁ。さすが!
>今なら徹夜してでも絶対観たい映画はありますか?(^^)
僕は家で映画を観る時も、音量をバリバリに上げて観る方なので、
夜中の観賞というのは、ちょっとはばかれる訳なんですが、
そういうのを度外視して考えたならば、“BTTFシリーズ”とか
“ダイ・ハード・シリーズ”とか、『ID4』『CE3K』『アルマゲドン』等の、
ド派手な映画をぶっ通しで観たいですね。
昼間だと、どうしても他の事が気になって集中出来ないので、
夜中にドバァ〜ッと連ちゃんで観たいものです。
地味な映画だと、眠くなってしまうかも知れないので、それが恐いです。
今まで、夜中に『ブレードランナー』と『イレイザーヘッド』を何度挑戦しても、
完走出来ないんですな。気持ち良〜くなって、ついつい睡魔が…。
なので、夜中に観る映画は限られてくるのです、僕のバヤイ。
そういえば昔、やっと輸入ビデオが出回り始めた頃、
友人たち何人か集まって、オールナイトでビデオ大会を催した事がありました。
その時のプログラムは
『悪魔のいけにえ』『ラビッド』『死霊のはらわた』『ゾンビ』『サンゲリア』等でしたね。
みんなでビデオを持ち寄って…という事だったのに、
結局全部僕が用意したヤツでした…(みんな、やる気あんのか!)
あの頃は(ハァッ!)
…あの頃が、懐かしいです。
>ブラジル映画の(確か…)「シティ・オブ・ゴッド」のDVDは買いでしょうか?
買いです。
絶対に買いです。
買わなきゃ損損です。
絶対に傑作に決まってます。
まだ観てないけど…。
昨年唯一観逃して残念なのが、この映画です。
観た人全員が「オモロいやないけぇ〜!」と言ってるそうです。
僕も観たい。観たいんですが、なかなか観られない。
DVDも買おうと思えば買えるんですが、なかなか買えない。
なので、中居さんがDVDを買って、そして観て、
面白かったら、僕に譲って下さい。
ヨロシクお願い致しますデス。
>アナコンダ・バイスさんは何かヤバイ人みたいですね…。
単なるアホの寂しがり屋さんです。
いわゆるカマッテ君ですね。
なので、放置が一番です。無視・無視。
相手にしないようにしましょう。
>ロディさま
>嫌な夢見たよ・・・・・
何ともリアルそうであり得ないような、妙な夢ですな。
でも、タマにそういう夢を見る時がありますな。
御大が出てくるのは、ロディさんの潜在意識の中に、ずっと存在しているからだと思います。
(つまり、好・き・だからですね)
因みに、僕は御大が出てくる夢は2回ぐらい見ました。
1度は、バスの中に御大と一緒に乗ってる夢。
バスの運転席が鉄板で覆われていて、雨アラレの銃弾が飛び交う中を、
Tシャツ姿の御大が賢明にハンドルを握っていて、僕はその横で必死に体を伏せている…
そんな夢でした。
待てよ、どっかで見たような…。
そう、『ガントレット』だったんですな。
一緒に出演していたんです。
でも、映画の撮影じゃなく、本当の事だと思っておりました、夢の中では。
って事は、僕はソンドラ・ロックの役だったんですな。
ウ〜ム…。
あと一度は、御大が非公式に日本へやってきて、
某ホテルに泊まっているという情報をキャッチした僕は、
一人で御大に会いに行く…というもの。
ホテルの表で待っていたら、偶然にも御大が出てきて、
とにかく何か喋らなければいけないと思った僕は、
「アナタの大ファンです。アナタの映画は全部観ました。
○○も××も▲▲も…(と、タイトルを羅列して)全部傑作でした」と言ったら、
御大がニッコリ笑って握手してくれた…そんな夢でした。
夢でも死ぬ程嬉しかったですな。
>最近昼間に寝てた事なかったので、それが原因か・・・?
そういう時はヘンな夢をよく見るようです。
昼間や夕方などの中途半端な時に寝ると、
起きた瞬間朝だと思って、学校へ行く用意をしたりしませんでしたか…?
(夜の8時なのに、朝の8時だと勘違いする)
もう慌てまくって、「遅れる〜!」と思いながら、
ふと回りの風景(家族の冷たい視線等)を見て何かが違うと感じ、
やっと事実に気付いてホッとするという事が、よくありました。
あと、日曜日なのに、起きた瞬間、学校の制服を着ようとした時も…。
>COLKIDさま
>TVのスペシャルでサメとワニを戦わせるという、今だったら到底放映できないような、
とんでもない番組が作られました。
それはスゴイ番組ですね。
僕も観たかったです。
>凄惨な戦いが終わってみると、そこにはボロボロになった両者の亡骸が浮いていました。
両雄並び立たずってヤツですね。
どちらも、相手を喰う(噛みつく)のが武器であり技であるので、
お互いがお互いを食い散らかしてしまった…という事なんでしょうねぇ〜。
相手を喰いながら、相手に自分が喰われていく姿を想像するに、
なかなかシュールな映像だったでしょうねぇ〜。
(一瞬、海中でのジョーズVSサングの映像が脳裏に浮かびました…)
>これはジョーズ対オルカの決着をつける極めて貴重な映像でしたが、
残念ながらその結末までは撮影できなかったようで、
長年の疑問を解決するには至りませんでした。
そうでしたか。
これも結果を知りたいものですねぇ。
映画ではジョーズの方が勝っていましたが、『オルカ』を観たら、
頭の良さでシャチに軍配が上がるような気もしたものですが、どうなんでしょうねぇ〜。
因みに、キングコングVSジョーズの夢の対決は、
コングの完勝でした。
といっても、『A*P*E』という映画の冒頭でのシーンなんですが…。
ゴリラの着ぐるみを着たオッサン(多分…)が、
プールで死んだ子鮫を振り回しているだけの映像だったんですが、
まだ、『シュリ』も作られていない遠い昔の韓国で作られた、トンでも映画でした。
>ちゃぶ台さま
>シンさんは「ゾンビ」をタイムリーに劇場で観られましたか?
観ましたとも。
1979年3月10日公開でしたが、翌日の日曜日に朝から観に行きました。
勿論、前売券を買ってです。
朝イチの一回目から居座って、3回連続して観ました。
(当時は、普通で2回観るのが決まりだったので…笑)
僕の後ろの席の女子高生風の女の子3人連れが、
ハンバーガーをパクバク喰いながら観ていたのを覚えています。
ナンという恐い物知らずのコギャルだったのかと、思いましたデス。
ロードショー以外にも、2番館や名画座へも追っかけて観にいきましたね。
名画座での2本立・3本立の時は、他の作品との組み合わせの関係で、
1回〜2回しか観れないのが残念でしたが、
1本での上映しかやらない名画座でやった時は、凄く嬉しかったです。
当然ながら、朝から晩まで居座っていました。(弁当持参で…)
あの頃は、今のようにビデオやDVDがない時だったので、
気に入った映画はとことん劇場で追い掛けて観ましたね。
『ゾンビ』の翌年に公開された『サンゲリア』も同様です。
>実はそのファンゴリア誌なんですけど持ってたんですが、母親に捨てられまして…(-_-;)
それは残念…っていうか、惜しいですね。
この号は、今じゃプレミアが付いて、結構高値でやり取りされているようです。
確か「ファンゴリア」のサイトでも、古本が$50で売られていたような気が…。
まぁ、記事自体は少ないんですけどね。
でも、あの記事を書いているのが、その後、バカ映画監督としてデビューする
ジム・ウィノウスキーだったりして、今となってはレアかも知れません。
それに何たって、あの表紙が強烈ですもんね。
アメリカでは、どの媒体も、あの“ミミズ・サング”がメイン・デザインになっていますが、
それを真っ先に実行したのが「ファンゴリア」でした。
>「バック・トゥ・ザ・フーチャー」宜しくタイムマシンが、有ったら
これは僕も思いますね。
出来れば、あの頃(70年代)にタイムスリップしたいと思いますね。
大観衆と一緒に観る「ゾンビ」や「サンゲリア」は最高ですものね。
そうそう、「ゾンビ」は、オールナイトのホラー映画フェスティバルでも観ました。
「バーニング」とか何本かのホラー映画の組み合わせで、ラストの1本が「ゾンビ」でした。
それまで眠たかったのが、一気に覚醒してしまいましたね、みんな。
シンさん何度もすみません。何も考えずにレスしたのですが…アナコンダ・バイスさんは
何かヤバイ人みたいですね…。どうもすみませんでした…。本気で後悔しています…。
シンさんまたまたこんにちは〜(@^−^@)シンさんに質問があります〜☆
ブラジル映画の(確か…)「シティ・オブ・ゴッド」のDVDは買いでしょうか?
かなり気になったものですから(映画秘宝ではベタほめでした)バイオレンスアクション
の傑作だそうですがシンさんの評論はいかに?!よろしくお願いします♪
ちす。
最近ちょっとツカレ気味だったので今日はパチ行かず、ずっと寝てたんですが・・・
『アメリカで飛行機墜落事故多発、おじ亡くなる(どうも乗ってたらしい)』なんて、
余りに嫌過ぎる夢見てんだよお前〜(`д´)な状態でした・・・・
目が覚めて考えたら、やっぱり夢だからところどころあり得なかったり、ワケ分からない
内容だったりするんですが。
一つ一つの場面は妙にリアル過ぎ・・・。
何故かおじの「自宅」と思しき場所に友達と2人で行って、家の中見て回ったり・・(苦笑
そしたら少ししてヨメさんが帰ってきて、お手伝いさんか何かと間違えられて「もう終わったの?」みたいな事を聞かれて、「いや実は違うんです、勝手に入って御免なさい」などと打ち明けて謝りつつ、友達はおじの机の写真を撮らせてくれ、とか頼んでたらアタイの携帯が鳴って、番号見たところで目が覚めますた。そんな夢。
ちなみに、おじは映画を撮りかけのままで・・みたいなそんな感じだったかな。
いやはや、訳判りませン
たま〜に、妙にリアル描写な夢見たりしちゃってる神経ヤバめなロディですた。
最近昼間に寝てた事なかったので、それが原因か・・・?
シンさんこんにちは〜(@^−^@)「ヒーロー」のDVD買いました。しかもBOX版
です。1万円は高かったですがその価値は十分あります。でもそのおかげで「片腕カンフー
対空飛ぶギロチン」が…(T△T)明日買いに行く予定でいます…お金足りるかな〜…。
昨日も徹夜で今日起きたのは午後3時でした。シンさんは「フェイバリット映画10連発」で
徹夜を何度も経験されていると思いますが明け方近くになるとナチュラルハイになります
ね〜(^^;;今なら徹夜してでも絶対観たい映画はありますか?(^^)
PS:シンさんよくわかりましたね〜アナコンダ・バイスにエールを送ったのは僕です。
別に深い意味は無いんです(^−^)記念すべき初カキコですから〜☆さすがシンさん!
シンさん>
モンスターパニック映画大好きだった中学生の僕にとって、サメとワニのどちらが強いのか、モンスターのチャンピオンはどちらなのか、は非常に重要な問題でした。
当時、ジョーズ、グリズリー、テンタクルズ、アリゲーターなどというモンスター映画が次々と作られましたが、灰色熊は海の中ではかなり不利ですし、タコなんてグニャグニャしていてチャンピオンの資格無し、そうなるとキングはおのずとサメかワニのどちらかに絞られてくるわけです。
そんな中、TVのスペシャルでサメとワニを戦わせるという、今だったら到底放映できないような、とんでもない番組が作られました。
生け捕りにしたサメとワニを、それぞれ数日間エサをやらずにいけすに放置し、海岸に作った特設会場で腹を空かした両者を戦わせるのです。今だったら動物愛護協会が大騒ぎでしょう。
僕はTVの前に正座し、ドキドキしながらこのスペシャル番組を見ました。
空腹のあまり凶暴になったサメとワニが、網で囲まれた会場に放たれました。
2匹は凄まじい勢いで衝突し、サメはワニの胴体にガブリと食いつき、ワニもサメのヒレに必死に食らいつき、一体となった両者はグルグルと回り出しました。
海水が血で染まり、水が赤く濁っていく中、ひとつの塊となった両者は勢い良く回転します。
こうして凄惨な戦いが終わってみると、そこにはボロボロになった両者の亡骸が浮いていました。
血にまみれた傷だらけの体は、あちこちがちぎれかけています。
「ひ・・引き分けだ!」
感動のあまり僕の目には涙が浮かんできました。
この強烈な番組は後々まで僕の記憶に強く残りました。
大学生になってからも「君はサメとワニのどちらが強いか知っているかね?」という質問を友人に出し、その博学ぶりに友人は尊敬のまなざしで僕を見てくれたものです。
ちなみに何年か前、カリフォルニア沖で巨大なホオジロザメとシャチが戦っている映像が偶然ヘリから撮影されました。
これが正真正銘の巨大ザメで、歯を剥き出しにした口をバクバクさせながら海上に頭を突き上げるすごい映像でした。
これはジョーズ対オルカの決着をつける極めて貴重な映像でしたが、残念ながらその結末までは撮影できなかったようで、長年の疑問を解決するには至りませんでした。
>シンさん
流石です!!流石の一言(おっと前回と一緒だ)です^^;そうか…。実はそのファンゴリア誌なんですけど持ってたんですが、母親に捨てられまして…(-_-;) その他にお宝も有ったんですが、かなりの量を「邪魔だから!!」の一言で廃品回収に出された苦〜い記憶が有るんです(トホホ)。
流石にその当時、ビートルズの記事が載ってたのは覚えてませんでしたよ^^; それに“世界一サングにウルさく、そして詳しくて正確な大先生!”なんて恐縮です^^; 自分は「サング」が「ゾンビ」が好きなだけでして…(笑)。
ところでシンさんは「ゾンビ」をタイムリーに劇場で観られましたか?自分は悲しい事に観てないんですよ(-_-;)テレビで予告編を観た時は野生の勘(笑)が「絶対面白いから観るべし!!」と訴えてました。で、「母親に連れてって〜(半泣き)!!」と懇願しましたが「子供がこんなモノ観るんじゃねえ〜!!」と一掃されました。その数年後には一緒に「サング」を観るハメに…(笑)。
若し、「バック・トゥ・ザ・フーチャー」宜しくタイムマシンが、有ったら真っ先にタイムスリップして劇場に飛び込んで観たい映画です^^; 恐らくシンさんの事なんで当然、観られたと思いますがその当時の思い出なんかを聞かせて貰えれば幸いです_(._.)_
>シンゲリアさん
お世話になってます。中身を濃くしたいのでリンクを貼らせてもらいました。
ご確認とご理解のほどを宜しく願いますm(−−)m
後日、つまらない物ですが粗品を送ります。
http://www.h5.dion.ne.jp/~kaz/sangeria.htm
>COLKIDさま
>最後まで「マティーニ・ブランディ」と勘違いしていたのを思い出しました。
自分の好みが出てしまう訳ですね。
僕ならさしずめ“マツール・ブロンディ”でしょうか…(笑)。
マツールは『サンゲリア』の島
ブロンディは『続夕陽のガンマン』のイーストウッド…なので。
>僕はロバート・ショウのクィント役をやりました。
一番美味しい役所じゃないですか。
さぞかしやり甲斐があったでしょうねぇ〜。
>ところでサメ対ワニではどっちが強いかご存知ですか?
ワニですか…。
ワニモノ映画もいっぱいありますが、
イタリア製の『キラー・クロコダイル・シリーズ』は、弱そうですね。
『モンスター・クロコダイル』もパッとしなかったし、
やっぱり最強は『アリゲーター』(勿論1作目)でしょうか。
あと、隠し球はタイ製の『ジャイアント・クロコダイル/人喰いワニ』。
これの体長は、200メートル(笑)ぐらいという巨大なヤツで、
尻尾の一振りで家が飛ばされてました。
最初のシーンでは、体長50pぐらいだったのに、
ストーリーが進むに連れ、徐々に巨大化する(笑)といういい加減な映画でした。
でもよく考えたら、ワニは川でサメは海なので、
なかなか出会う機会がなさそうですね。
淡水でも泳げるサメ映画というのも、あったような気がしますが…。
>中居さま
>「ヒーロー」を観てみたいです。シンさんの評論はどうだったでしょうか?…
面白かったですよ。
登場人物全員が大嘘つきという、凄い映画でした。
画面が凄くキレイでしたね。
殺陣やアクションもなかなかで、
特に水上で繰り広げられるファイト・シーンが、素晴らしかったです。
ジェット・リー以外にも、トニー・レオンやマギー・チャンが良い味を出していました。
お城に向かって飛んでくる七千億本(推定)の弓矢に、どう対処するのかが見物ですよ。
>明日は…ジミーウォングの巻〜!
お楽しみに。
ところで、某掲示板のアナコンダ・バイスにエールを送る書き込みをしていたのは、
中居さんですか…?
シンさんこんにちは〜(@^−^@)今は忙しくてなかなか映画を観ることが出来ず
悔しい思いをしています。DVDもかなり増えてきました。明日は何とかジェット・リー
主演の「ヒーロー」を観てみたいです。シンさんの評論はどうだったでしょうか?…あっ
「片腕カンフー対空飛ぶギロチン」まだ取りに行っていない…明日は…ジミーウォング
の巻〜!朝早速取りに行こう。あっ「半落ち」もある…どれにしよう、あわわっ
シンさん>
ありがとうございました。お陰さまで疑問がひとつ解けました。
僕が見たのは小学生か中学生の頃なので、まず間違いなく「恐怖の振子」ですね。
大きな振り子が腹の上をかすめていくシーンが強烈な印象として残っています。
あの大掛かりなセットを子供ながらに「よく作ったなあ」と思いました。
「ジョーズ」のロイ・シャイダーですが、僕が高校生の時に学園祭で「ジョーズ」の日本語吹き替え版をクラスで作ったことがあります。
その時ロイ・シャイダーのマーチン・ブロディ役をやった友人が飲兵衛で、最後まで「マティーニ・ブランディ」と勘違いしていたのを思い出しました。
僕はロバート・ショウのクィント役をやりました。
ところでサメ対ワニではどっちが強いかご存知ですか?
>DVDびぎなーさま
>いつの間にかシャイダーになってました。僕としてはシェイダーの方がピンと来るのですが。
ハゲハゲ同同!!!!!!!!!!
僕も全く同感です!
っていうか、僕は未だにロイ・シェイダーと言い張ってますよ。
シャイダーなんて、ダメです。彼にはシェイダーが一番よく似合います。
ホント、勝手に明記するのを変えないで欲しいですね。
ケビン・コストナーがケビン・コスナーに変わったのは、まぁイイとして…。
ドルフ・ランドグレンも、いつの間にかドルフ・ラングレンと“ド”が抜けてますね。
“ド”はドこへ…?
>「ジョーズVSブルーサンダー」の夢の対決?も有りかも。
まさに異種格闘技戦ですなぁ。
同種格闘技という点では、
「ジョーズVSディープ・プルー」とか
「ブルーサンダーVSエアウルフ」とかも。
「エアウルフ」は「ブルーサンダー」に勝ちましたね。
これはテレビ・シリーズの人気の勝負ですが。
どちらもテレビ・シリーズ化されましたが、結局「エアウルフ」の方が残りましたね。
>「ジョーズ2」ではヘリがやられてるので油断すると鮫に足元をすくわれるかも・・・。
「ディープ・ブルー」でも、ヘリが爆発してましたね。
「ジョーズ2」ではオルカがサメに喰われて死んでいるシーンがあり、
「テンタクルズ」ではオルカが巨大タコに勝っていたので、
結局は、ジョーズ>オルカ>テンタクルズという順番でしょうか。
テンタクルズが勝ったのは、赤ちゃんと酔っぱらいだけですね。
>BASSETさま
>コーナーにあるパトロールタワー?(正式名称はわからない)に登ったことがあります。
ソリャ凄い。我々競馬ファンからしたら、憧れの場所じゃないですか。
アレはパトロールタワーで正解だと思います。
遠目に見ていても、アレ結構高いですよね。
車で競馬場へ行くと、アレが目印になってすぐ分かりますね。
>検量室や裁決室(ゴールのカメラを撮っているところ)、発送地点にも行きました。
それもスゴいですね。
正確に着順を決定するゴールカメラには興味ありますね。
以前は、写真を弦蔵するまでに時間がかかったので、大体目分量で裁決していたとか。
それが原因で、着順間違いのトラブルがあったらしいですね。(かなり昔ですが…)
>検量室ではその時ジョッキーが総重量を量って調整したりしていました。
あの重量も、レースには重要な要素ですね。
タマ〜に、レース前とース後に重量の違う騎手がいたりしますね。
幸四郎だったか福永だったかが、レース前に装備を一部忘れたとかで、
問題になっていましたね。
素人考えですが、検量後のレース前に何処かへ隠しておく事は出来ないのかなぁ〜と…。
>ダートと芝を走りましたが、ダートはしんどい。
京都競馬場のその年の最終日には、
全レース終了後、芝コースを解放して一般客が走れるようにしてくれています。
でも、ダートってのはないですね。
それは貴重な体験だったのではないかと思いますね。
でも、外国のダートや芝の方が、もっと深いと聞きますね。
そういうところで鍛え上げられた外国馬たちが、日本のレースで活躍するんでしょうね。
>武はハルウララで勝てたらすごいジョッキーでしょうね。
スゴ過ぎです。
まさに名ジョッキーですね。
関西では当日は園田でも馬券が買えるんですが、平日というのがどうも…。
前日が日曜日なんだから、中央でも買えるようしてくれないですかね…。
とにかく、一番人気は間違いないでしょうから、
こういう時は、本当に実力のある2番人気や3番人気の馬で勝負するのが、
馬券師のセオリーらしいです。
>COLKID@会社さま
祝日なのに、お勤め、ご苦労様です。
>台に縛り付けられて、でかい振り子の刃がビュンビュンうなりながら上から降りてくる
拷問シーンのある映画がありましたよね。
ありましたねぇ〜。
かなり昔だとロジャー・コーマン監督の『恐怖の振子』に、そんなシーンがありましたね。
あと、それをリメイクしたスチュアート・ゴードン監督の『ペンデュラム/悪魔のふりこ』にも
同様のシーンがありました。
どちらもエドガー・アラン・ポーの小説の映画化ですね。
ナンか機械仕掛けで、自動的に巨大な振り子が降りてくるシーンが、
凄く恐かった印象があります。(ストーリーは忘れましたが…)
あと、ロメロとアルジェントの『マスター・オブ・ホラー/悪魔の狂宴』にもあったような…。
(これもアラン・ポー原作ですね)
僕が知ってるのはこれぐらいですが、他にも、あるのでしょうか…?
>ちゃぶ台inネットカフェさま
>"ビートルズ"のシーンと有りましたが、何の事でしょう?
え〜っと、クライマックスのちょっと前なんですが、
主人公達がジャングルを彷徨って、やっとメナード病院に到着しますよね。
その後、病院の前にゾクゾクとサングたちが集まってくるんですが、
その中に、3人のサングの顔がアップ・ショットになるシーンがあるんです。
4人が横並び状態になってるシーンなんですが、(アップになるのは3人)
そのアップ・ショットが日本公開版(&東芝ビデオ版)ではカットされてるんですね。
東和の方針で、アップになると、ゾンビ映画だと分かってしまうから…
というのがそのカットされた理由なんですが、
そんなもの、アップにならなくても、その時点でみんなゾンビ映画だと分かってますよ!
と、反論しても無視。「会社の方針だけんネ」という一点で、カットが決まった訳です。
悪あがきのようなカットなんですが、その前の昼間のシーンで、
何人かのサングが村を彷徨うシーンがカットされているのも、同様の理由ですね。
因みに、何故“ビートルズ”なのかというと、
アメリカで公開された当時に出た「ファンゴリア」誌の『サンゲリア』特集号で、
その4体のサングの横並び写真が載っていて、
そのキャプションに「これはジョンとポールとジョージとリンゴなのか!?」と
書かれていた訳でして、
だからマニアの間では、ずっと“ビートルズ・サングのシーン”と呼ばれていた訳です。
「ファンゴリア」ネタである事が重要なので、
誰かさんの言ってる“ハカイダーから引用し「サング三人衆」と命名しました。”というのは、
全然意味を成していない事になりますね。単なる○●です(笑)。
それに比べる、ちゃぶ台さんの見識の豊かな所は素晴らしいです。
ご指摘部分を拝見させて頂きましたが、さすがです!
僕もジャマくさかったので、あまり細かいシーンは指摘しなかったのですが、
あそこまでバシっと決めるちゃぶ台さんは、これでもう完全に
“世界一サングにウルさく、そして詳しくて正確な大先生!”と命名させて頂きます。
これからもドンドン重箱の隅をつっついてやって下さい!!
>カキコに"ビートルズ"のシーンと有りましたが、何の事でしょう?
回答します!ワシは世代が遅い(若者)なので ハカイダーから引用し
「サング三人衆」と命名しました。
こんにちは
武はハルウララで勝てたらすごいジョッキーでしょうね。
昔、とある競馬場でバイトしていて、各コーナーにあるパトロールタワー?(正式名称はわからない)に登ったことがあります。階段が急で狭く、スケスケで、ちょっと風が強かったのでかなり揺れていて、怖かったです。検量室や裁決室(ゴールのカメラを撮っているところ)、発送地点にも行きました。
さらに馬の診療所にも行きました。検量室ではその時ジョッキーが総重量を量って調整したりしていました。
ダートと芝を走りましたが、ダートはしんどい。
まず経験できないでしょうね。
シンさん、こんにちは。「エイリアン」吹替えのお答えありがとうございます!
「エイリアン2」も含めるとリプリー役は実に多くの声優がやってるんですね。
シガニー・ウィーバーのカタカナ表記はDVDではシガーニー・ウィーバーと書かれてる
ので書き込みではどう書こうか迷ったんですが、昔から馴染みの?表記にしました。
そういえばロイ・シャイダーって「ジョーズ」公開当時はロイ・シェイダーの表記
で統一されてたと思うのですがいつの間にかシャイダーになってました。僕としては
シェイダーの方がピンと来るのですが。「宇宙刑事シャイダー」を連想しちゃうし・・・
「フレンチ・コネクション」の公開当時は、やはりシェイダーだったのでしょうか?
「ブルーサンダー」の時は既にシャイダーになってたと思います。「ブルーサンダー」
と言えば公開当時、本人が「このヘリが有ればジョーズなんて簡単にやっつけられた
のに。」と味なコメントを言ってました。「フレディVSジェイソン」や「エイリアン
VSプレデター」が作られてしまう現在なら「ジョーズVSブルーサンダー」の夢の対決?
も有りかも。5分位で決着がつきそうですが。でもブルーサンダーはクライマックス
で通常の?武装ヘリに苦戦したし、「ジョーズ2」ではヘリがやられてるので油断する
と鮫に足元をすくわれるかも・・・。
>シンさん
今日は。ご無沙汰してます。ドクマさんとのやり取りに思わず笑ってしまいました。ところであの中のカキコに"ビートルズ"のシーンと有りましたが、何の事でしょう?…と言うか自分は初めて聞きました^^; 是非、教えて下さい_(._.)_
シンさん、質問があります。
昔時々TVで放送されていた映画で、台に縛り付けられて、でかい振り子の刃がビュンビュンうなりながら上から降りてくる拷問シーンのある映画がありましたよね。
あれは何という映画だったのでしょう?
>黒魔羅さま
>おそらくアナモフィックレンズなのでしょうがパナビジョンのロゴには
CAMERA & LENSESとあり非アナモなのかも。
でもアナモっぽいレンズにも思えるし…どっちなんだべ。
多分、非アナモだと思いますよ。
最近のカメラはレンズの性能がかなり良くなっているので、
非アナモでも、アナモっぽい映像が撮れたりしますね。
俗に言う、スーパー35方式な訳ですが、
もう、アナモ方式の本物のスコープは、消滅してしまうのかも知れませんね。
『タイタニック』のように、“Filmed in Panavision”とクレジットされていながら、
実はスーパー35(非アナモ)という場合も結構あるようなので、
クレジットだけでは、信用仕切れない部分もありますが…。
(キャメロン映画はスーパー35ばっかりですな)
>ことあるごとに馬場との対戦を望み挑発しまくり続けた猪木みたいで笑えました。
アレが実話だというのが面白いですね。
ああいうマッチレースというのも、日本では見掛けないので、
実にゾクゾクする迫力を覚えました。
本当に強い馬を決めるのは、マッチレースが一番ですからね。
一度でイイから見たかったです。
ホワイトストーンと、ナイスネイチャのマッチレースを!(笑)。
これだと絶対に3着はないですからね。
>DVDびぎなーさま
>「エイリアン」(第1作)の二ヶ国語LDが安く売ってたので買っちゃいました。
それはお買い得ですね。ラッキーだと思います。
>となっては「エイリアン」で最も入手しにくいソフトでは?
確かにそうですね。
今思うと、僕は、
「フレンチ・コネクション」の2カ国語盤を手放してしまったのが惜しまれます。
ワイド版LDを買った時に、処分してしまった…。
>ウィーバーの吹替えはDVDは幸田直子、LDは田島令子となってますが
TV放映では誰だったのか、ご存知でしょうか?
最初のテレビ放映版は、野際陽子だったと思います。
他に、戸田恵子もやってたように思います。
気の強そうなキャスティングですね。
>リプリーを「リプレー」と呼んでいて凄く違和感が有るのですが原語をよく聞くと
むしろこちらの発音の方が近い気も。
何だか、ジミー大西主演の「太陽がいっぱい」みたいですね(笑)。
シガニー・ウィーバーも、その時々によって表記が違っていて、
シガーニー・ウィーバーだったり、
シガーニィ・ウィーヴァーだったり、
シガーニー・ウィーヴァーだったり、
シガーニィ・ウィーバーだったり、色々ですね。
それと、あの当時の二カ国語版LDの日本語音声というのは、
その後はソフト化されていないので、結構レアだと思います。
僕も中古店で「大陸横断超特急」の二カ国語LDを見つけた時は、ラッキーでした。
ジーン・ワイルダーが広川太一郎で、もう爆笑でした。
「ザ・フォッグ」や「プロデューサーズ」の二カ国語盤も、
その後は字幕版オンリーのリリースなので、手放せませんね。
他では、「フレンチ・コネクション」「明日に向って撃て!」「猿の惑星」等は、
現在リリースされているDVDでは、キャストが違っているので、
LD版と聴き比べてみるのも面白いと思います。
>中居さま
>近いうちに「半落ち」ぜひ観たいですね。
こういう、観る人の心情に訴えた映画こそ、
日本映画が追求していかなければならない点だと思思います。
騙されたと思って、是非ご覧下さい。
>危なかったです。シンさんいつもありがとうございます!
廃墟になった病院に、夜一人で行きたいと思っている人にはピッタリだと思いますが…(笑)。
そういうイメージで作られた映画で、突然あり得ない展開になるのがちょっと…。
“着信アリ”っていうか、“アリ得ない”っていうか…。
>三池監督はまだ「ゼブラーマン」と言う隠しダマがありますのでそちらに期待です。
これには僕も期待しています。
僕の心の兄貴・翔さんの主演ですからね。
>なぜかやっつけ仕事が三池監督は多いような気もするのですが…
ハゲ同です。
もう少し作品を選べば、世界に羽ばたける監督になると思うのですが…。
>シッョクリー2さま
>東映直営館らしく、年季の入った小屋らしい小屋だったのに・・・
ナンか、東映系の映画館の廃館が、最近多いですね。
映画を作らない松竹といい、映画館が無くなる東映といい、
この先日本映画はどうなってしまうのでしょうか…!?
ま、自業自得なので、どうなっても構いませんが…。
>食いモンの持込みすら制限され、作りだけお洒落ぶったシネコン
ハゲ同。
煎餅バリバリ喰いながら、前の席に足を乗り上げながら観るのが、
映画館観賞の醍醐味ですからね。
昔は映画館の客席まで、食べ物を売りに来ていた程でしたがねぇ〜。(知ってる人いる?)
「お煎にキャラメルゥ〜!」って、売り子が売りに来てましたね。(オレいくつや!?)
>文太アニキから、モー娘。まで、三角マークにワラジを脱いだ全ての衆の怨念
“仁義なき戦い”五部作一挙上映大会へ行ったのは、今も忘れはしません。
“新仁義なき戦い”三部作上映オールナイトも行ったっけ…。
>杉作J太郎様、もし、このBBSを御覧でしたら
一緒に「都庁メイヘム作戦」に参加しませんか?
そういえば数年前、杉作J太郎さんに手紙を書いて出した事がありました…。
『仁義なき戦い』についての、僕の思いを伝えたのでしたが…。
ボンクラ映画魂は、伝わったのでしょうか…。
シンさん、こんばんは。先日中古屋に行ったら「エイリアン」(第1作)の二ヶ国語LDが安く
売ってたので買っちゃいました。発売当時VHDディスクは字幕なのにLDは二ヶ国語なのがイヤ
で字幕LDが出るのを待って買ったものですが今となっては「エイリアン」で最も入手しにくい
ソフトでは?でも1面はひどい画質で残念。DVDも持ってるのですがLDはこれで4種類目の購入・・でも2作目以降は1枚も持ってないんですね。 で、お聞きしたい事が有るのですがシガニー・
ウィーバーの吹替えはDVDは幸田直子、LDは田島令子となってますがTV放映では誰だったのか、
ご存知でしょうか?昔録画したのですが処分しちゃったんです。先日放映された「エイリアン2」
は、山像かおり と書いてましたが1作目もこの人だったのでしょうか?
ノストロモ号のコンピューターをDVDでは「マザー」、LDでは「ママ」と呼んでるのですがTV
放映では「おふくろさん」と呼んでたような・・・。コンピューターの画面の文字はLDでは声
で読んでしまうのですがDVDではそれは無く、字幕を消去して観た人は英語力がないと訳が分からないのでは。
このLDではリプリーを「リプレー」と呼んでいて凄く違和感が有るのですが原語をよく聞くと
むしろこちらの発音の方が近い気も。また、LDの解説書では画家のギーガーを「ギガー」と表記
しており、このソフトがいかに早い時期に発売されたかが実感出来ますね。
平日とはいえ観客が自分を含めて3人でした。観客10人以下、というのはさして珍しくもなく慣れてしまいましたけど、しかし3人というのは少なすぎ。『オールド・ルーキー』以来です。
おそらくアナモフィックレンズなのでしょうがパナビジョンのロゴにはCAMERA & LENSESとあり非アナモなのかも。でもアナモっぽいレンズにも思えるし…どっちなんだべ。ともあれ前半にたっぷりと見せる原野は映画館のスクリーン向き。テレビ画面で見ると退屈するかもしれません。
ストーリーの中盤でJ・ブリッジスが名馬アドミラルの馬主を何度も何度も何度も何度もしつこく挑発するんですが、ことあるごとに馬場との対戦を望み挑発しまくり続けた猪木みたいで笑えました。
ええええーーーーーーー!!!うそぉーーーーんん!!!
がびぃーーーーーーーーんんんんん!!
昨年の渋谷と東急会館閉鎖に続き、お前もか・・・
思えば、東京に身を置いて14年・・
「病は気から 病院へいこう2」(キョンキョンの舞台挨拶目当て)
「ドラッグストア・カウボーイ」「処刑人」「ヴァンパイア 最後の聖戦」
「バトルロワイヤル」「眠らない街 新宿鮫」等等・・
東映直営館らしく、年季の入った小屋らしい小屋だったのに・・・
最後に観たのが「17才旅立ちのふたり」だったのが悔やまれるぜ・・・
(タダ券の有効期間を惜しんで・・)
もうドタマきた!!
食いモンの持込みすら制限され、作りだけお洒落ぶったシネコンに小屋が制圧される
前に、東京都庁を吹っ飛ばすぞ!
文太アニキから、モー娘。まで、三角マークにワラジを脱いだ全ての衆の怨念を
ハッパに詰めてやらぁ!
待っとれ、石原!!!
P.S
杉作J太郎様、もし、このBBSを御覧でしたら一緒に「都庁メイヘム作戦」に
参加しませんか?
今日、就職活動で新宿に出た際、「ゼブラーマン」の前売りでも買おうと、
新宿の東映パラスに言った所・・・あれ・・?シートかかって・・・・
えーーーーーーーー!!!!うそぉーーーーーーーーーーーーんんん!!
「当劇場は、新宿区画整理計画のため廃館となりました」
シンさんこんにちは〜(@^−^@)いつも楽しく「ワンポイント映評2004」見させて
もらってます。近いうちに「半落ち」ぜひ観たいですね。ロングラン上映も決まったこと
ですし安心して観ることができます(^^)実はひそかに「着信アリ」も期待していたの
ですが…三池監督は好きな監督なのですが今回は…見送ろうと思っています。危なかった
です。シンさんいつもありがとうございます!
三池監督はまだ「ゼブラーマン」と言う隠しダマがありますのでそちらに期待です。でも
なぜかやっつけ仕事が三池監督は多いような気もするのですが…気のせいでしょうか?
>中居さま
>国内版も頑張れば出来るんですよね〜なぜ出来ないのでしょうか他のメーカーは。
そうですよねぇ〜。
ただ、メーカーサイドに立ちますと、
やれ権利金やら、やれリプリント代や、やれ製作費やらの事を考えると、
どうしても適当な所で妥協してしまう…というパターンになってしまうようで、
“出したくても出せない”という状況にあるようです。
基本的にビジネス、つまり金の掛かる事業である訳ですから、
ペイ出来ないと商売にならない訳で、その為に、上の決済を得る為には、
「ま、こんぐらいならイイか…」と、ついつい妥協してしまう訳なんでしょうね。
>「ゾンビ」も再販されると言うことですが前と全く…
本当に全然変わらない仕様に落胆しております。
取り敢えず、もうすぐアンカーベイからも再発されますので、
様子を窺っておきましょう。
夏には、豪華仕様のBOXでもリリースが予定されていますからね。
>主人公の女の子のラフスケッチを何とかHPにアップしました。
拝見しました。
なかなか楽しみなデザインですなぁ〜。
思いっきり期待しておりますので、完成の程はヨロシク!
>アートポート宣伝部さま
>今大阪の劇場に営業をかけておりますので、しばしお待ちくださいませ。
いゃあ〜、まさかご返事を頂けるとは…。
ありがとうございます。
>>天六ユウラク座とか、新世界国際劇場とか、大毎地下劇場とか…
↑ これは冗談ですのでお気にされないように(^_^;)(大毎地下はもう亡いので…)
以前の『死亡的遊戯』の時は、扇町のミュージアム・スクエアでの上映だったんですが、
今は、あそこもなくなっちゃいましたからねぇ…。
なるべくなら大きい劇場で、とは思いますが、
いえいえ、小さい所でも結構ですので、是非、上映をヨロシクお願い致します。
ウチから一番近い、天六ユウラクザ、ホクテンザ辺りだと嬉しいのですが…。
>決まりましたら、ご報告致します!
ありがとうございます。
その時は宜しくお願い致します。
>『HOUSE OF 1000 CORPSES』も弊社で公開致しますので、その時にもぜひぜひよろしくです!
オ〜、こちらも公開ですか。
これもアートポートさんの配給なんですね。もうゾンビづくしですな。
『HOUSE OF 1000 CORPSES』は予告編を観ましたが、
ゾンピ映画+『悪魔のいけにえ』って感じの仕上がりに思いました。
なので、これも楽しみですね。
>ではではまた寄らせてもらいます。
是非、宜しくお願い致します!
>茶碗さま
>後から完全版を観たときは冗長の感はいなめませんでした。
ですよねぇ〜。
ゴア・シーンが増えてるのならともかく、
主人公や刑事たちの下らない会話シーンばかり増えていて、
確かに冗長って感じでした。
勿論、あの126分版がオリジナルな訳ですが、
アレを切って108分に編集したのは、英断だったと思います。
>サス2のあの絵画とおもったのがマークの母親というトリック
あの絵画を削っていくシーンは、ゾクゾクする面白さに満ちあふれていましたね。
真っ暗な屋敷の中で、よくあんな事するなぁと、感心していました。
>その後、ジャッキーの映画やインディジョーンズで見ましたがサス2が嚆矢ですか。
多分そうだと思います。
アレはナイスなアイデアでしたね。
基本的に『サスペリアPART2』は、
アルジェントがそれまで撮ってきた『私は目撃者』『歓びの毒牙』『4匹の蝿』等の、
いわゆるサイコ・スリラーの集大成的な感じで、いわば、その最終形態的作品でしたね。
で、その後から『サスペリア』『インフェルノ』という、
オカルトの分野に足を踏み入れていく訳ですが、
足を踏み入れると言うよりも、足を踏み外してしまったって感じで、
その後『シャドー』とか『フェノミナ』等の、
どっちつかずの映画を連発するようになりましたね。
個人的には『シャドー』も好きです。
単なるミステリィものなんでが、それをあそこまで大仰に撮るのか…といった感じで(笑)。
犯人が途中で、●◎●▲■ていた…。というトリックが妙に浮いた映画でしたが、
一人殺すのに、思いっきり手間をかけた映像が、なかなかシュールでした。
>シンさま
どちらがお好みですかときちゃいましたか。むづかしいですね。実はあまり気にしていませんでした。でもおっしゃるように確かに後から完全版を観たときは冗長の感はいなめませんでした。
確か当時高校生だったと思います。デアボリカか中学生。
サス2のあの絵画とおもったのがマークの母親というトリックはその後、ジャッキーの映画やインディジョーンズで見ましたがサス2が嚆矢ですか。
>片腕ギロシンさん
DVDヒカクご苦労サンクス!
観た事ないけど、、、見たくなって来ましたワイ!(^00^)
負けず嫌いのワシも思わず挑発されて更新しました。
どうぞ〜ご確認を↓
http://www.h5.dion.ne.jp/~kaz/sangeria.htm
>新手のゾンビ映画ですな。
映画を観る為に新宿まで行くのは、ちょっと…。
天六ユウラク座とか、新世界国際劇場とか、大毎地下劇場とかでやってくれないでしょうか。
やってくれたら毎日観に行きます!
そうなんですよね、今大阪の劇場に営業をかけておりますので、しばしお待ちくださいませ。
決まりましたら、ご報告致します!
その他にもロブ・ゾンビ初監督の『HOUSE OF 1000 CORPSES』も弊社で公開致しますので、
その時にもぜひぜひよろしくです!
ではではまた寄らせてもらいます。
シンさんまたまたこんにちは〜(@^−^@)主人公の女の子のラフスケッチを何とか
HPにアップしました。汚なくてどうもすみません(^^;;色を塗ろうとしましたが
あえなく挫折…まだ準備稿ですので大幅に変わる予定です。よろしくです(^^)
シンさんこんにちは〜(@^−^@)食人族のDVD各国徹底比較、大変面白く読ませて
いただきました。さすがシンさん!痒いところにも手が届く非常に丁寧な文章!さすが
です。日本版頑張っていますね〜☆国内版も頑張れば出来るんですよね〜なぜ出来ないの
でしょうか他のメーカーは。「ゾンビ」も再販されると言うことですが前と全く…本当に
全然変わらない仕様に落胆しております。「死霊のえじき」完全版、発売して下さい!
>中居さま
早速ご覧頂き、ありがとうございます。
>日本版はなかなか健闘しているな〜とうれしく思いました。
輸入盤と違う特典で勝負したのはポイント高いですね。
>キングレコード頑張りました(^^)
『サブウェイ・パニック』でも頑張っていましたね。
>まだ観ていないので明日ゆっくり…観れたらいいなあ〜
本編が面白いのは言うまでもないですが、
ファンタでの舞台挨拶には泣けます。
本人も、涙を堪えながら挨拶したり、インタビューを受けたりしています。
インタビュアーがヘタクソなのがタマにキズですが…(進行が悪い)。
僕の知る限り、『片腕カンフー対空とぶギロチン』は、劇場公開以来、
テレビでも放映してない筈なので(『片腕ドラゴン』は一度だけ有り)、
今回のDVDは、本当に貴重だと思います。
スリーブ・ジャケット裏に書かれている
“二度と作れない夢の永久保存版”というキャッチは、
あながち間違いないのかも知れませんね。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)シンさん「片腕カンフー対空飛ぶギロチン」!
各国徹底比較、興味強く見させていただきました。さすがシンさん!かなりの読み応え!
僕としては国内版しか持っていないので各国の本編、映像特典などを見比べて日本版は
なかなか健闘しているな〜とうれしく思いました。キングレコード頑張りました(^^)
まだ観ていないので明日ゆっくり…観れたらいいなあ〜(ノ><)ノ
『片腕カンフー対空とぶギロチン』の徹底検証、アップしました。
興味とお暇のある方は、覗いてみて下さい。
興味がない人も…ヨロシク…。
>せぶんおぶないんさま
>ロードオブ3 ひとあしはやく観てまいりました〜
先行上映、どこも凄く盛況だったようですね。
シリーズ最終作という事もあり、一般公開後も大ヒットする事でしょう。
シリーズ最高のヒットはもう、約束されたも同然ですね。
>エージェントスミスもサングラスをはずすと結構イケ面ですね〜
スミス氏は、『マトリックス』の時も、ユーモアの分かる好紳士って感じでしたね。
密かに応援してました…。
昨夜「プレミアムステージ」で1作目がテレビ放映されてましたが、
前々からもう一度観直そうと思っていたので、
放映を観ようと思っていたんですがも、観始めた途端に眠ってしまいました…。
吹替え版なのはイイとして、やっぱり、画面がテレビ・サイズにブッた切られているのと、
あ、モノラル音声という仕様がちょっと…。
やっぱり、DVD買って、ちゃんと観た方がイイでしょうかねぇ〜。
(今、悩んでいます…)
ロードオブ3 ひとあしはやく観てまいりました〜
なにせ上映時間3時間半 長いね〜 でも面白かったです〜
今回は小人族ホビッとにも見せ場が随所にあり あの手のジャニーズ系顔の兄ちゃん好きの姉ちゃんも大満足でしょう〜 もちろん ホスト系のアラゴルンらにもたまらん見せ場ありますし
爺系キャラのガンダルフらにもちゃんと見せ場があります
でもやっぱ今回は太っちょサムがいちばんの美味しい役どころだと思いました〜
エージェントスミスもサングラスをはずすと結構イケ面ですね〜髪が薄いのは同世代として同情しますが それとゴラムがやっぱ凄いですよ 歴代悪役のなかでも上位をいく 憎ったらしさ ひつこさ 不気味さ ポイント高いです〜
>サスペリア2の方が私は好きですがシンさまはよりどちらが好みですか。
勿論『サスペリアPART2』の方です!
『サスペリアPART2』は、アルジェントの最高傑作ですね。
ホラー映画というよりも、上質なミステリィ映画としても上手く出来ていると思います。
残虐なシーンと謎解きサスペンスとのコラボレーションが、
何とも言えない味を醸し出していますね。
因みに、今ビデオやDVDて出ている126分の“完全版”と称されているものより、
日本公開版、及び初期ビデオ&LDバージョンの106分版の方が好きです。
無駄なシーンが多くてダラダラとした完全版より、
スピーディーな展開の106分版(日本公開版=アメリカ公開版)の方が
面白く出来ていると思います。
茶碗さんは、どちらがお好みでしょうか…?
> シンさま
仰せの通り、アルジェント作品にしては日の目を・・・。サスペリア続編の意図があったとは知りませんでした。サスペリアといえば個人的には最初に製作された所謂、サスペリア2の方が私は好きですがシンさまはよりどちらが好みですか。
>COLKIDさま
>タカ派のバリバリの右系の方と繊細なモーホー系の方がすごく多いんですよ。
ナンか、そんな感じですね。
イーストウッド映画に、必ずといってイイ程、ホモキャラが登場するのも、
ウエスタンの道へ通ずる気がします。
>茶碗さま
こんばんは。
>何故インフェルノは国内盤のDVD発売されないのでしょうか。
ホントですよね。
アルジェント映画の中では、割と、あまり語られていない映画のような気もしますが、
内容は立派なアルジェント映画ですよね。
『サスペリア』の正式な続編として存在している訳ですが、
『サスペリア』程話題にならなかったのは、やっぱり、ハッタリ度が少ないせいでしょうか。
しかし、例えば、池で猫を苛めている足の不自由な老人が、
突然ブッチャーナイフを持った肉屋のオヤジにブチ殺されるシーンは、
(その後ネズミにも襲われる)
ストーリーに全然関係ないシーンなのに(笑)、何故か強烈な印象に残っています。
最後、「私が魔女よ!」と叫んだ途端、上から落ちてきた天井の下敷きになって、
あっけなく絶命してしまう自称・魔女の最期も、実に笑えました。
アルジェント監督は、“無かった事”にしておきたいのかも知れませんが、
こういう映画こそ、もっとみんなで観て、大いに楽しまなければならない作品だと思いますね。
『インフェルノ』は確か、フォックスが権利を持っているので、
出るとすればフォックスからだと思いますが、
フォックスさん、他の映画をリリースするのに躍起になって、
こんな映画まで、なかなか手が回らないのかも知れませんね。
>中居さま
>でもLDのジャケが僕は大好きなんです。
僕も好きですよ。
CDよりLPの方に魅力を感じてしまうのと同様、
あの程良い大きさがタマりませなよね。
ジャケットを眺めているだけでも飽きませんものね。
>逆に言えば今が買いどきかも知れませんね。
そうです。
DVDが出たからと、みんなLDを手放そうとするので、
そういう時が狙い目です。
>LDプレイヤーが壊れるまで付き合います。
実は僕もそれが一番心配です。
だからといって、予備にLDプレーヤーを買っておくほどの余裕はないし…。
実際、二台ある内の一台は、既に潰れてしまったので、
残る一台が何処まで頑張ってくれるか…です。
>黒魔羅さま
>今日ついにアンカーベイの「ゾンビ・コップ」DVDが到着しました。
アンカーベイでしかもDIVIMAX仕様なので、
さぞかし画質・音質が素晴らしいんでしょうね。
先日『ハロウィン/25周年記念盤』(アンカーベイ)を入手したら、
これもDIVIMAX仕様でした。とにかく、5.1chサラウンドの音質が、心地よかったです。
>1989年の3月に今は亡き大宮オリンピアで見て以来15年ぶりの再会。
トリート・ウィリアムスは、何処へ行ってしまったんでしょうか…?
中華料理やの厨房で鶏がゾンビ化するシーンは、
今の鳥インフルエンザの先取りでしたね。
>これから封を切ります。ああ手が震えるぜ。
この瞬間が、新品DVDを買った時の醍醐味ですね。
封を切るのが勿体なくて、未だに封を切っていないDVDか何枚ある事か…。
>BASSETさま
>私は淀ではよくありません。
そうですか。
そういえば僕も確かにそんな気が…。
>仁川の方が私の戦績はいいです、また淀よりも近いですし。
ウチも淀より仁川の方が若干近いです。
仁川駅から競馬場へ向かう際の大きな坂が、
帰りは足取りが重くて、なかなか上れない時がありますね(笑)。
>知らない人から見ると何書いてるんだろうと思うでしょうね。
ディープな競馬ファンになると、
京都競馬場は淀、阪神競馬場は仁川、東京競馬場は府中と、
地名(駅名でもありますな)で呼んでしまいますね。
それに、淀や仁川なんて、競馬でない限り、絶対に足を踏み入れない土地でもありますね。
淀は、競馬開催日でない時は、急行さえ止まらない駅だし…。
淀での戦績はどうですか?
私は淀ではよくありません。
仁川の方が私の戦績はいいです、また淀よりも近いですし。
知らない人から見ると何書いてるんだろうと思うでしょうね。
今日ついにアンカーベイの「ゾンビ・コップ」DVDが到着しました。
1989年の3月に今は亡き大宮オリンピアで見て以来15年ぶりの再会。わくわくします。
これから封を切ります。ああ手が震えるぜ。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)…マジですか…百円…まあ時代はDVDですから
仕方ないのかも知れませんね。DVDはコンパクトですし(場所は取りますが)でもLD
のジャケが僕は大好きなんです。コレクションしているな〜と悦に浸れる一品ですから。
逆に言えば今が買いどきかも知れませんね。LDプレイヤーが壊れるまで付き合います。
百円…高いか安いか…微妙〜(ノ><)ノ
ご無沙汰しておりました。
>シン様
いろいろご教示ありがとうございます。今度挑戦してみようとおもっております。
処で何故インフェルノは国内盤のDVD発売されないのでしょうか。とても好きなのですが・・・。小生は昔、レンタルしたきてそれをEDベータにダンピングしました。
いや別に詳しくはないです(爆)
でもウエスタンって、タカ派のバリバリの右系の方と繊細なモーホー系の方がすごく多いんですよ。
真実を知ったらぶったまげる世界です。
いずれにしても男社会ってことですな(笑)
カウボーイ時代からの伝統ですか。
>上野あたりにありますよ。
さすがはモ〜ホ〜に詳しいCOLKIDさま!
>隠語で上野は「のがみ」だそうです。
ナルホド〜、業界用語ですか。
今は、ノガミでモ〜ホ〜がオシャレですね。
シンさん>
上野あたりにありますよ。
隠語で上野は「のがみ」だそうです。
>中居さま
>行きつけの中古ショップではLDの買取が終了しました。
そりゃそうですよね。
ボクの行きつけの店では、1枚百円で売っているぐらいですからね。
それじゃあ、買い取りもしてくれませんよね。
昔のアナログ・レコードの価値が見出されつつある今、
その内にLDも価値が出てくるのではないでしょうか。
実際、LDでしかリリースされなかった映画もありますし。
そういうのを持っている人は、絶対に手放さないようにしましょう。
間違いなく、今から75年後には、1枚100万円の価値が出る事でしょう。
尤も、その頃の貨幣価値は、コーヒー1杯が300万円ぐらいでしょうが…。
>ウッチーさま
こんばんは。
>”あなたの思い出の映画館は?”です。
ナイスな企画ですな。
僕も映画館については、思い出がいっぱいあります。
今も目を瞑ると、懐かしの映画館の思い出が、瞼の裏のスクリーンに映し出されます。
映画館で観た1本・1本の映画が思い出であり、僕の人生の歴史=歩みでもあります。
>東京・銀座にあった「テアトル東京」です。
大阪で言えば(旧)OS劇場ですね。
シネラマと言えば、東はテアトル東京、西ではOS劇場でしたね。
他にも“D-150方式”(コイツを知ってるヤツはオヤジだ!!!!)の映画館もありましたね。
東京では新宿プラザでしたでしょうか。大阪では阪急プラザでした。
D−(ディメンジョン)150方式も、シネラマ同様、湾曲したスクリーンが特長で、
シネラマが細長いリボンを何枚も繋げてスクリーンにしているのに対し、
D-150は、アーク150という、一枚もののシルバースクリーンというのが特長でした。
こういう大型スクリーンの映画館が亡くなってしまうのは、寂しい事ですね。
新宿プラザはまだ健在ですが、阪急プラザはもうありません。
今の日本では、その新宿プラザと、新宿ミラノ座だけが、
千席以上のキャパを誇る映画館のようで、
全国的にシネコン化の傾向があるのは寂しいものですね。
>生まれて初めてこの映画館でホ○に会った場所でした。
そういう経験談で良ければ、いくらでも…。
ハッテンバと化している映画館も存在しますね。
あと、東京ではどうか分かりませんが、
大阪にはモ〜ホ〜専門の映画館があります。
その昔「11PM」でも紹介された事がありました。
よかった…、その時に行ってなくて…。
>DVDびぎなーさま
>これとメイキング無しの低価格DVDが抜けてるのではと。
アハ…。
書いてから思い出しました。
あと、廉価版ビデオも抜けてますね。
>「コレクターズ・エディション」でして「スペシャル・コレクション」とは別商品なんです。
という事は、ビデオが出た時にLDも出たんですね。
時期的に、もうLDは出さないだろうと勝手に思っていたのもので…。
という事は、LDでは全てのバージョンが出ていたという事になりますね。
1.ビデオ(特別編)※トリミング版
2.LD(特別編)※トリミング版
3.LD(特別編)※ワイド版
4.LD(77年版)※ワイド版
5.LD(スペシャル・コレクション版)※ワイド版…基本的に特別版
6.ビデオ(特別編)※トリミング版…廉価版
7.ビデオ(ファイナルカット版)※ワイド版…メイキング・ビデオ付きの2本組
8.LD(ファイナルカット版)※ワイド版…メイキング付き
9.DVD(ファイナルカット版)※ワイド版…基本的には上記のビデオと同仕様…2枚組
10.DVD(ファイナルカット版)※ワイド版…特典ディスクなしの1枚モノ廉価版
11.DVD(ファイナルカット版)※ワイド版…スーパービット盤…2枚組…特典なし
以上で…。
>この作品は別バージョンを後から公開、発売する方法のきっかけになった
罪な映画だと思います。
まったくその通りです。
これがきっかけになって、「ディレクターズ・カット」やら「特別版」やら
「最終版」やら「完全版」の作品が沢山登場する事になりましたね。
最初に金を払って劇場へ観に行った客をナメた行為がまかり通っていますね。
>多くの映画のオリジナル版が見難い状況になっているのは問題だと感じているんですね。
編集が違ったり、カットされたりというモノの他、
酷いのになると、バックに流れる音楽が全然違う…ナンてのもあって、
困った事ですね。
まぁ、音楽の場合は、権利関係が絡んで来るんでしょうが、
例えばカー・アクション映画『バニシングIN60"』なんて、
現在DVDででいるバージョンは、
映画に流れる全ての音楽が差し替えられている“不完全版”になっちゃってます。
もう萎えて萎えてしょうがありません。
あのゴキゲンな主題歌が聴けるオリジナル版は、もうこの世に存在しないんですね。
(唯一のオリジナル素材は、以前に日本で出ていたビデオだけ)
他にも、DVDが出たからといって、ビデオやLDを処分してしまうのも考え物ですね。
ビデオ&LDの時はステレオ音声だったのに、
DVDになった途端モノラルになっちゃうものがあったり、
ビデオの時はスコープ・サイズだつたのに、DVDはビスタになったりと、
仕様が落ちてDVDになる作品もいくつか存在するので、
今後は、旧版と新版を要チェックする必要がありますね。
>アートポート宣伝部さま
その節は、『GOD死亡的遊戯』でお世話になりました。
お元気ですか。
>この度、3/20(土)より新宿ピカデリー4にて、
『アンデッド』(原題:UNDEAD)を公開致します。
新手のゾンビ映画ですな。
映画を観る為に新宿まで行くのは、ちょっと…。
天六ユウラク座とか、新世界国際劇場とか、大毎地下劇場とかでやってくれないでしょうか。
やってくれたら毎日観に行きます!
シンさん、こんにちは。
最近何かと忙しく、なかなかこちらに遊びに来れず、
そして映画館にも足を運べない私ですが、
映画を観れないウップンをはらす方法(笑)として
久々にアンケートをしたいなあ・・・と思いカキコいたしました。
(ココからコピペでスミマセン。)
最近はシネ・コンの目覚しい進出により、世界各国の映画を
鑑賞する事が出来るようになりましたね!
ファンとしては嬉しい限りです。
そんな中、今回のアンケートのテーマは
”あなたの思い出の映画館は?”
です。
いい思い出、悪い思い出、驚いた思い出など・・・
映画ファンの皆さんのことですから映画館に対する思いもまた格別かと思います。
そんな思い出の映画館名、その映画館がある(あった)場所、
思い出に残っている事など、を教えていただけませんか?いくつでも構いません。
私のHPの映画BBSにカキコしていただけたら幸いです。
期限はありませんので、思い付いたらお願いします。
カキコしていただいた方のメッセージは、そのまま私のHPの
コーナーで引用させていただきます。
ちなみに私の思い出の映画館は、東京・銀座にあった
「テアトル東京」です。この映画館は確か80年代後半に
取り壊されてしまいましたが、私の青春時代だった80年代には
よくここで映画を観ました。
ここでは2つの思い出があります。
1つ目は、当時東京の映画館ではここでしかない上映方法、
シネラマの映画館でした。現代のスクリーンよりも特大のちょっと湾曲した
スクリーンが魅力で、SFやアクション映画は特に迫力がありました。
ここでは私の生涯ベスト1の「2001年宇宙の旅」や「スター・ウォーズ」
更には「13日の金曜日PART2」や「ハウリング」などのホラーも観ました。
2つ目は、生まれて初めてこの映画館でホ○に会った場所でした。
当時高校生でウブ(笑)だった私にとっては生涯忘れない出来事です。
この話は私のHPのエピソード集にも載せてありますので、
お時間がある時にでもご覧下さい。他の方のエピソードも面白いですよ!
それでは皆さん、カキコをお待ちしております。m(__)m
長々とスミマセン。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)やはりLDは貴重品ですね。「未知との遭遇」ぜひ
欲しいです。ヤクオフで落札しようかな〜。やはり売るには早すぎましたね…。でも僕の
行きつけの中古ショップではLDの買取が終了しました。いずれDVDも同じ運命なので
しょうか…。ようやく「片腕カンフー対空飛ぶギロチン」が発売されたのに〜!
PS:大体ストーリーの大枠が出来上がりました。
「援助交際している女の子、今現在は母親と二人暮らしをしている。でも母親には
付き合っている男性がおり、女の子を疎ましく思っている。そんな時女の子はある
男性と運命的な出会いをする」
大体つかみはこんな感じです。中身はホントに救いがない話です。くっ暗い…。ですが
最後はハッピーエンドには…なるかな〜…(^^;;とにかくファイト〜!
>シンさん
「未知との遭遇」の解説ありがとうございます。さすが、あらゆるジャンルにお詳しいですね。
で、前回の書き込みで私が書いたLDは「コレクターズ・エディション」でして「スペシャル・
コレクション」とは別商品なんです。(内容は特典付きDVDと同じはず) ですので日本での
メディア・ソフトはこれとメイキング無しの低価格DVDが抜けてるのではと。
クライテリオン盤の仕様は初めて知りました。中古で普通のLDの相場より高く売ってたので
内容が気になってたんです。 アメリカTV放映版はTV局の暴走でスピルバーグが認めたバージ
ョンではないと考えていたのですが真相は分かりません。観る機会も有りませんでした。
最近中古で買ったスペコレLDの解説文に「このレーザーディスクの本編は「未知との遭遇」
のオリジナル版です。ただしスピルバーグの希望により<特別編>のショットが1ショットだけ
挿入されています。」と書かれてますね。踏切で車に乗ったドレイファスがUFOに遭遇するシーン
の直後、上空から見た走る車の上をUFOの影が通るという数秒のシーンです。前から持っていた
オリジナル版のLDにはそのシーンは無いだろうと確認したら有ったんです。これは知りません
でした。つまり、劇場公開時と全く同じバージョンのソフトは少なくとも日本では存在しないと
いう事になってしまいます。これが本当なのか今となっては確認する術が無く残念です。
オリジナル版を闇に葬りたかったスピルバーグのギリギリの妥協点だったのですかね。
この作品は別バージョンを後から公開、発売する方法のきっかけになった罪な映画だと思い
ます。それ以前は編集が少し違っていても同じタイトルの作品がほとんどだったのでは。
私はマニアではありませんがバージョン違いが気になるのは特にDVD時代になってから多く
の映画のオリジナル版が見難い状況になっているのは問題だと感じているんですね。ディレク
ターズ・カットや完全版というのは興味深いし楽しめるのですがオリジナル版と比べられて、
初めて意味を持つ物だと思うのです。
オーストラリア発、本格派マカロニ・ゾンビ・アクション・ホラー遂に日本上陸!
はじめまして、ゾンビ映画の告知をさせて頂きます映画配給会社アートポート宣伝部です。
この度、3/20(土)より新宿ピカデリー4にて、
『アンデッド』(原題:UNDEAD)を公開致します。
オーストラリア発のゾンビ・アクション・ホラーで、監督は長編初作品となる、
ピーター&マイケル・スピエリッグ兄弟。
本作は2003年トロント国際映画祭クロージング作品として上映され、大評判となりました!
また、本作の成功によりハリウッドでの次回作も決定しております。
若き才能が放つ本作をぜひぜひ皆様見に来てくださいね。
また、アートポートではホラー作品に力を入れており、今年も何本か公開していく予定ですので、今後ともよろしくお願いします♪
イベント等も予定しておりますので、またご案内致します。
ストーリー:
静かな田舎町バークレー。この平穏な町を突如雨のように降り注ぐ隕石が襲う。隕石に衝突された人は不死者(アンデッド)と化し、次々に町の人々を襲いはじめ、あっという間に町はアンデッドで溢れてしまった。同じ頃、この町離れようとしていたレネたちも行く手を阻まれ、武器ショップを経営するマリオンの家に逃げ込んでいた。完全武装で闘うもやつらは次から次にやって来る。絶体絶命の状況で果たしてレネたちは生き延びることができるのか?!そしてこの事件の結末で、予想だにしない驚愕の真実が明らかになる!!
日本でのメディア・ソフトの変遷としては、
1.ビデオ(特別編)※トリミング版
2.LD(特別編)※トリミング版
3.LD(77年版)※ワイド版
4.LD(特別編)※ワイド版
5.LD(スペシャル・コレクション版)※ワイド版…基本的に特別版
6.ビデオ(ファイナルカット版)※ワイド版…メイキング・ビデオ付きの2本組
7.DVD(ファイナルカット版)※ワイド版…基本的には上記のビデオと同仕様…2枚組
8.DVD(ファイナルカット版)※ワイド版…スーパービット盤…2枚組…特典なし
という具合ですが、
現在は、LDを持っていない人は、ファイナル版しか観られないのが残念ですね。
メイキングにもカットされたシーンが収録されてありますが、
どうせなら、全部合わせた“超ロング完全版”でもう一度リリースして欲しいところです。
(スピルバーグは“特別編”のマザーシップの中のシーンは見せたくないらしいですが…)
>ロディさま
>飲んだくれの体たらくだし。
『シノーラ』って、昔から、御大がビール飲んでいるところしか印象にないですね。
クライマックの列車を突っ込ませて、敵をやっつけるシーンは、
その後『ダーティハリー3』の冒頭でも再現されてましたね。(車バージョンで)
>抽選に当たったら、2月24日にアタイ大阪へ行くと思います。
パチンコ三昧ですか(笑)。
>DVDびぎなーさま
>未知との遭遇」がNHK-BS2で2001年6月に放映された時の事をお聞きしたいのです。
最近中古DVDで、『未知との遭遇』を買ったばかりだったので、グッド・タイミングですな。
>その旨を説明するテロップは番組の冒頭、最後共に無し。
ハイビジョンのみ説明されたのでしょうか?
多分、そうだったんではないでしょうか…?
>しかも特別編のタイトルで77年作品(オリジナルの年)とクレジットされてます。
いわゆる第3バージョンの“ファイナル・カット版”は、
エンディングがオリジナル版(77年版)のモノが使われているようです。
なので、そのクレジットが出てくるんでしょうねぇ。
実は、『未知との遭遇』には、最低でも5種類のバージョンがあると言われています。
まず最初が、1977年に公開(日本は78年)されたオリジナル版(135分)。
2番目が、1980年に、スピルバーグが手直しした“特別編”(132分)。
3番目が、アメリカのテレビで放映された“77年版+特別編”のテレビ放映版。
テレビ局が、自信を持って放映した、マニアックなスペシャル・バージョンで、
これは143分のランタイムだったと言われています。
で、続く4番目が、クライテリオン版LDに収録されたもので、
これは基本的には、その後日本でも出た“スペシャル・コレクション”版LDと同じもの
(DVDびぎなーさんが所有されているものですね)ですが、
チャプター操作によって、“77年版”と“特別編”と、
さらに未公開シーンを合わせた最長版が再生出来るというものでした。
残念ながら、日本盤では、その未公開シーンが半分ほどカットされていたので、
クライテリオン盤と同じという訳にはいきませんでした。
(カットされたのは、収録時間の関係ですね。日本盤独自にタイトル等を
入れなければならない為、それを入れたら収録時間をオーバーしてしまうので、
やむなくカットしたという事です)
そして5番目が、今DVDで出ている“ファイナルカット版”(137分)となります。
シンさん、こんばんは。ダーティハリーのしつこい書き込みへのお返事ありがとうござい
ました。今回は古〜い話で、お好きなジャンルではないかもしれないのですが「未知との遭遇」
がNHK-BS2で2001年6月に放映された時の事をお聞きしたいのです。あるサイトを見てたら、
この時ハイビジョンとBSで「特別編」のタイトルで放映されたが実際は「第二バージョン」では
なく、現行DVDと同じ「第三バージョン」だった。番組の冒頭で新しい編集である事がテロップ
で出た。という内容の事が書かれてました。私は録画したのですが「特別編」はLDを持っている
ので観ないまま保管してました。で、ビデオを確認すると確かにLD「コレクターズ・エディシ
ョン」に収録されてる「決定版ディレクターズ・カット」と同じバージョンでした。しかし、
その旨を説明するテロップは番組の冒頭、最後共に無し。ハイビジョンのみ説明されたのでし
ょうか?しかも特別編のタイトルで77年作品(オリジナルの年)とクレジットされてます。
私はNHKがバージョンを勘違いしたのではないかと思うのですが実際どうだったのでしょう。
でもLDとは字幕が別物になってるのでこれはこれで貴重なんですけどね。第一この最新バージ
ョン、DVDは「ファイナル・カット版」というタイトルに変えられたんですよね。そんな事を
するから混乱を招いているのでは・・・。
おこんばんち。
連日ホール出勤は正直、しんどいゾ。
昨日は5万7千円負けから1万円勝ちまで逆転ホームランの日でしたが
今日は来る当たり来る当たり全部通常で、それでも何とか1000円プラスだったのを
ワザワザ突っ込んで、プラスマイナスゼロで帰って来ますた。
大当たり12回の内、実に9回通常
前日・前々日まで合わせて10回以上通常が続いとる〜(><)
こりゃあ、明日金曜期待していいのかな
>シンさま
ジョー兄さん(三男)はウルヴァリンバージョンですか。そうですか。
・・・確かに、アノ人はちょっと異色のキャラですな。
実は牧場とか持ってて着てるものもまあまあ良さそうなんだけど
飲んだくれの体たらくだし。
他の西部劇キャラは皆、ガンマンだとか賞金稼ぎだとか、アウトローなのにな〜
最近パチとサイト作りとPS2のゲームが忙しすぎて
ローハイド見る暇がない・・・・・・・
康雄さんと言えばやっぱりロディの甘え声がいいのれす。
あ、声だけなら酒場のソノシート音源聞けばいいのか。←自分で作ったくせに・・・
最近スロットにも興味を持ち始めた様子
パチンコと同時発売だったんだよな、スロのサンダーバード3。
折角なので、自分の好きなネタの機種があるうちに、スロッターデビューも
させていただこうかと思ってたりもしてます。
嗚呼悲しき女ギャンブラー。
PS:抽選に当たったら、2月24日にアタイ大阪へ行くと思います。
藤商事さんのサイト会員になったら、新機種の発表会(通常は一般人入場不可)に
抽選で東京・大阪で各30人ご招待とか言う案内が来てたので・・・・
ヌヘヘヘヘヘ。
日本映画1位『美しい夏キリシマ』
外国映画1位『戦場のピアニスト』
すみません。
両方とも観てません…。
評判サッパリの『トゥームレイダー2』が11点も取ってるのにビックリしたら(66位)、
秋本鉄兄貴が一人で8点(3位)も入れていた(笑)。
強いオンナが暴れる映画なら何でもイイのか。イイんだよね、それで。
因みに鉄兄貴の2位は『キル・ビル』。首尾一貫してるのがイイですね。
しかし…
『ドリームキャッチャー』が恐ろしく評価が低いのは…
…
…
ま、予想通りですが(笑)。
物分かりの良い野村正昭氏が2点を入れてブービー(6作同位の126位)。
みんな『キル・ビル』(総合で10位だゼ)は認めて、
『ドリームキャッチャー』を無視するっていのうは、
バカ映画の勘所を分かっていないとみた。
もう一つ因みに、ベッタクソの133位は、『フレディVSジェイソン』(9作同位)。
三留まゆみ嬢が1票投じた為ランクイン。さすが!
次回更新時にはそろそろ、僕もベストテン選出を。
「キネ旬」とは、順位が全く逆のランクになりそうです…。
>中居さま
>どうやって置き場所を確保しているのでしょうか?
実は僕も限界になってきています。
とにかく、本棚や押入の中は、LDとビデオ・ソフトでギュウギュウ詰めになっているので、
DVDはというと、今の所は、
買ったものは、とにかく、段ボール箱の中にしまい込んでしまっています。
その段ボールも、数多くなってきたので、いざ観ようと思ったら、
どの箱の中に入れたのか分からなくなり、
しかも、箱も何段にも積み上げているものだから、
いちいち取り出すのが面倒になってしまいます。
しょうがないから、今手元にある、或いは床に転がっているDVDでも構わないやと、
全然観たくもない映画を観るハメになってしまいます。
(何をやってるんだか…)
で、一番困るのが、気になった映画をチェックする時。
よく、色んな方から質問を頂いたり、自分でも調べたい時などは、さぁ大変。
積み上げてある段ボール箱を降ろし、中をまさぐっては出し、
降ろしてはまさぐっては出し…の繰り返しで、
ついにもう部屋中DVDだけらけになってしまいます。
やっとお目当てのDVDを見つけたと思ったら、
足の踏み場がないので、それを再生する為にプレーヤーの所まで行くのが大変で、
途中で、足が埋もれてしまったりするものだから、とにかくもうイヤです…。
そこで考えたのが、頻繁に観るヤツ、或いは、今後観る予定のあるヤツは、
ケースからディスクだけを取り出し、それを何十枚も入るホルダーに入れておく事にしました。
これだと、いちいち箱の中から探さずに済むし、
ホルダーから取り出してプレーヤーに放り込むだけなので、
観賞時間も短縮されますね。
買ってから数日間は、パッケージを眺めながら「イイなぁ〜、これ」とか
「大好き!」とかブツブツ言って頬をスリスリする時間が必要ですが(笑)、
その儀式が終わったら、ディスクだけホルダーに収めて、
ケースは箱にしまい込んだらイイのではと、最近誓うようになりました。
先日、コーナン(っていう店は関西にしかないのか…)で
ディスクが32枚ぐらい入るホルダーが200円ぐらいで売っていたので、
これを500セットぐらい買っておけば大丈夫だと思う今日この頃でありました。
>こうなったらキャラクターだけでも公開しようかな〜
ぜひ、お願い致します。
>ファイト〜!!
ファイティング原田!
シンさんこんにちは〜(@^−^@)いや〜今日はよく眠れました。合計14時間…アホや
まずいです!「片腕カンフー対空飛ぶギロチン」まだ買ってきていないです(鉄拳ババァ
もまだです)でもDVD増えすぎて置き場所がありません(泣)掃除も限界です。シン
さんはどうやって置き場所を確保しているのでしょうか?参考までにお願いします。
あ〜今日はほとんど前に進めなかった…寝すぎだっちゅうの!一分でも時間が惜しいのに
…今日は徹夜ですね(^^;;早くキャラクターのセリフ回しを完成させないとコマ割り
もできない!何とか今週中には終わらせないとマズイですね。でもキャラクターは完成しつつあります。こうなったらキャラクターだけでも公開しようかな〜ファイト〜!!
>黒魔羅さま
>シリコン乳だけはどうしても許し難い自分にとってドリー・パートンの巨乳というのは
おかずにすることが極めて困難な一品であります。
なるほど〜。そうでしたか。
でも、シリコン乳にしては、綺麗な感じがしましたが…。
僕は単純なので、どんな乳でも、見た目が大きくてキレイであれば、
何でも楽しめちゃう…。
>凡打のない才人。アイディアの面白さで魅せる人。
“第2のヒッチコック”という名前は、実はコリン・ヒギンズが一番お似合いだったかも。
『大陸横断超特急』といい『ファール・プレイ』といい、
ヒッチコックが好んで使用しそうな題材を、
笑いとサスペンスを交えながら、アレンジしてみせた力は、なかなか大したものでした。
テクニックだけで“第2のヒッチコック”と呼ばれている方々とは、違うような気がします。
最近、この手の監督がいなくなったのが、寂しい気がしますね。
>中居さま
>ジミー・ウォングにいったい何が起きたのですか?!
>日本のDVD事情はお寒い限りですが今回は期待せずにいられません!
今、チェックしている最中です。
何度観ても面白いですなぁ。
最初は飛ばし観しようと思っていたのですが、
観ていたらついつい引き込まれるように最後まで一気に…。
何て言うか、ジミー・ウォング特有の磁場が発生しているでも言うのでしょうか、
このジミー・テイストに、ノックアウトしそうな気配であります。
「ザ・ヒカク」のアップまで、しばしお待ちを!(今週末アップ予定)
>「シベリア超特急2」に期待でしょうか〜。
こういう映画に“期待する”っていうのも何だか…。
でも、Z級映画は、期待すればする程、期待に応えてくれるので、
思いっきり期待するのもイイかも知れませんね。
>テーマは「孤独+出会い+絶望+救い×自立÷光」
楽しみですね。
早く見たいです。頑張って下さい。
>BASSETさま
>競馬が好きみたいですね。
大好きです。
ま、“好き”というのと、“得意”というのとでは、違うんですが…。
>「メジロはメジロでもマックィーンの方だ」と叫んだ杉本清。
あのときは、伏兵扱いでしたからね。
もう一頭のメジロライアンの方が注目されていて、
マックが飛んで来た時は、みんな意外に思ったんではないでしょうか。
その翌年からは、“メジロ対決”で、色々楽しませてくれましたね。
>イーストウッドさんから名づけられた馬の名前はまだですね。
出てきたら、毎レース買ってしまいそうです。
特に、単勝馬券に力を入れてしまいそうです。
“イーストウッド”はありませんが、“メイクマイデイ”というのは、いましたね。
草野仁氏の持ち馬で、3〜4年前の「菊花賞」にも出走した事がありました。(6着)
因みに、僕がダビスタでよく付けた馬名が“シンイーストウッド”でした。
“イーストウッド”だけで7文字も費やすので、
9文字までと定められている日本の競馬界の馬名には、付けにくいのかも知れませんね。
冠名が2文字に限られてしまうので。
>「白い肌の異常な夜」のパンフの値段は1桁違いますからね。
ブックオフだと、どんなものでも100円で売られているので、
ヒョッコリ顔を出していないか、よくチェックしてしまいますが…(笑)
先週日曜日の京都の最終レースに
“ワイルドバンチ”という名前の馬が走っていて、そこから買ってしまった僕は、
自分の事ではありますが、悲しい映画ファンの性(サガ)を感じてしまいました…。
こんばんは、シンさん
競馬が好きみたいですね。
メジロマックィーンでこんなに語ってくれて。
まぁ、マックィーンは彼から名前を取ったから注目してたのですが、
まさかこんなに活躍するとは思いませんでした。特に菊花賞。
「メジロはメジロでもマックィーンの方だ」と叫んだ杉本清。
イーストウッドさんから名づけられた馬の名前はまだですね。
「白い肌の異常な夜」のパンフの値段は1桁違いますからね。
シンさんこんにちは〜(@^−^@)シンさんジミー・ウォングにいったい何が起きたの
ですか?!ちょっとハラハラしています!
>今回リリースされた日本盤DVDには、
>実は、大きな落とし穴があるんですが、それは…。
実は僕も注文しているんです「片腕カンフー対空飛ぶギロチン」(鉄拳ババァと一緒に)
やはり海外版と仕様が違うのでしょうか。日本のDVD事情はお寒い限りですが今回は
期待せずにいられません!シンさん各国DVD比較、期待しています☆
PS;近頃忙しくて全然Z級映画が観れません。そこそこつまらない映画は観ているの
ですがこれは!と言うZ級映画にはなかなかお目にかかれません。「シベリア超特急」
クラスのZ級映画はもうないのでしょうか…。「シベリア超特急2」に期待でしょうか〜。
今日も一日ストーリー作りに励んでいました。行き詰るとキャラクター作りに入ります。
テーマは「孤独+出会い+絶望+救い×自立÷光」です!多分これだけでは訳わからない
と思いますが(^^;;早く僕も完成させたいですね!ファイトー(^○^)ノ
「映画はつくりもの」の楽しさと割り切っているつもりですが、シリコン乳だけはどうしても許し難い自分にとってドリー・パートンの巨乳というのはおかずにすることが極めて困難な一品であります。まあ映画が面白ければいいんですけどね。抜けなくても。
それにしてもコリン・ヒギンズ、凡打のない才人。アイディアの面白さで魅せる人。内容が空虚でいたずらにCGを駆使する今のハリウッドにこそこういう人材が必要だなと思います。
>中居さま
お疲れ様です。
>完成したら自分のHPにアップする予定でいます。
是非、拝見させて頂きたいと思います。
楽しみですなぁ〜。
>援助交際している女の子が主人公ですが今度こそは傑作の予感がします!
援交ギャルですか。素晴らしいですね。
さぞかしセクシーで可愛いんでしょうねぇ。
頑張って描き上げて下さい。期待してます!
シンさんこんにちは〜(@^−^@)ショックリー2さん応援ありがとうございます!
ショックリー2さんも今、自分の夢に向かって頑張っておられるのですね。僕も応援して
います!どうかショックリー2さんの脚本が映像化されることを心から願っております!
夢は見るものではなく叶えるものです(ちょっと古いか…(^^;)お互い夢に向かって
頑張りましょう!「ロード・オブ・ザ・リング」もぜひ観てみたいと思います☆
僕も昨日、徹夜でストーリー作りに励んでおりました。今日も早めに起きてキャラクター
のセリフ回しをチェックしていました。でもこのままのストーリーだと60ページになる
予感が(そんなに描けね〜よ(泣))しますので絞り込まないといけませんが、何とか
形になりつつあります。完成したら自分のHPにアップする予定でいます。シンさんや
皆さんの感想もぜひ聞いてみたいですネ♪援助交際している女の子が主人公ですが今度
こそは傑作の予感がします!どうか期待して待っていて下さい!!(^^)
>ロディさま
>ジュディはウォングじゃなくてオングじゃないでしょうか・・
まさしく…。
人の名前は難しい…。
昨夜DVDで『シノーラ』(1500円にて絶賛発売中!)
を観ていた(まだ観終わっていない…)んですが、
この映画の御大って、ウルヴァリン・バージョンに近いですな。
世紀の変わり目の時代という事もあり、
衣装なども、通常の西部劇とは雰囲気が違いますね。
康雄さんの声も、妙に若々しいようで…。
日曜日うちのツレと2人で朝からサンダーバード打ちに行って、
(狙い台が2台あったので・・)2人とも大当たり20回オーバー!
ツレは7000円投資で12万、アタイは4万投資の8万。
アタイの方は最初かなりショボ当たり+ハマリ頻発で[今日は負けか]の
諦めムードだったのを夕方まで粘ったら、その後アホみたいに10連チャンしちまいました。
まさに逆転満塁ホームラン〜
先週木曜から怒涛の4連勝で昨日月曜日はお休みしました(笑
つーか、土曜から徹夜した挙句に日曜1日ホールにカンヅメしたら、もう起きれなかったよママン
現在所持金16万
サンダーバードが勝たせてくれる限り、パチンコで食っていけるなァ
そして指輪物語もついにパチンコにまでなってしまいました。
今はサンダーバードひとすぢ!!なアタイは打たないけどネ
(他の台に浮気すると勝たせてもらえなくなりそうだし)
しかしやっぱり世の中指輪は流行ってるみたいですな。
但し、パチ屋に出入りするおっちゃん・おばちゃんのどれほどが、
指輪物語が何だか分かるのだろうか・・・。まさか若い女の人向けなのかよオイ
(しかも画面は実写画像だそうです)・・・メーカーは金持っとるな。版権料高そう
アタイ個人的には、サンダーバードのメーカーさんがどうやら次は
暴れん坊将軍(ちゃんとマツケンサンバな本物!)を出してくるらしいので、
それが楽しみだったり(笑
当たりラウンド中は当然あのテーマソングが流れるんだろうな〜
いや〜わくわく。
>シンさま
ジュディはウォングじゃなくてオングじゃないでしょうか・・
「魅せられて」のサビで羽根みたいな衣装広げるやつ、
アタイも子供の頃母ちゃんの毛糸のショールで真似してました昭和50年代。
ジミー・ウォングとジュディ・ウォングは、何か関係があるのか…?
という疑問を、その昔に持った事がありました。
嗚呼、二人の事件簿…
嗚呼、将軍
『将軍』出演を蹴ってレコ大目指して歌で勝負すると宣言したジュディ・ウォング、
「ザ・ベストテン」で泣いていたね…。(その裏で笑っていたのは島田陽子)
ってのがメールに入っていた。
注文していた「片腕カンフー対空とぶギロチン」のDVD(その他1枚)が発送されたらしい。
エッ? 2月5日発売じゃなかったの…?
もう入荷したの…?
という事で、届き次第、観賞後、
“大発見!『片腕カンフー対空とぶギロチン』全世界バージョン徹底比較!”をやります。
大昔に出ていた日本版ビデオから、怪しいアメリカ製ビデオ、
並びに、各国でリリースされているDVDを交えて、
徹底的に検証します。
今回リリースされた日本盤DVDには、
実は、大きな落とし穴があるんですが、それは…。
ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング、ジミー・ウォング
…最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
>ショックリー2さま
>あの「狂った野獣」「沖縄やくざ戦争」中島貞夫監督に
シナリオを見ていただいた経験があるのです!
そ、そ、そ、ソレは凄い!
「狂った野獣」面白かったですもんねぇ。
捨て身の渡瀬恒彦!
室田日出男が見せるダーティハリーのパロディ(?)シーンも大笑いでした。
「沖縄やくざ戦争」、これがまた素晴らしい。
千葉ちゃんが逆立ちしながら絶命するシーンは、ヤクザ映画史上屈指の名シーンでしたね。
実録ヤクザ映画は、深作欣二監督ばかりがもてはやされていますが、
中島貞夫監督も、イイ映画を沢山撮ってますよねぇ〜。
他では「実録外伝/大阪電撃作戦」も良かったし、
「日本の首領<ドン>」も面白かったです。
そんなヤクザ映画を紹介した
宝島ムックの「ヤクザが認めた任侠映画」はファン必読です。
なにせ、モノホンのヤァ〜さんが、自分のお薦めのヤクザ映画を紹介していますら。
>マカロニウエスタン+用心棒+ハードボイルド×地獄の黙示録÷大霊界
凄い。
遙かなるネオ・エンターテインメントの世界ですね。
>Vシネでもいいから映像化される事を野望
僕がお金持ちだったら、プロデュースするんですが…。
キャスティングは誰がイイですかね。
Vシネの帝王にでも出て貰いますか?(笑)
>「ロード・オブ・ザ・リング」及び「二つの塔」をまとめてレンタルし、
酒かっ食らって立て続けに鑑賞しました。今更ながら・・・面白いやないすか!
実は、僕も悩んでおるのですよ。
1作目は劇場で観たんですよ。
でも、体調のせいもあってか、途中寝てしまったりしたので、
イマイチ良い印象は残っていないんですね。
で、そんな感じだから、どうせまた寝てしまうだろうと思ったんで、
2作目は敬遠したんです。
で、今度3作目でしょ。みんな、結構盛り上がってるじゃないですか。
3作目はゴールデン・グローヴ賞まで獲ったりして、
凄いブームになってるじゃないですか。
で、「もしかしたら俺、トンでもない間違いをしているんじゃないか」と、
考えた訳ですよ。
もう一度観たら、凄く面白いんじゃないかと…。
で、先日、DVDショップへ行った時、
1作目・2作目のDVDをずっと眺めていたんです。
何でも、両方とも2バージョンでリリースされているようですね。
特にエクステンデッド・バージョンとやらは、劇場版よりさらに長いとか。
しかも特典満載の4枚組になっているとか。
手にとって、買おうかなと一瞬思ったんですが、
財布の中には490円ぐらいしかなかったので、結局諦めたんです…。
でも、気になってしょうがないんです。
かといって、通常版を買って、もし面白かったら、
絶対にエクステンデッド版が欲しくなるに違いありません。
だったら最初からエクステンデッド版にした方が良いのではないかと…。
でも、1万円近くするでしょ。両方買ったら2万円。
2割引で買っても16000円。ウ〜ム…。
で、もしつまらなかったら…。
その2万円が飛んでいくんですよね…。
悩む…。
「ハリー・ポッター」を2作観て、両方とも寝てしまった僕にとって、
「指輪」は性に合うのでしょうか。
2作目は怪獣映画っぽいという話を聞いているので、それはちょっと興味があるかもと…。
レンタルでもイイんですが、
もし面白かったら、DVDを買ってしまいそうな気がするんです。
それなら、レンタル代が勿体ない気がするんです。
その分、最初から買う方にプラスしておけばと…。
そんな訳だから、僕はレンタル・ビデオを借りる事にも
恐怖を感じてしまうようになったのです。
「もし面白かったらどうしよう…」「借りるより買った方が得する」
なので、僕はレンタルでは、絶対に面白くないものしか借りられなくなってしまったのです!
「観て面白かったらどうしよう…」と悩まない為に。
でも、つまらない映画を探すのが大変で、レンタル屋さんで、
5時間ぐらい悩んだ事があります。「面白くないのはどれだろう…」って。
でも、面白くないと分かっているのを借りるのもバカらしいですね。
なので、今はレンタル屋へイク事もなくなってしまいました。
以上。
今すぐGET〜♪
↓
http://www.h5.dion.ne.jp/~kaz/kaz13.htm
中居様、漫画家目指しておられるんですね。頑張って下さい。
私も、苦しい就職活動の中、クリエイターしてますよ・・脚本の。
実は大阪芸大(エリートが京都芸大、名前書ければ入れるのが大阪芸大)
出身の私は、映像学科のコースでシナリオを受講した事がございまして、
特別講師として、あの「狂った野獣」「沖縄やくざ戦争」中島貞夫監督
にシナリオを見ていただいた経験があるのです!
シナリオは、赤で埋め尽くされて帰って来ましたが・・・・・・
ちなみに現在執筆中の物は。
マカロニウエスタン+用心棒+ハードボイルド×地獄の黙示録÷大霊界
てな感じのモンです。どーです!訳わからんでしょ!(俺もわからなくなって来た)
Vシネでもいいから映像化される事を野望(無謀)に書いとります。
ちなみに、先日、余りにも1日丸空きの状態だったので、手付かずのまま「食わず嫌い」
と化していた(長いし)「ロード・オブ・ザ・リング」及び「二つの塔」をまとめて
レンタルし、酒かっ食らって立て続けに鑑賞しました。
今更ながら・・・面白いやないすか!
童貞メガネ・ポッターと双璧をなすファンタジーという事で売られ、敬遠してたむき
があったのですが、ファンタジーの皮を被った、凄絶な男泣き試練物語にやられました!
特に1作目のアラゴルンと、006ことボロミアの時代劇チックな男泣きシーンには
熱い物が・・・・
「王の帰還」は、是非劇場へ参ろうと心に誓うのであった。
>DVDびぎなーさま
>あのM29は市販品じゃないのですかね?
間違いなく市販品だと思いますよ。
確か、原語(オリジナルのセリフ)でも、“特製の〜”なんて言葉は発してなかった筈です。
>DVDでは新しい字幕を期待してたら基本的にはLDの字幕を再利用してました。
まぁ、ビデオやLD時の字幕をそのままDVDに利用するのは、よくある事ですからね。
コスト軽減と言いますか、悪く言えば“手抜き”ですね。
一応、劇場公開時の高瀬鎮夫氏の字幕を元にしているようですが、
ニュアンスを変えたり、あと、字数を詰める為に、省略されている字幕もあるようですね。
尤も、劇場公開時の“お不潔ハリー”にはブッたまげましたが…(笑)
確かに、直訳すればそうなんですが…。“ダーティ=不潔”ですかねぇ〜(笑)。
>シュワちゃんのインタビューなんか要らないから生前の監督のコメントが聞きたかった!
ドン・シーゲルの映像なんて、あまり残っていないように思えるので、
DVDの特典で観られたら嬉しいですね。
シーゲルとイーストウッドが会話しているところなんかも、是非見てみたいものですね。
>シュワちゃんが繰り返し「ハンバーガーを食べながら〜」と言いますが
アホの一つ覚えみたいに何度も繰り返しますね。
>アメリカではホットドックの事もハンバーガーって言うんですかね?
言わないと思います。
多分、オーストリア辺りでは、そう呼ぶのかも…。
或いは、オーストリア人は、ハンバーガーとホットドッグとの区別がつかないのかも…。
まぁ、確かに「2」の空港のシーンでは、ハンバーガーを頬張っていましたけどね。
シリーズを混同しているのかも…。
「3」ではリンゴ、「4」ではコーヒーと、食い物ネタが多いですね。
>黒魔羅さま
>テキサス1の赤いバラという映画をご存知でしょうか?
知ってます。
観ました。
ビデオも持ってます。
ムチャクチャ面白いです。
バート・レイノルズが良いです。
それ以上にドリー・パートンが素晴らしいです。(巨乳だし…)
テキサスで一番小さな娼館が、マスコミに叩かれた為、
閉館せざるを得なくなってしまうお話で、閉められる前に、みんなで行って
思いっきりヤリまくろう! というストーリーです。
バート・レイノルズは保安官なのに、警察を上げて行き来します。
娼館ですから、女性=娼婦がイッパイ出てきます。
好きでしょ、黒魔羅さんなら。
別れ際に、パートンがレイノルズの目の前で、
“I will always love you”を唄います。
『ボディガード』で、ホイットニーが唄っていた歌ですね。
コチラがオリジナルです。
コッチの方が断然イイです。シミジミとして…。
このシーンでは、不覚にも泣いてしまいました。
自分の目の前で、あの歌を唄われると…。
>監督がコリン・ヒギンズというのも気になります。
「ファール・プレイ」「9時から5時まで」そして「テキサス1の赤いバラ」と、
生涯でたった3本しか映画を作らなかった名監督ですね。
どれも傑作です。
脚本を担当した「大陸横断超特急」もよかったですね。
どれもDVD化されていませんね。
一体、何をやっているのでしょうか…。
ドリー・パートン姉御の美しい肢体が拝見できるサントラ盤も必聴です!
>中居さま
>今年こそは結果を残したいです!
頑張って下さい。
>自分で監督してカメラも自分で回せて俳優も自在に演出が出来て
カメラワークなんかも、自由自在ですからね。
>色々なカメラワークを駆使してベストショットを撮る!
その通り!
普通では無理なショットも、何でも出来ちゃいますからね。
無理な体位をさせて、女優から文句言われないし…(笑)。
>ファイト一発〜!!
ファイナル・ファイト・最後の一撃!
>BASSETさま
初めまして!
>イーストウッドさんのサイトを検索してここにきました。
ナンか最近、『ミスティック・リバー』公開前後から、
急にアクセス数が増えてくるようになりました。
お越し頂いて、ありがとうございます。
>私の持ってるちょっとレアグッツは「夕陽のガンマン」のポスターとかぐらいですけね。
いゃあ、それはレアですよ、ホント。
とりわけ、マカロニ〜60年代のイーストウッド作品のグッズは、
高価な値打ちがあるようです。
>彼のパンフコレクションで一番入手しにくいものと聞きました。
そうですね。
短期間の公開だった為、出回っている数も極力少ないと思われます。
もし、古本屋とかで、見つけたら、即ゲットして下さい。
近所の古本屋さんでは、「荒野の用心棒」初公開時のパンフが、
1万円の値段を付けられて、ショーケースの中に入っています。
パンフに1万円というのは、僕の感覚では想像もつかないぐらいベラボウな値段ですが、
ヤフオクなんかでも、「夕陽」「続・夕陽」などのパンフが高値で出品されていますね。
それからいくと、「白い肌〜」のパンフは、もっと価値がありそうですね。
マックィーンのファン・サイトですか!
いゃあ〜、イイですねぇ〜。
パンフのコレクションもスゴイものがありますね。
僕も「荒野の七人」は、2バージョン持っていますが、
さすがにどちらもリバイバルのもので、初公開時のを所有していらっしゃるのが羨ましいです。
「傷だらけの栄光」も、こんなに沢山のバージョンがあったんですね。
僕はイーストウッドと共にマックィーンも大好きです。
映画もほとんど観ました。
亡くなってから、もう20年以上も経つんですね。
しかし、このコレクションもスゴイですね。
「競走馬メジロマックィーンの最後のGT(1993年 宝塚記念優勝)で使用の蹄鉄」
確か、雨の宝塚記念でしたね。
2着はイクノディクタスで、僕は3着になったオースミロッチとの馬連を買っていました。
最後にイクノが突っ込んで来た時は、「ゴルァ〜! 何すんネン!」って感じでした。
(一応、オースミロッチの複勝も買ってましたが…笑)
そのマックの蹄鉄ですか。これはまさしくレアものですね。
ア〜、トウカイテイオーとの一騎打ち…にならなかった「春・天」、
ダイユウサクに足をすくわれた「有馬」、
ベッタクソの馬の進路を妨害した為、1着入線にも関わらず、14着に降着になった「秋・天」、
ライスシャワーに三連覇を阻止された「春・天」…等、
マックの思い出は尽きません。
これからも、ヨロシクお願い致します。
という映画をご存知でしょうか?
めっちゃ面白い、と絶賛する人がけっこういるらしい。監督がコリン・ヒギンズというのも気になります。
シンさんこんばんは。また丁寧なお答えありがとうございます!
>ダブルアクションで撃っている時も考えられるので、
ごもっともですね。連射する時や、とっさに撃つ時はダブルアクションかもしれませんが
ホットドックの店を出た時ハンマーに親指をかけるので、発射するまで時間的余裕が有る
時や遠距離の射撃をする時はシングルアクションを好む人なのではと考えたんです。
(イーストウッドがピースメーカーの扱いが体に染み付いていて、ついハンマーを起こし
てしまうんだったりして・・・) おかげで大分スッキリしましたのでこの件は終わりに
します。後はイーストウッドの館を楽しみにします。
しかし「ダーティハリー」について書きたい事は他にも有ります。DVDの字幕が不満です。
正確に憶えてませんがTV放映の吹替えで「俺が6発撃ったか、まだ5発か」とか「これは世界
で一番強力な拳銃なんだ。」というような翻訳だった名セリフがLDではかなり言葉が足りなく
物足りませんでした。LDで「これは特製の大型けん銃だ」と訳してますがあのM29は市販品
じゃないのですかね?原語のセリフを読むとTV版はかなり近いニュアンスで訳していたよう
です。で、DVDでは新しい字幕を期待してたら基本的にはLDの字幕を再利用してました。
映像特典も物足りませんでした。シリーズ全体ではなく第1作に絞った内容にして欲しかっ
たし、シュワちゃんのインタビューなんか要らないから生前の監督のコメントが聞きたかった!
シュワちゃんが繰り返し「ハンバーガーを食べながら〜」と言いますがアメリカではホット
ドックの事もハンバーガーって言うんですかね?それともしっかり憶えてないのか・・・。
はじめまして。
イーストウッドさんのサイトを検索してここにきました。
なかなかすばらしいサイトですね。
熱烈なファンではないですけど。彼の映画は見ています。
私の持ってるちょっとレアグッツは「夕陽のガンマン」のポスターとかぐらいですけね。
たいした物はないですけど。
私は以前「白い肌の異常な夜」のパンフを見せてもらったことがあります。
彼のパンフコレクションで一番入手しにくいものと聞きました。
そうなのでしょうか?
シンさんこんにちは〜(@^−^@)シンさん今年中に就職するのはとりあえず止める
ことにしました。生活は苦しいですが何とかバイトで食いつなぎます。今年は勝負年です
ね。何とか今年こそは結果を残したいです!シンさんも漫画家を目指していたと言うこと
でこの気持ちわかりますよね〜(^^)何と言っても漫画の魅力は映画と通じるところが
ありまして、自分で監督してカメラも自分で回せて俳優も自在に演出が出来て、なんと
言ってもお金がかからない!何でもありの世界です。紙の上では僕が監督です。どんな
無理な要求も漫画なら可能なんです。色々なカメラワークを駆使してベストショットを
撮る!名作になるかはたまた駄作になるか…燃えてきますね!ファイト一発〜!!
>古地さま
どうも、お手数をお掛けしました。
立派なモノが出来て、とても喜んでおります。
さすがです!
それと、古地さんところの携帯の掲示板で、
以前質問があったサントラについては、
投稿しようとメモ帳に保存していた情報を、レスしておきました。
(リンクが見れないとは思いますが…)
他のモノについては、また後日、レス致します。(現在調査中)
>DVD買ったのに見ていないものってありません??
ありますあります。
「ami book」に同梱していた「ami channel 2003(27分)」
おいしいものは最後にいただく主義です。
★シン様
http://wkss.united.net.kg
一部、手直ししました。
これで、ひとまず完成です。
今後は、携帯からも出来るCDの購入方法とかのページを追加して
行きたいと思います。(既に携帯からアマゾンコムで買おうとした
けど買えなかったというメールが来ました。)
古地も灰色の脳細胞を働かせて調べています。が、なにぶん灰色なもんで…。
これからも、シン様のご協力を切にお願いいたします。
>あやさま
こんばんは。
>DVD買ったのに見ていないものってありません??
ありますあります。
買うスピードに、観るスピードか追いつかなくて、
ついつい“積んどく”DVDが日々増え続けています。
もう、かなりの数になりますよ。もう半ば、諦めていますが…。
>アイスエイジです。
予告編は結構面白そうでした。
そんなに良かったのなら、今度観たいと思い始めました。
確かDVDも廉価版で出ていた筈なので…。
因みに僕は今日、「映画サービスデー」だったので、
『着信アリ』を観てきました。
これは何とも…。
恐い映画はお嫌いですか…?
また、遊びに行きますね。
>中居さま
>最後には必ず人が死んでしまいます。
イイじゃないですか。
70年代のハリウッド映画テイストで。
>後、僕は主人公が女の子でないとダメなんですよね。しかも中高校生でないと…
イイじゃないですか。
今はそういうのがウケそうですから。
>しかも巨乳でないと描く気がしません。
好きです!
一度、熟女モノもお願いします…。
>COLKIDさま
>あのシーンで銃に多少なりとも知識のある人は皆ギョッとなりました。
かなり前ですが、銃の知識の無い人に、あのシーンの事をビデオで説明する時には、
あまり理解して貰えず苦労した事があります。
取り敢えず、モデルガンを手に説明したら、分かって貰えました。(笑)
>多くの映画があまりにでたらめで、ああいうことは日常茶飯事、我々は慣れてしまいました(笑)
確かにそうですよねぇ〜。
映画の中だけの約束事ってありますもんねぇ〜。
それをいちいち指摘していたら、正直、映画なんて楽しめませんものねぇ〜。
>愛情に溢れた目でハリーに接してあげている方に、ドンもクリントも感謝すべきでしょう。
この点、今の作り手たちは、後にDVD化の際に最チェック出来るので、
ある意味、得をしてますよね。
劇場公開時のミス・シーンが、修整出来たりしちゃうので…。
(今回の『ダーティハリー』DVD化時の“謎の1発”もそんなものかも…)
例えば他にも、「ダーティハリー4」の中で、
カメラマンが車のドア・ウィンドーに写り込んでしまっているシーンもありましたが(笑)、
どこぞの国の政治家みたいに、「アレは間違いじゃない!」と、
慌てふためく事もしないですからね。そんな事をしたら、墓穴を掘るに決まってるのに…。
こういう可愛いミスは笑って許してやるべきだと思います。
>DVDびぎなーさま
>シリンダーが回転するショットを誤って使ってしまったように思えます。
多分、この辺りが正解でしょうね。
まぁ、取り立てて言うほどのミスではないですね。
>名セリフの時ハンマーが起きてたのかよく分かりません。
これは確認出来ませんね。
ただ、ハリー・キャラハン自身が、必ずシングルアクションで撃っているとも限らない訳で、
(その方が命中率は高くなりそうですが…)
もしかしたら、ダブルアクションで撃っている時も考えられるので、
この辺りは、よく分かりませんね。
>常に1発弾を残しておく計算高い男なのか時にはハッタリで命をかける男なのか。
これは、マカロニ時代からの御大の習性のような気がします。
確か、『怒りの荒野』のガンマン十箇条にもあったような…。
【ガンマンたる者、常に、自分の拳銃(&敵の拳銃)の弾の数を覚えておく事】
しかし、ちゃんと最後の1発で相手を仕留める腕前は大したものだと思います。
もし仮に、その1発で仕留められなかった場合、
相手が拳銃を拾って、自分が撃ち殺される訳ですからね。
そういう意味では、ハリーのガンテクニックはピカ1という事になりますね。
>銃声の数も含めて効果音のみ「特別版」なんでしょうかね。
多分、リリース元の日本のワーナーも気付いていなかったんだと思います。
特にあの“なぞの銃声”は不自然なので、
出来れば、元のバージョンでの再リリースをお願いいたとところですね。
今度は日本語吹替え音声付きで。(また、買わなくてはなりませんが…)
シンさんこんにちは〜(@^−^@)。じきじきの応援ありがとうございます!せっかく
の応援を無駄にしないよう全力を尽くします!(今までも全力だったのですが…)今現在
はプロットの完成に全精力をそそいでおります。でも僕の考えるストーリーは暗い話が
多いんですよね…。最後には必ず人が死んでしまいます。今考えている話も人が死にそう
です。後、僕は主人公が女の子でないとダメなんですよね。しかも中高校生でないと…
(ロリコンか僕は…(^^;;)しかも巨乳でないと描く気がしません。困ったな〜…。
しんさんこんにちは。
今日は、どんより日和なので、家で休養の日にしました。
DVD買ったのに見ていないものってありません??
今日は、そんなDVDを見て過ごしました。
アイスエイジです。
周りは結構不評者が多い作品でしたが。。。
でも、何故か好きですw
>シンさん
やはり初歩的な質問だったのですね。なのに丁寧な説明ありがとうございます!
倒れているショットガンの男に空撃ちする時、シリンダーが回転しているというのは恥ずか
しながら気付いてませんでした。トリック説に意義申し立てる気は無いのですが、それなら
ハンマーを親指で押さえながらトリガーを引いてゆっくりハンマーを下ろすという描写が無い
と意味が伝わりにくいし、当時から多くの人が困惑したのなら分かりにくい演出と言えると
思います。映画全体は非常に分かりやすいのに。シンさんが赤字で演出ミスの可能性を書かれ
てますが、個人的には他の映画で見られるショットが変わると衣装が変化しているという類の
ミスでシリンダーが回転するショットを誤って使ってしまったように思えます。倒れている男
に名セリフを言うシーンでハンマーが起こしてあったのならショットガンを回収して立ち去る
時ハンマーを下ろし、問題のシーンで再びハンマーを起こす(1発残っているが空の位置に回転
する)、そして編集ミスでトリガーを引いた時シリンダーが回転する・・・とも考えられるの
ですが名セリフの時ハンマーが起きてたのかよく分かりません。なぜこの件が気になるかという
とハリーの人物像が変わってくると思うのですね。常に1発弾を残しておく計算高い男なのか時
にはハッタリで命をかける男なのか。冒頭で常に1発残しておく男と観客に印象付けるとラスト
の面白みが半減するのでは? ところでDVDではホットドックの店からハリーが出るシーンで
マグナムをショルダーホルスターから抜く音とハンマーを起こす音が追加されてるようですね。
銃声の数も含めて効果音のみ「特別版」なんでしょうかね。それなら解説文に書いてもらわな
いとますます困惑する人が増えるのでは・・・。 また長くなりすみません。
シンさん>
そんな議論があったのですか。
僕は銃声を数えて6発あったような気がしたので、それでまあいいや、という程度にしか考えていませんでした(笑)ちゃんと数えれば5発だったのかな?「聞こえないうちにもう1発撃ったのだろう」という程度にしか考えませんでした。
それより例のシングルアクションとダブルアクションの問題の方が大きかったです。
あのシーンで銃に多少なりとも知識のある人は皆ギョッとなりました。
そして誰もが単純な「演出ミス」と判断しました(笑)
後々まで、あのシーンが話題になるたびに「あそこでシリンダーが回っちまうからなあ・・」という話になります。
多分・・・多分ですが、作っている方はそれほど細部を意識していなかったんじゃないでしょうか?
火器にうるさいのはごく一部のお客だけですから、多くの映画があまりにでたらめで、ああいうことは日常茶飯事、我々は慣れてしまいました(笑)
シンさんのようにそれでも愛情に溢れた目でハリーに接してあげている方に、ドンもクリントも感謝すべきでしょう。
銃のシリンダーの件はともかく、僕にとってもハリー・キャラハンはいまだに「ああ生きたい」という人生の師であります。
「ダーティハリー」が劇場公開された頃から、
「ハリーは本当に5発しか撃っていないのか…?」という疑問が
ファンの間で取り交わされるようになりました。
で、当時の見解は、「5発しか撃っていない」というのが有力でした。
その後、80年代に入ってビデオの時代になり、
ファンの間で再び、“5発か6発か…?”について議論が巻き起こりました。
その時の見解も、「5発しか撃っていない」でしたが、
最後の6発目が発射されなかった事に関しては、
ビデオをつぶさに検証した結果、「トリックを使ったから」という結論が得られました。
さすがにビデオの時代だけあり、ファンでもジックリ検討出来たという訳ですね。
そのトリックは、これは今でもDVDで確認出来ますが、
6発目を撃とうとハンマーコックを起こしますが、(シリンダーが回転=シングルアクション)
次にトリガーを引いた時にもシリンダーが回転しているのが見えるので、(※カットが変わる)
起こしたコックを素早く元に戻し、そしてすぐに、コックを起こさないで、
直接トリガーを引いて撃つ方法(ダブルアクション)で撃った事が分かります。
つまり、ダブルアクションの時は、トリガーを引くと同時にシリンダーが回転するので、
6発目の次の、空になっている1発目のホールをコックする事になり、
だから発射されなかった訳ですね。
しかし…
その検証結果を知ったマニアの方は、そのトリックに意義を申し立てました。
つまり、あんな素早く、シングルアクションからダブルアクションに変える事は出来ない
という意見でした。
確かに、マグナム(S&W-M-29)ぐらいのデカい銃を、構えながら、しかも片手だけで、
起こしたコックを戻して、すぐにトリガーを引くような事は、
結構難しい(しかも至近距離で相手に見られている…)と思うのですが、
この辺りは、“映画の中のお約束”として、大目に見てもイイとは思いますね…。
本来なら、最初に構えた時にコックを起こし、
銀行強盗犯に「ハッタリだったのかよ」と言われてから、そのまま撃っておけば、
上手く処理出来たんだと思いますが
(一旦歩き出してから、コックを戻してもう一度起こせるので)、
この辺りは、「トリックを使ったんだよ」という事を観客にも分からせる為にやった、
ドン・シーゲル監督の演出意図だったと解釈したいものです。
※カットが変わっているので、最初のカットと次のカットでは、
時間が経過していると思われます。
その時にもしかしたら、間違ってダブルアクションで撃ってしまった…という演出ミスだったのかも…
で、DVDになって、どうして“1発”追加されたかと言いますと、
その件でマルパソ・プロやワーナーに対して、
毎年のように“問い合わせ”の手紙や電話が舞い込むので、
「最初から6発撃った事にしておこう」という、
ワーナー・ブラザースの意向で、こういう風に銃声を追加されたそうです。
その点について、密かに御大にメールで確認したところ…、
「ドンに申し訳ない。これで二度とハリーのカムバックはないだろう」と、
言ったとか言わなかったとか…。
>DVDびぎなーさま
こんばんは。
“ダーティハリーの疑惑の銃弾”につきましては、
ここの掲示板でも以前から何度も話題になっております。
実は、その件に関しまして、自分なりにまとめたモノを
「イーストウッドの館」にアップしようと前々から準備を進めているのですが、
素材が集まらなかったり、疑惑の画像をアップする為のデジカメが故障したりで、
なかなか進まないままに今日まで来ましたが、
この2月中には、何とか完成に漕ぎ着けられるようになりました。
詳しくは、それを見て頂いたら分かるのですが、
それまでお待たせする訳にはいきませんので、今の段階で分かっている事をお伝えしますと…
>確かにLD(劇場でも?)では5発しか絵も音も撃ってないようです。
そうですね。
劇場公開版は勿論、テレビ放映版や以前のビデオやLDでは、5発しか発射されておりません。
>DVD本編は銃声が1発追加?されて6発聞こえるのですが
マグナムが写ってないシーンなんですね。
そうです。DVDバージョンになって、強盗犯人の車の中でのショットに、
1発だけ、銃声音だけが追加されました。
そのシーンを具体的に言うと…
1発目は「止まれ!」と言った後、ライフルを構える犯人に向けて…(命中)
2発目は銀行から出てきて車に乗り込もうとした男に向けて…(ハズレ)
3発目&4発目は逃走しようとした車に向けて…
…両弾ともフロントグラスに命中(運転者にも命中…!?)
5発目は横転した車から飛び降りた犯人(2発目に当たらなかった男)に向けて…(命中)
というのが以前のバージョンの一連の流れでした。
で、DVDバージョンでは、
上記の2発目と3発目の間(車の中からのカット)に、一発、銃声だけが鳴り響いている訳で、
それ以外は全て、ハリーが撃つ瞬間のショットをカメラが捉えているので、
その追加された“疑惑の銃弾”だけが、銃声のみという、不自然な形になっています。
>中居さま
>僕は趣味で漫画を描いているのですが…
僕も昔は漫画家になる夢を持っていましたが、挫折してしまいました…。
自費出版(っていうか、ノートに書いたのを友達に見せて笑わせるだけ…)で
漫画本を発行したりもしていましたが、やっぱりプロの道は厳しいですね。
>今年がラストチャンスだと思い
ユーガッタ・チャンス! (夕方にはチャンス到来…)
>また一からファイトです!以上!今年の大目標でした!
ガンバレ〜! 陰ながら応援させて頂きます!
>古地さま
>今日より、正式に公開いたします。
ありがとうございます。お手間をお掛けしました。
>ストップをかけるなら今です
ノンストップでお願い致します。
幸い、行く先々の信号は、全て“青”です。(ペラム123も…)
>この御礼はいつか必ず…ドク×××…
Somewhere in time...........